Click here to see in English.


この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
日経サイエンス 2009年 07月号 [雑誌]
 
イメージを拡大
 

日経サイエンス 2009年 07月号 [雑誌] (雑誌)


5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品3点¥ 1,978より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

Newton (ニュートン) 2009年 11月号 [雑誌]

Newton (ニュートン) 2009年 11月号 [雑誌]

Newton (ニュートン) 2009年 12月号 [雑誌]

Newton (ニュートン) 2009年 12月号 [雑誌]

日経サイエンス 2009年 03月号 [雑誌]

日経サイエンス 2009年 03月号 [雑誌]

¥ 1,400
宇宙や法則がよくわかるやさしい数学の世界―黄金比、無限、銀河系の質量は? (ニュートンムック Newton別冊)

宇宙や法則がよくわかるやさしい数学の世界―黄金比、無限、銀河系の質量は? (ニュートンムック Newton別冊)

5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 2,415
素粒子論の一世紀―湯川、朝永、南部そして小林・益川 (別冊日経サイエンス 165)

素粒子論の一世紀―湯川、朝永、南部そして小林・益川 (別冊日経サイエンス 165)

日経サイエンス編集部
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 2,100
関連商品を見る

商品の説明

内容紹介

いまのところ,今回の新型インフルエンザは,致死率はそれほど高くないようです。とはいえ,新興感染症の脅威が減ったわけではありません。猟師など野生動物の体液に触れる機会の多い人々の協力を得て,新興感染症の出現をいち早く察知する監視プロジェクトがスタートしました。

日本でもミツバチ不足が深刻になっています。このままでは果物や野菜の供給にも支障が出るかもしれません。「消えたミツバチの謎を追う」では,不気味な蜂群崩壊症候群の原因に迫ります。

表紙の記事は「暗黒エネルギーは幻か?」 90年代の観測結果は,宇宙の膨張スピードがだんだんと速くなってことを示していました。これを説明するために想定されたのが暗黒エネルギーの存在です。しかし,私たちの天の川銀河が,たまたま宇宙の中でもちょっと特別な場所に位置していると仮定すれば,暗黒エネルギーなしでも,加速膨張しているように見えることを説明できるというのです!


この雑誌について

正確さと先見性で群を抜く総合科学誌

登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 日本経済新聞出版社; 月刊版 (2009/5/25)
  • ASIN: B00287ZBO8
  • 発売日: 2009/5/25
  • 商品の寸法: 27.6 x 20.6 x 0.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング

    カテゴリーランキング:

    16238位 ─   > 雑誌
  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 すとんと腑に落ちる説明!暗黒エネルギーなど無い!読むべし!, 2009/6/18
暗黒エネルギー、不思議な概念でした。
それがないと、現代宇宙論は説明できず、
かといって、見つからない。
計算では膨大な量があるはずなのに、見つからない。

おかしいなあ、と誰もが内心思っていたはず。
そこに…来ましたよ!
暗黒エネルギー概念無くして、現代宇宙論を説明しきるかもしれない
コペルニクス的発想の転換が!

まあ、読んで下さいませ。
純粋文系の方でも、この問題に幾らかのとっかかりがある方なら、
多分、おおかたのことは理解できます。
勿論、全部ではありませんが。

ミソは、宇宙全体の均質性の否定にあります。
我々の居る地点は、もしかしたらこの宇宙において、
どこにでもあるありふれた構造の空間などではなく、
類い希な、特殊恵まれた場所なのではないか、という発想、
この発想を持ってくれば、暗黒エネルギーに頼らなくても
すっと宇宙が読み解ける!

この先は、本誌をお読みいただきましょう。
この大発想の転換の契機に1400円、払う価値はあると思います。
世の中の全てが知りたいゼネラリスト系純粋文系諸兄!
お薦めです!


コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。