Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ
新品2点¥ 1,600より

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック
 
イメージを拡大
 

ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック (雑誌)

ピーター・バラカン (著), 若月眞人 (著)
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,600 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

5点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/22 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品2点¥ 1,600より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)  ピーター バラカンをあわせて買う

ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック + ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)
合計価格: ¥ 2,629

在庫状況の表示

  • 対象商品: ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック  ピーター・バラカン

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)  ピーター バラカン

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

200CDピーター・バラカン選ブラックミュージック

200CDピーター・バラカン選ブラックミュージック

ピーター・バラカン
5つ星のうち 5.0 (3)  ¥ 2,205
ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)

ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)

ピーター バラカン
5つ星のうち 4.2 (16)  ¥ 1,029
ロック・ギタリスト伝説 (アスキー新書)

ロック・ギタリスト伝説 (アスキー新書)

萩原 健太
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 790
猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール

猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール

ピーター バラカン
5つ星のうち 3.6 (8)  ¥ 840
魂(ソウル)のゆくえ

魂(ソウル)のゆくえ

ピーター・バラカン
5つ星のうち 4.8 (5)  ¥ 1,890
関連商品を見る

商品の説明

内容紹介

60年代のロンドンで青春を過ごすという幸運──

初めて行ったコンサートでビートルズを見た感激、デビュー間もないジミ・ヘンドリクスを生で聞いた衝撃──1960年代~70年代初頭のロンドンなればこその強烈な体験の数々と、それらを通して音楽への愛と理解を深めていった若き日々…。『レコード・コレクターズ』の大人気連載「Once Upon A Time In England~ピーター・バラカンが語る十代の音楽体験」(2005~08年)が一冊になりました。当時見に行ったコンサートのプログラムやチケットなど超貴重品を満載したカラー口絵と、愛聴盤ガイドつき!


著者について

ピーター・バラカン
Peter Barakan

ブロード・キャスター。1951年、ロンドン生まれ。74年に来日、音楽出版社で著作権関係の仕事を経て80年代半ばに伝説の音楽番組「ザ・ポッパーズMTV」でVJを担当。現在はTBSテレビ「CBSドキュメント」やNHK総合テレビ「ビギン・ジャパノロジー」の司会を務めるほか、NHK FM「ウィークエンド・サンシャイン」でDJとして活躍中。著書に『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ぼくが愛するロック名盤240』(講談社+α文庫)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『猿はマンキお金はマニ』(NHK出版)など。

登録情報

  • 雑誌: 152ページ
  • 出版社: ミュージックマガジン (2009/3/31)
  • 言語 日本語
  • ASIN: B00230A12C
  • 発売日: 2009/3/31
  • 商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング

    カテゴリーランキング:

    2474位 ─   > 雑誌
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック
71%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ピーター・バラカンのわが青春のサウンドトラック 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 1,600
ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)
15%のカスタマーが
ぼくが愛するロック名盤240 (講談社プラスアルファ文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.2 (16)
¥ 1,029
魂(ソウル)のゆくえ
5%のカスタマーが
魂(ソウル)のゆくえを購入しています 5つ星のうち 4.8 (5)
¥ 1,890
猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルール
5%のカスタマーが
猿はマンキお金はマニ―日本人のための英語発音ルールを購入しています 5つ星のうち 3.6 (8)
¥ 840

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
23 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 明日は何を聴こうかな, 2009/4/6
あなたも”青春のサウンドトラック”ってあるんじゃないですか?
もちろん私はもってますよ^^;
自分で編集したカセットテープ、MD、CD(今じゃi-Podで編集してますが… )。春がやってくると聴きたくなる曲、思い出す情景、聴けば胸が熱くなるあの曲、おセンチになるあの曲…

この本、「レコードコレクターズ」で連載されていた著者のロック原体験のエピソードを編集、加筆して出版されたもののようですね。
別の見方をすれば”ブロードキャスタ-”ピーターバラカンの自伝でもあります。

ピ-タ-バラカンのDJ番組、著書の数々にふれたことがある方(私も含め)には、この話知ってるよ、何度も聞いたよ、ってな内容が多いのが残念なのですが。

あと洋楽好きでなければ、この本を読んでも共感できる方は少ないかも。
それどころかストーンズ、ビートルズ、ジミヘン、ドアーズあたりはともかくとしても、グレイトフルデッド、ヴァンモリスン、ポールバターフィールド、Jガイルズ、リトルフィート…なんて、マニアすぎて今じゃレンタル屋でも借りれない時代になっちゃった。
明らかに趣味に偏りがあるのは理解した上で読みすすめてください。

素朴なキャラの著者が今や押しも押されぬ人気DJであるのは、なぜなのか。
紹介されている音楽とともに共感できる部分がきっとあなたにもあるはず。

1951年ロンドン生まれの著者が過ごした10代っていうのは絶対的にロックが最も熱かった60,70年代であり、あのロックの伝説を日常に目の当たりにできた羨ましい時代だったのだ。
それらの貴重な原体験はきっと生き方に影響与えているはずであり、その興奮と感動を伝えていくことが使命とばかりに著者の人生の選択に無意識につながっているようだ。この本もその情熱の断片なのかもしれない。

ひょんなきっかけで、日本で仕事をすることになり気がつけばラジオ、テレビで喋っている自分がいた。そして自分の趣味の音楽を好き放題かけまくっていた…
これらのエピソードはこの本の中の一番の読みどころであろう。

私がグレイトフルデッドを知ったのは著者のおかげ。いい音楽との出会いは人生を楽しくしてくれる。これからも青春のサウンドトラック、塗り替えていきたいね。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 バラカンさんのルーツがわかる本, 2009/7/15
レココレの連載は全部よんでいたのですが、こうまとめて読めるとまた違った味わいがあります。以前からブルースやソウルミュージックに造詣が深い方だなぁ、と思っていたのに、以外に聞き始めは60年代のブリティシュブルース・ブームだったり、ほとんど我々と同じロックファンだったことがよくわかります。でもイギリス人気質なのかロバート・プラントやジャニス・ジョップリンなどのシャウト系のシンガーがお嫌いらしいけど、それだけで最低だとか嫌いだとはっきり書かないでほしいです、これを読んだ人も彼らのことを嫌いになるのが悲しいからです。でもおもしろくてうらやましい本でした。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。