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| 1. Set Guitars To Kill |
| 2. A Little Bit Of Solidarity Goes a Long Way |
| 3. Clench Fists, Grit Teeth...GO! |
| 4. I Capture Castles |
| 5. Start A Band |
| 6. Tip Of The Hat, Punch In The Face |
| 7. If It Ain't Broke, Break It |
| 8. TheseRIOTSareJUSTtheBEGINNING |
| 9. Don't Waste Time Doing Things You Hate |
| 10. The Voiceless |
| 11. Eat The City, Eat It Whole |
2005年アイルランドはベルファストにて、高校時代から共にバンド活動を行っていた4人により結成されたAnd So I Watch You From Afar。
Fugaziに多大なる影響を受けたという破天荒なライブ・パフォーマンスが地元ライブハウスで話題を集め、NMEがGig Of The Monthに 選出したことで、その評判はUKにも飛び火。
続けざまにリリースされたデビューEP「This Is Our Machine And Nothing Can Stop It」では、Kerrang!で手放しの賛辞を受けるだけでなく、BBCのHuw Stephens’ show、Radio One Session等でライブセッションを行うなど、活動の場をUKへも広げていった彼等は、2007年10月、限定プレスの為に市場から姿を消していたEP「This Is Our Machine And Nothing Can Stop It」の再リリース&北アイルランドの才能溢れる新人達をフューチャーしたEP「Tonight The City Burns」のリリースパーティーにて、400人以上の動員を記録し(勿論チケットはソールド・アウト)、ヨーロッパのポストロック・シーンで頭一つ抜きん出ることに成功した。
そして2009年3月、昨年一年間、High on Fire、65 Days of Static、These Arms Are Snakes、Get Cape Wear Cape Fly、Fuck Buttons、Pelican、Holy Fuck、YOURCODENAMEIS:MILOと言った大物バンド等とのツアー・サポートに明け暮れたことで、 バンドとして一回りも二回りも成長を果たした彼等が、待望の1stフル・アルバムをリリースする。
活動初期から頻繁に比較されてきた Explosions In The Sky、Mogwai、Mono等の影を消し去り、ToolやDeftones等にも通じる、究極のへヴィーロック・サウンドを武器に、 飽和状態のポストロック・シーンに新たな時代の到来を告げる為に。
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