内容紹介
時間を全く感じさせない、
史上最強ノンストップ・アクション
全米震撼のサイバー・テロ発生に
また、運の悪い男が帰ってくる!<キャスト&スタッフ>
ジョン・マクレーン…ブルース・ウィリス(野沢那智)/(樋浦 勉)
マット…ジャスティン・ロング(川中子雅人)
ガブリエル…ティモシー・オリファント(東地宏樹)
ボウマン…クリフ・カーティス(内田直哉)
マイ…マギー・Q(坪井木の実)
監督:レン・ワイズマン
脚本:マーク・ボンバック
製作総指揮:アーノルド・リフキン/ウィリアム・ウィッシャー
音楽:マルコ・ベルトラミ
●字幕翻訳:戸田奈津子 ●吹替翻訳:税田春介
<ストーリー>
独立記念日の前夜。ワシントンDCのFBI本部に設置されたサイバー犯罪部に異変が起こった。交通、通信、原子力、水道などのあらゆる全米のインフラを監視するシステムに何者かがハッキングを仕掛けてきたのだ。
そのころ、ニューヨーク市警統合テロ対策班のジョン・マクレーン警部補は、しばらく連絡を取っていない別れた妻との娘ルーシーに会うために、管轄外であるニュージャージー州の大学に立ち寄っていた。その時、FBIから、ニュージャージー州内に住むマットというハッカーの身柄を確保し、FBI本部に連れて行けという無線連絡が入る。これが不運の始まりだった――。
<ポイント>
●「ダイ・ハード」シリーズ3作は、シリーズごとに興行成績は右肩上がり。今回の4.0も、例外なく、オープニング興行成績が「ダイ・ハード3」を超え、日本の映画界における歴史的人気作品として確立!
●劇場吹替版(マクレーンの声優:野沢那智)に加え、過去3作においてビデオの吹替にてマクレーンの声を勤めた樋浦勉が吹替を担当しているDVDオリジナル・バージョンを収録
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ブルース・ウィリス主演シリーズ第4作。独立記念日前夜、FBI本部のシステムがハッキングされ、全米のインフラが機能不全に。マクレーン警部補は黒幕のサイバーテロ組織を追う。“ベスト・ヒット・マックス”。