内容紹介
犯罪被害者の脳に隠された『記憶』から秘密を暴く!
清水玲子原作のサスペンスアニメーションがDVD化決定!
<STAFF>
原作:清水玲子(白泉社「メロディ」連載)
監督:青山 弘 シリーズ構成:鈴木智
キャラクターデザイン:大下久馬 美術監督:清水友幸音楽:平野義久 音響監督:本田保則
企画協力:白泉社「メロディ」編集部 アニメーション制作:マッドハウス
製作著作:日本テレビ/D.N.ドリームパートナーズ、バップ、マッドハウス
〈主題歌〉
オープニングテーマ:「ココロフィルム」ALvino(VAP)エンディングテーマ:「煙」/まきちゃんぐ(VAP)
<STORY>
「近年急増する凶悪犯罪。その犯人検挙及び全容解明のため、科学警察研究所・法医第九研究室はMRI捜査を開始した。…取り出された犠牲者の脳から見えてきた映像は被疑者だけでなく、本人のあらゆる記憶をさらけ出していた…」科学警察研究所・法医第九研究室、通称「第九」―死体の脳を取り出して被害者の記憶を覗くこの部署では、5人の少年の自殺事件の
MRI捜査に追われていた。そこに「真実を見極めたい」と、青木という1人の新人が配属された。まっすぐで誠実な青木に対し、室長・薪警視正は「君は第九に向いていない」と言い放つ。その薪の姿は何か過去を思い起こしているかのようだったが…。そんな折、発砲事件が起こりMRI捜査の依頼が舞い込んだ。しかし、摘出された脳が何者かに奪われ…。
★映像特典:●記者会見●監督・原作者・キャスト(関智一、浪川大輔、野中藍)インタビュー
※内容及び特典は予定であり変更する場合があります。
(C)清水玲子/白泉社・VAP・マッドハウス・NTV・D.N.ドリームパートナーズ
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"清水玲子原作の同名コミックをTVアニメ化した、SFミステリーの第1巻。死亡した犯罪被害者の脳に残された""記憶""から、生前の光景を再現し捜査を行う警察庁・第九研究室、通称“第九”に、強盗殺人事件の捜査命令が下る。第1話から第3話を収録。"
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