内容紹介
☆「フォーリン・ダウン」 PV視聴はコチラ!
■REAL■WMP“ディープ”そして“アート”
また聴きたくなる。聴き込むほどに味わい深くなる・・・忘れられない作品。
トム・ウェイツの楽曲に幾重もの独自のカラーを重ね、シンプルでありながら深遠なサウンドプロダクションで創り上げられた、スカーレット・ヨハンソンが音楽と真摯に向き合って完成させたファースト・アルバム。
日本盤ボーナス・トラック1曲収録
プロデューサーにTV ON THE RADIOのデヴィッド・シーテックを迎え、自身による書き下ろし楽曲「ソング・フォー・ジョー」のほか、全11曲中
の10曲がトム・ウェイツのカヴァー楽曲で完成されたアルバム。(日本盤のみボーナス・トラック1曲を追加した全12曲収録)
デヴィッド・ボウイが2曲(「フォーリン・ダウン」、「ファニン・ストリート」)で参加しているほか、YEAH YEAH YEAHSからニック・ジナー(ギター)、CELEBRATIONからショーン・アンタナイティス(マルチ・プレイヤー)が参加している。
アーティストについて
1984年 アメリカ生まれ
・8歳のときにオフ・ブロードウェイの舞台で役者デビューした後、10歳でスクリーン・デビュー。現在ハリウッドで最も注目されている役者の一人。
・東京を舞台にした2004年日本公開の『ロスト・イン・トランスレーション』で英国アカデミー賞を受賞。日本での人気も確かなものにした。