内容紹介
謎と恐怖の衝撃!
『ソウ』の監督ジェームズ・ワン×脚本)リー・ワネル最新作!
驚愕のエンディングが待つ衝撃のニュー・ソリッド・ホラー!!
心臓直撃。何があっても叫ぶなよ
この結末は絶対に言ってはいけない・・・!
【本篇ディスク特典】
1.もうひとつのオープニング(1:35)
2.もうひとつのエンディング(3:40)
3.未公開シーン(3:48)
4.メイキング(11:53)
5.メアリー・ショウの秘密(6:39)
6.視覚効果の制作過程(3:58)
【スタッフ】
監督・ストーリー:ジェームズ・ワン「ソウ」「ソウ2」「ソウ3」「ソウ4」「デス・センテンス」
製作:マーク・バーグ「ソウ」「ソウ2」「ソウ3」「ソウ4」「カタコンベ」
制作:オーレン・クルーズ「ソウ」「ソウ2」「ソウ3」「ソウ4」「カタコンベ」
制作:グレッグ・ホフマン「ソウ」「ソウ2」 脚本:リー・ワネル「ソウ」「ソウ2」「ソウ3」「ソウ4」
制作総指揮:ピーター・オイラタゲリー「レッド・ドラゴン」「スコーピオン・キング」「ヴァン・ヘルシング」
撮影:ジョン・R・レオネッティ「モータル・コンバット2」「バタフライ・エフェクト2」
【キャスト】
ライアン・クワンテン「トゥルー・コーリング」
アンバー・ヴァレッタ「最後の恋のはじめ方」「トランスポーター2」
ドニー・ウォルバーグ「シックス・センス 」「ソウ2 」「ソウ3」
ボブ・ガントン「ショーシャンクの空に 」「パッチ・アダムス 」「パーフェクト ストーム 」
【作品紹介】
ある雨の夜、ジェイミーとリサの夫妻の元に送り主不明のトランクが届く。
中には、ビリーと名付けられた腹話術人形が入っていた。
その後ジェイミーが外出、帰宅するとリサが舌を切られて死んでいた。
警察に容疑者扱いを受けたジェイミーは自ら事件の謎を解くべく、ビリーを持って故郷のレイブンズ・フェアへと向かう。
そこには「人形」と「舌を抜く」という言葉の入った詩が言い伝えられていたのだった…。
【劇場公開情報】
2008/3/22より有楽町スバル座ほか全国拡大ロードショー
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
「ソウ」シリーズを手掛けたジェームズ・ワン監督とリー・ワネル脚本によるソリッドホラー。最愛の妻を殺されたジェイミーは、殺害前に届けられた謎の腹話術人形と妻が死ぬ直前に呟いた詩の意味を解明しようとするのだが…。
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