内容紹介
この軍団、半端じゃない。
猟奇犯、絞殺魔…史上最凶の異常犯罪に挑む、骨太クライム・アクション!
『クリミナル・マインド シーズン1』 並外れた洞察力で犯罪者の心の奥深くを読み解き、その行動を予測・分析することにより、犯人像に迫るFBIのエリート・プロファイラー軍団、“行動分析課 ”、通称BAU(The Behavioral Analysis Unit)。そのBAUの経験豊かな伝説的なプロファイラー、ジェーソン・ギデオンを中心としたBAUの捜査官たちが、様々な異常犯罪に挑む。全米で起こる様々な異常犯罪を捜査するために各地へ飛ぶBAUと犯人との心理戦やスリル溢れるアクションをテンポ良く描いた骨太クライム・アクション!
“芸能界の骨太男”=高田純次が『クリミナル・マインド』の魅力をアピール! Q:「クリミナル・マインド」の見どころはどこでしょうか?
「普通の犯罪って言い方はおかしいけれど、「クリミナル・マインド」は、ある程度普通じゃないので、精神的な領域や猟奇的な部分などを追いつめていく、その過程が楽しいですよね」
Q:「クリミナル・マインド」以外でも、海外TVドラマはよく観るほうですか?
「観ますよ。昔の「名犬ラッシー」とか。そういうのじゃなくて? 非常にお金をかけて作っていますよね。「クリミナル・マインド」は全世界で発売でしょ? すごいですよねぇ」
Q: 「クリミナル・マインド」はどんな人が、どんな時に観るのがいいと思いますか?
「普通に生きている人なら誰でもいいと思いますよ(笑)。こういうドラマに興味がない人に観てもらって、おもしろさを知ってほしいかな。最近のサラリーマンは休みが多いらしいじゃないですか。そうすると金ばっかり使っちゃうから、家でこのドラマを観たほうがいいですよね」
Q:「クリミナル・マインド」の、DVD ならではの楽しみ方とは何でしょうか?
「要らないところを飛ばして観られるところかな。でも、飛ばそうとすると、いまその操作はできませんよ、みたいに言われちゃう(笑)。だから、そういうことはしないで、最初から観なさいってことを僕は言いたいです」
Q:最後に「クリミナル・マインド」のおすすめポイントお願いいたします!
「毎回、同じ人が出てきます。犯人は違いますよ。しかし、各話毎のキャラクターによって上手い俳優を使ってるねぇ。アメリカって広いよね。だから、この人たちはトップクラスの俳優なんだろうね。あれ?こんなコメントでいいの?」
行動分析課(BAU)とは? 豪FBI(米国連邦捜査局)に実在するエリート・プロファイラーの先鋭チーム“行動分析課”、通称BAU(the Behavioral Analysis Unit)。卓越した洞察力で、犯罪現場の証拠だけでは読み解くことができない犯罪者の心理と行動を分析、予測することで的確に犯人像を導いてゆく。捜査要請がかかると全米各地の事件現場へ飛び、あらゆる捜査方法を駆使して難事件の解明や犯行の阻止に挑む。メンバーそれぞれに専門分野があり、各自が得意とするプロファイリングを用いて犯人像の特定に全力を尽くす。
<キャスト&スタッフ>
ジェーソン・ギデオン: マンディ・パティンキン / 有本欽隆
アーロン・ホッチナー: トーマス・ギブソン / 森田順平
エル・グリーナウェイ: ローラ・グラウディーニ / 山像かおり
デレク・モーガン: シェマー・ムーア / 咲野俊介
スペンサー・リード: マシュー・グレイ・ギュプラー / 森久保祥太郎
ジェニファー・ジャロウ: A・J・クック / 園崎未恵
ペネロープ・ガルシア: カーステン・ヴァングスネス / 斉藤貴美子
製作総指揮: マーク・ゴードン
<収録エピソード>※シーズン1/全22話の中から「エピソード1~2」の2話を収録
1.シアトルの絞殺魔
2.キャンパス連続放火犯
★8/20「クリミナル・マインド シーズン1 コレクターズBOX Part1」(エピソード3~12収録)発売!
★9/17「クリミナル・マインド シーズン1 コレクターズBOX Part2」(エピソード13~22収録)発売!
(C)ABC Studios and CBS Studios, Inc.
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
詳細な観察と膨大なデータに基づき、凶悪事件の犯人像をプロファイリングするFBIのエリートチーム・行動分析課の活躍を描く人気TVシリーズの第1シーズン第1巻。シアトルで女性誘拐、殺害事件が起こり、BAUに捜査の要請がかかる。第1話と第2話を収録。
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