内容紹介
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■WMPこのスモーキー・ヴォイスを聴くと胸が痛くなる…。
XLが送る19歳の大型新人女性ヴォーカル、アデル遂にデビュー!
2008年ブリット・アウォードクリティクス・チョイス賞受賞!! 全英大注目!
初回限定スペシャル・プライス¥1,980(税込)
日本盤ボーナス・トラック収録3曲
圧倒的かつ包容力のある声、普遍的なメロディー・センスで本国UKではすでに賞賛の嵐をうける。デビュー前にもかかわらずBBCの老舗番組「レイター・ウィズ・ジュールズ・ホランド」に出演。素晴らしいパフォーマンスを披露し、大反響を呼ぶ。
プロデューサー:
マーク・ロンソン(エイミー・ワインハウス他)
ジム・アビス(アークティック・モンキーズ他)
エグ・ホワイト
アーティストについて
サウス・ロンドン出身の19歳。07年にフリー・パフォーミング・アーツとテクノロジーの学校であるBritスクールを卒業したばかり。14歳になった時からギターと作曲をはじめる。彼女自身のフェイヴァリットにもあげている、エタ・ジェイムズ、ジル・スコット、ロバータ・フラックといったアーティストからもわかるように、ソウル・マナーを踏襲しつつ、19歳であること、そして何よりロンドンで生まれ育った環境がそれだけでは終わらせない新しい“リアル”を感じさせてくれる。もしかしてノラ・ジョーンズのようにブルー・ノートからデビューしても決しておかしくない力量とジャジーさを兼ね備えながらその一方で、トム・ヨークやホワイト・ストライプスが所属するXLレコーディングズからデビューするというのにうなずいてしまう“サムシング”を持っているといえる。圧倒的な説得力と包容力を持った歌声はイギリス・メディアで「トラフィック・ストッパー(立ち止まらずにいられない声)」と称される。
デビュー前にしてObserver誌の「Music Monthly」に取り上げられ、また老舗番組のひとつであるBBCテレビの「レイター・ウィズ・ジュールズ・ホランド」で素晴らしいパフォーマンスを見せる。BBCラジオのRadio1の人気パーソナリティ、ゼーン・ロウをしてUKのファースト・シングル“Home Town Glory”を「目下のところ、世界で最もアツい曲」と語り自分の番組に招いて公開ライヴを一緒に行った。同じくBBCの巨大イベントである2007年のエレクトリック・プロモのマーク・ロンソンwithオーケストラのコーナーにゲスト参加、全世界にネットを通じて放映された。また10月にリリースされた生産数限定のシングルは、あのジェイミーTのレーベルより発売され、即日完売を記録した。