内容紹介
【楽曲試聴】
1.
SAKURA2.
夏のまぼろし【DVD収録】
1.SAKURA Recording Documentary
2.SAKURA Real Recording Version
3.SAKURA Fixed Camera Version
◆[CD+DVD]初回盤ボーナストラック「SAKURA (Rough Version) 」
◆初回封入特典(2形態共通):LIVE招待抽選応募券(@12/25(火) 東京国際フォーラム)
9月に2ndアルバム『IMAGE』をリリースした“唄い屋”清木場俊介。そのアルバムと同時期に制作された「SAKURA」は、新たな彼の方向性を示唆する楽曲として温められていたナンバー。そんな寒い季節に心に響く、LOVEバラードです!
アーティストについて
中学生の頃からバンド活動を始め、18歳でバンドが解散してからも、
地元・山口の地下道でギターの弾き語りをする毎日。
地下道は志を同じくする仲間達の溜まり場でもあり、皆で夢を語り合っていた。
一方、トビ職などの肉体系アルバイトを経て、
20歳の頃には建設関連の会社を設立。
十代半ばの若い男達を社員として率い、建設現場に人材を派遣。
会社経営は順調で、売上面でも成功を収めていた。
しかし、唄い手になる夢は貫き続け、
地元テレビ局のボーカルオーディションに参加、見事優勝。
その際に、たまたま現地に来ていたレコード会社プロデューサーの目に留まり、
EXILEのボーカルとして東京に迎えられる。
2001年9月27日、EXILEのボーカルSHUNとしてデビュー。
EXILEとして数々のヒットを飛ばす一方で、2004年3月24日、
尾崎豊トリビュートアルバム「GREEN ~A TRIBUTE TO YUTAKA OZAKI」に
「ふたつの心」で参加するなど、清木場俊介名義でも活動をスタート。
さらに、創りためていた詩や書、写真などを、作品集や個展という形で発表。
とくに2004年、2005年に開催した個展では、のべ3万2千人を動員。
不器用なまでに自らをさらけ出す作品表現は、多くの人の心を、打った。
2005年1月19日、シングル「いつか…」でソロデビュー。