内容紹介
これこそDOESの真骨頂。景色を変える名曲誕生。「銀魂」エンディングテーマ
シングル『三月』が話題を呼んでいるDOES(ト゛ース゛)が矢継ぎ早に放つ4枚目のシングル。過去最高に疾走間に溢れ、ハードかつメロディアスなドーズの真骨頂と呼べる名曲が誕生しました。2007年早々行われたツアー「DOES tour‘07 ~NEW OLD SCHOOL~」でも数箇所で披露され、耳の早いファンの間では既に熱く語られている楽曲。なんと、大ヒットアニメ「銀魂」のエンディングテーマにも決定!ハードで疾走感のある楽曲がぴったりはまっています。
◇『修羅』…テレビ東京系アニメ「銀魂」エンディングテーマ(2007年4月~)
アーティストについて
氏原ワタル:ヴォーカル、ギター
赤塚ヤスシ:ベース
森田ケーサク:ドラム
ドーズと発音する。2000年頃福岡で結成され、音源制作やクラブイベント中心のライブ活動を行う。
幾度かのメンバーチェンジや活動休止を経て2005年8月、現在のメンバーでの活動を本格的に始める。
2006年2月に上京、3月にインディー盤「Fish For You #2」を所属事務所が運営するTRIPPIN' ELEPHANT RECORDSより発売。6月には初の全国ツアーを敢行。
デビューシングルとなる「明日は来るのか」が同年9月6日に発売。
11月1日にはセカンドシングル「赤いサンデー」、11月8日ファーストアルバム「NEWOLD」リリース。
2006年末には初のワンマンライブを福岡、大阪、東京で開催。
2007年の年明けからはNEWOLDのリリースに伴う全国ツアー「DOES tour‘07 ~NEW OLD SCHOOL~」を開催。
3月21日2007年第一弾シングル「三月」発売。