内容紹介
「お宅のお嬢さんは私の死んだ娘の生まれ変わりです」
ある一家を恐怖の渦へつきおとした全米ベストセラー小説の映画化!
<キャスト&スタッフ>
フーバー:アンソニー・ホプキンス
アイビー:スーザン・スウィフト
ビル:ジョン・ベック
ジャニス:マーシャ・メイスン
製作:ジョー・ワイザン/フランク・デ・フェリータ
監督:ロバート・ワイズ
原作・脚本:フランク・デ・フェリータ
撮影:ビクター・J・ケンパー
音楽:マイケル・スモール
●字幕翻訳:古田由紀子
<ストーリー>
ある日突然、ニューヨークの広告代理店に勤めるビルと妻ジャニスのもとに、霊魂不滅を確信するフーバーが現れる。フーバーによれば、11年前のある日、5歳になる娘のオードリー・ローズが母親もろとも自動車事故で惨死したにもかかわらず、なぜかその魂が再生して、テンプルトン家の一人娘アイビーに乗り移っていると言うのだ。むろん、凶器じみたフーバーの話をテンプルトン夫妻が信じるわけがなく、彼がアイビーに近づくことを拒む。やがて11歳を迎えたアイビーは原因不明の高熱に幾度となくうなされるようになる・・・・・。アイビーの身にいったい何が起こったのか?フーバーの娘オードリー・ローズとの関連は?
<ポイント>
●本作は原作者が実際に経験した不思議な体験をもとに執筆された。
●監督ロバート・ワイズは「サウンド・オブ・ミュージック」「ウエストサイド物語」を手掛けた名匠。
●アンソニー・ホプキンス主演。
<特典>
●オリジナル劇場予告編
内容(「キネマ旬報社」データベースより)
"全米ベストセラー小説を映画化したホラー。自分の娘がかつて交通事故で死んだ少女の生まれ変わりだと知らされた両親が、少女の霊に苦しめられる。“今なら2枚で\1,990 冬コレ!”。"
商品の説明をすべて表示する