Amazon.co.jp 商品紹介
数字パズルゲーム「Sudoku」専用パズルボード。鉛筆で紙に数字を書き込む代わりに、専用のボードとコマを使ってプレイする。トレイに収納されたシートを入れ替え、やさしい問題からウルトラ級までの50問にチャレンジ可能。シートは難易度表記つき。
フリーシートに、雑誌やウェブなどに掲載されている問題を、ホワイトボード用のマーカー(別売り)で書き写して遊べるところもポイント。何度でも書き直せるので、付属の50問をクリアした後もさまざまな問題に挑戦し続けられる。
セット内容
・スージアムパズルボード
・コマ81個
・問題集(難易度表記付き)50枚
・フリーシート1枚
・遊び方説明書
遊び方
いくつかの数字が配列されているボードの空いているマスに、次のルールに従って、数字のコマを置いていく。
1)タテの9列とヨコの9列のどの列にも、1から9までの数字をひとつずつ入れる。
2)太線で囲まれた3×3の9コのブロックにも、1から9までの数字をひとつずつ入れる。(つまり、縦、横、太枠内のいずれにも同じ数字は入らない)
たったこれだけのシンプルなルールだが、いちど始めたらとりこになるのが、「ナンバープレイス(ナンプレ)」「数独」「SUDOKU」とよばれる数字パズルゲームのすごいところ。最後のコマを置くまで、ひたすら理詰めの推理を続ける「究極の左脳バトル」に挑戦してみよう。
商品紹介
元祖「数独」など、雑誌や書籍に掲載されている問題もスージアムでチャレンジ!鉛筆や消しゴムで書き直す手間がなく、心地よく楽しめます。このパズルは、最初アメリカでナンバー・プレースという名前で登場しました。その後、日本の(株)ニコリが「数独」と名づけ、独自にパズルの製作を始めました。いずれも紙に印刷された問題に、鉛筆で答を書き込んでいくものでした。その日本生まれの名前はそのままSudokuとなってイギリスに渡り、全国民を巻き込む大ブーム。あらゆるところで問題が作られ、ザ・タイムズを初めとする新聞各紙に問題が掲載されました。この「スージアム」はそのイギリスで開発され、Sudokuを紙と鉛筆で解くかわりに、専用のボードとコマによって楽しむようにしたもの。