Amazon.co.jp 商品紹介
汚れやニオイにアタック&キャッチ、ヘルシーミストを備えたモデル
●「アレルオフイオン※」が飛び出して、空気の汚れやニオイにアタック!
空気中の汚れやにおいを分解・除去する放出機能として「アレルオフイオン※」を搭載
花粉・ダニの死がいなどのアレル物質(お部屋の環境や衛生面において不快な物質)、ウィルス、浮遊菌、カビ菌にアタック。そのうえ強力脱臭 ●業界初!※1 ナノテク採用「スーパーホルムオフHEPAフィルター」が、汚れやニオイをぐいぐいキャッチ!
●スーパーホルムオフHEPAフィルター
ホルムアルデヒドをすばやく低減  | 多孔質構造のため吸着面積が大きく、優れた脱臭効果を発揮するナノポーラスゼオライトを採用。ホルムアルデヒドをすばやく低減 ● JEMホルムアルデヒド除去基準試験方法により当社測定● WHO(世界保健機構)勧告値、及び改正建築基準法0.08ppm |
●ウイングターボファン&ワイド6方向吸引
前後・左右・上下から吸い込むことで広いお部屋でも、すばやく集じん・脱臭
新開発ターボファン  | 3年前の日立従来機種(EP-5300K)に比べてファン径を約25%コンパクト化、さらに羽根の断面を翼形状にし、吸い込み時の抵抗を軽減した新開発のウイングターボファン。従来機種に比べて風量を約1.4倍にアップし、清浄時間を約3割短縮した |
●300mL/hのミストを放出し、お部屋の湿度を50%アップ。お部屋の付着臭を強力分解及びウイルスの活動を制御するヘルシーミスト搭載
●2つのナノテクを採用した「ナノ多孔質吸着脱臭」、「ナノチタン分解脱臭」と「アレルオフHEPA」で構成されており、汚れやにおいの捕集機能を強化
●3つの自動運転
「標準」……部屋の汚れ度合いに合わせ最適風量で運転
「ニオイ」……汚れを感知すると標準モードより一段上の風量でスピーディに清浄
「花粉」……花粉が舞い散らないよう、静~中の間の穏やかな風量で運転
●業界トップクラスの脱臭率98%
●前後・左右・上下から吸い込むことで、すばやく集塵・脱臭できる6方向吸引
●消費電力の低減(・静音運転(約15dB)を実現する「インバーターモーター採用」
*1: 2005年8月4日現在。家庭用空気清浄機において
*2: アレルオフイオンのスギ花粉(内部)の抑制効果 試験依頼先/(株)イムノプローブ 試験方法/ELISA法
アレルオフイオンのコナヒョウヒダニの死骸の抑制効果 試験依頼先/(財)日本環境衛生センター 試験方法/サンドイッチELISA法 *3: アレルオフイオンの浮遊ウィルス減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器にウィルスを噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊ウィルスの数を経時的に測定
*4: アレルオフイオンの浮遊菌減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器に菌を噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊菌の数を経時的に測定
アレルオフイオンの浮遊カビ菌減少効果 試験依頼先/(財)北里環境科学センター
試験方法/490×460×670mmの容器にカビ菌を噴霧し、空気を循環させた後、アレルオフイオン発生素子の有無にて空気中の浮遊カビ菌の数を経時的に測定
*5: 試験方法/アレルオフイオン放出ユニット単体での試験ボックス内のアンモニア濃度を測定
*6: 室温20℃、湿度20%の8畳の実験室で、ターボ運転1時間後の実験室の湿度。周囲の温度、湿度により加湿能力は変わります
*7: 8畳の実験室でニオイ(タバコ10本分)を染み込ませた布片を吊るし、布片のニオイの濃度を測定
*8: 2005年8月4日現在。家庭用空気清浄機において
*9: 1m3の試験ボックス内でタバコ5本燃焼させて定格風量で1分間運転した後のアンモニア、アセトアルデヒド、酢酸の初期総合除去率。脱臭性能はご使用により低下します
*10: コナヒョウヒダニの糞、ヤケヒョウヒダニの糞、スギ花粉(表皮):試験依頼先/広島大学大学院 試験方法/ELISA法
コナヒョウヒダニの死骸、ヤケヒョウヒダニの死骸、犬フケ、猫フケ、スギ花粉(内部)、ススカビ、コウジカビ、ネズミの尿、ゴキブリのアレル物質、小麦粉、そば、卵白、卵、牛乳(β-ラクトグロブリン)、牛乳(カゼイン)、落花生:試験依頼先/フナコシ(株)開発部研究室 試験方法/ELISA法
大豆:試験依頼先/(株)イムノプローブ 試験方法/ELISA法
*11: EP-V32の場合。ターボ運転時約48dB