このCDについて
【内容紹介】
モデル,CM,女優とマルチに活動しているするカリスマモデル「土屋アンナ」が遂にCDデビュー!!
本業の片手間でなく、音楽ときちんと向き合って作られたアルバム。彼女のRock的な生き方が彼女の詞や唄から伝わってくる。彼女のファン以外のRock好きにも聴いてもらいたいアルバム。
このアルバムに豪華参加ミュージシャンにも要注目
■Josh Freese (Drums:A Perfect Circle)
■Justin Meldal-Johnson (BASS:Beck, Macy Gray, Garbage, etc.)
BECKのベーシスト。
■Michael Ward (Avril Lavign, Fastball, The Wallflowers, etc.)
Avril Lavign等を手がけるギターリスト。
■Greg Archilla(Engneer)
グラミー賞受賞エンジニア。
Matchbox 20、Collective Soul等
■Ted Jensen(Mastaring Engneer)
グラミー賞エンジニア。アメリカNo.1マスタリングエンジニア。
Green Day、Lenny Kravitz、Eric Clapton、R.E.M、Madonna、Evanescence、Ashlee Simpson等
■會田茂一(EL-MALO,FOE,HONESTY,LOSALIOS)
■LOW IQ 01(別名MASTER LOW)
■TOKIE(LOSALIOS)
【プロフィール】
1998年、集英社「セブンティーン」でモデルデビュー。ティーン雑誌を中心に数々ctファッション誌で注目を浴び、広告やファッション・ショーなどでも活躍。2002年以降「カルピスウォーター」「カネボウPRO STYLE」「KOSE/ESPRIQUE」等のCMで注目に。さらにEDWIN「SOMETHING」のTV-CMに日本人としては初めて抜擢される。2004年深田恭子とともに主演した映画「下妻物語」のヤンキー役で脚光を浴び、出演映画「茶の味」(浅野忠信主演)もカンヌ国際映画祭でオープニング作品に選ばれた。
そして2005年は、7月30日公開のDisney映画「ハービー」ではリンジー・ローハン演じるヒロイン:マギー・ペイトン役で声優初挑戦、8月24日にはミュージシャン:土屋アンナとしてCDリリース、10月28日~は「ダブリンの鐘つきカビ人間」にて初舞台と初めて漬くしの1年となる。
射抜くような瞳とあどけなさの同居するルックスと、明るく自由奔放な性格は今の時代ct若者の憧れ・象徴的存在であり、特に同性からは絶大な支持を得ている。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ソロ・デビューCD。曾田茂一、LOWIQ01、TOKIEも演奏で参加し、ガービッジも思い出す仕上がりだ。スタイリッシュにキメている土屋(英語中心の歌詞も手がける)のヴォーカルも本格派で力強く、かなり聴かせる。PV鑑賞などいろいろできるCDエクストラ仕様。