このCDについて
全米で大ブレイクの13歳の天才ヴォーカリスト、待望の日本デビュー! ボストン出身で、母親が聴いていたアレサ・フランクリン、エラ・フィッツジェラルド、ホイットニー・ヒューストンなどに多大なる影響を受け、2歳ですでにナーザリー・ライムズをジャジーにアレンジして歌っていたという、超早熟天才少女、JoJo。レーベルは、ティンバランド&マグーやトニ・ブラクストン、故アリーヤが所属のブラックグラウンドと契約し、ソウル・ショック&カーリン(ホイットニー・ヒューストン、クレイグ・デイビッド)、ヴィンセント・ハーバート(デスティニーズ・チャイルド、トニ・ブラクストン)、マイク・シティ(ブランディ)ほか、敏腕プロデューサーたちがアルバム・プロダクションに集結した。R&Bとポップスが絶妙に融合したトラックが詰まった傑作デビュー・アルバムだ。
日本盤ボーナス・トラック3曲(「リーヴ(ゲット・アウト)」HIPHOPリミックス、セカンド・シングル「ベイビー・イッツ・ユー」のリル・バウ・ワウをフィーチャーしたリミックス)と、「リーヴ(ゲット・アウト)」のPVをエンハンスト収録。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
アルバム、シングルともに全米チャート、トップ10入りしている13歳の天才美少女シンガー・ソングライターのデビュー・アルバム。凄腕R&B系プロデューサーが参加したポップな仕上がりの注目盤。