Amazon.co.jp 商品紹介
カラー液晶モニターを搭載し、映像信号の受信を実現 ハンディレシーバーとしては初めて、2インチTFTカラー液晶ディスプレイを搭載。TV放送(アナログ地上波)をはじめ、アマチュア無線の映像(AM-TV・FM- TV)映像トランスミッター(AM-TV)を用いた映像電波を受信できる。
サブ液晶を装備し、長時間受信も可能 低消費電流で長時間運用を可能にする、サブ液晶ディスプレイを搭載。映像電波を受信しない時には、省エネ・長時間ワッチができる。受信したい電波に応じて使い分けができる。
超広帯域受信回路を搭載 アイコムの広帯域技術により、0.495~2450MHzの受信周波数範囲を実現。そのワイドレンジをAM/FM/WFMモードでカバーする。
長時間受信が可能なリチウムイオンバッテリーパックを標準装備 リチウムイオンバッテリーパック(BP-206)を標準で付属。メモリー効果がほとんどなく継ぎ足し充電にも適している。
先進のオートデジタルスケルチ 雑音成分をデジタル処理し、微弱信号受信時にも安定した動作を実現する、オートデジタルスケルチを採用(OPEN・AUTO・LEVEL1~9を設定可能)。不快なバタつきを解消した。
トーンスケルチ/ポケットビープ標準装備 目的の信号に対してのみスケルチを開く、トーンスケルチ機能および着呼ビープ音が鳴るポケットビープ機能を標準装備。ひとつの信号を長時間待ち受けする時に、静かで快適な選択受信を行える。
レベル可変型アッテネーターを搭載 近接した強信号によって起きる感度抑圧を効果的に軽減するアッテネーター機能を搭載。減衰レベルは約6~30dBまで4段階で可変できる。
サーチ(方向探知)機能 電波発信元の方向をカラー液晶ディスプレイで確認できる、サーチ(方向探知)機能を搭載。例えば、アンテナを360度回した場合、受信信号の強さを、時間の経過と共にレベル表示でき電波発信元の方向探知に役立つ。
バンドスコーブ機能 信号を受信しながら、前後5チャンネルの電波の使用状況を一目で確認できる、バンドスコープ機能を搭載。電波の出現をタイムリーにとらえることができる。
マルチファンクションキーを採用 簡単操作で多彩な機能を自在に操ることができる、マルチファンクションキーを採用。各種設定、および各機能をすばやく簡単にコントロールできる。
オートモード+オートチューニングステップ 聞きたい周波数帯に合わせるだけで、モードと周波数ステップが自動的に選択される、オートモード+オートチューニングステップ機能を搭載。各種設定の手間が省ける。
大容量450chメモリー グループ化できる400chメモリー(1グループ50ch×8グループ)と、メモリーチャンネルとしても使用可能なプログラムスキャンエッジ用メモリー50chの合計450chを搭載。モード、チューニングステップ、オフセット周波数などの各種設定も同時に記憶できる。さらに、メモリーネーム機能(最大6文字[英数]、カラー液晶モニター使用時のみ)、TVモード専用メモリーも10ch搭載。
その他の機能 - オーディオ/ビデオ出力端子(3.5φ)
- オートパワーオフ機能
- バックライト機能(サブ液晶表示器)
- 電池残量表示機能
- キーロック機能
- デュプレックス通信の受信
- パワーセーブ機能
商品の説明
カラーモニターで映像をキャッチ。アイデア次第で多彩に楽しめる。TV放送も受信可能。TV放送や各種映像トランスミッターからの電波など、街に飛び交っている映像電波。IC-R3ssは広帯域レシーバーに初めて、2インチTFTカラー液晶モニターを搭載。たんに『聞く』だけでなく、映像電波を『見る』という新しいワッチスタイルをご提案します。また随所にTFTカラー液晶の特色を生かした分かりやすいカラー表示をふんだんに採用。バンドスコープ機能をはじめ各種設定がひと目で確認できるほか、カラー液晶モニターとサブ液晶による同時デュアル表示も可能。受信範囲は、0.495~2450MHz*1をカバー。音声受信モードはAM・FM・WFM。映像受信モードはAM-TV・FM-TV*2に対応します。もちろん高速スキャンなど多彩なスキャン機能により、広範囲な周波数帯を効率的にサーチできます。しかもアイコム独自の提案として『探す』楽しさを新提案。サーチ(方向探知)機能により、電波の発信方向を探知することも可能です。さらに、リチウムイオンバッテリーパックを標準装備し、長時間リスニングも余裕でこなせます。*1 一部周波数帯を除く*2 900~1300、2250~2450MHzの間で動作2011年アナログテレビ放送終了地上デジタル放送をご覧いただくには 専用チューナーが必要となります。 /
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