Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ラスト・デイト
 
イメージを拡大
 

ラスト・デイト

~ エリック・ドルフィー
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 1,995
価格: ¥ 1,638 国内配送料無料 詳細
OFF: ¥ 357 (18%)
ポイント:16pt (1%)  詳細はこちら
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

4点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/24 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品6点¥ 1,404より 中古商品3点¥ 1,276より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

このCDとOut to Lunch ~ エリック・ドルフィーをあわせて買う

ラスト・デイト + Out to Lunch
合計価格: ¥ 2,728
ポイントの合計: 16pt (1%)

在庫状況の表示

  • 対象商品: ラスト・デイト ~ エリック・ドルフィー

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • Out to Lunch ~ エリック・ドルフィー

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

アウト・トゥ・ランチ

アウト・トゥ・ランチ

~ エリック・ドルフィー
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,100
Out to Lunch

Out to Lunch

~ エリック・ドルフィー
5つ星のうち 4.8 (13)  ¥ 1,090
ゲッティン・アラウンド

ゲッティン・アラウンド

~ デクスター・ゴードン
¥ 1,100
レフト・アローン(K2HD/紙ジャケット仕様)

レフト・アローン(K2HD/紙ジャケット仕様)

~ マル・ウォルドロン・ウィズ・ジャッキー・マクリーン
5つ星のうち 4.8 (23)  ¥ 2,269
Overseas

Overseas

~ トミー・フラナガン
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 893
関連商品を見る

登録情報

  • CD (2003/4/23)
  • オリジナル盤発売日: 1964/6/2
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 45 分
  • ASIN: B00008KKTC
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 27,366位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    35位 ─  音楽 > ジャズ・フュージョン > フリージャズ
    293位 ─  音楽 > ジャズ・フュージョン > 楽器別 > サックス
    1916位 ─  音楽 > ジャズ・フュージョン > J-ジャズ

 
1. エピストロフィー
2. サウス・ストリート・エグジット
3. ザ・マドリグ・スピークス,ザ・パンサー・ウォークス
4. ヒポクリストマトリーファズ
5. ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ
6. ミス・アン

商品の説明

Amazon.co.jp

   文字通り晩年(Last Date)の作で、公式アルバムとしては遺作である。ブッカー・リトルやジョン・コルトレーンらとの共演作品でも独特な音使いによる非常に個性的なアドリブを展開する奇才、エリック・ドルフィがオランダを訪れ、現地の優れたジャズ・ミュージシャンらと共演したライヴ録音。

   アルト・サックスのほか、フルートなども操るマルチ・リード奏者ドルフィのトレード・マークでもある、バス・クラリネットから始まる「エピストロフィー」の孤高のユーモア感。一方うって変わって美しい音色を聴かせるフルートは、バラード「ユー・ドント・ノー・ホワット・ラヴ・イズ」で堪能できる。ピアノのミシャ・メンゲルベルグもドラムのハン・ベニンクも、後のヨーロッパ・フリー・ジャズ界を背負って立つ逸材だが、ここではドルフィを立てる伴奏が素晴らしい。

   ラストにはドルフィの肉声が。「音楽は空(くう)に消え、二度と捉えることは出来ない」と、ジャズの本質を語る。この27日後、ドルフィは祖国に帰ることなく、ベルリンにて死去。(高木宏真)



内容(「CDジャーナル」データベースより)

アルト、バス・クラリネット、フルートの3種の楽器を操る鬼才が最晩年にオランダで録音したラスト・レコーディング・アルバムの再発盤。バックのオランダ勢と共に熱いプレイを聴かせてくれる。

この商品を見た後に買っているのは?

ラスト・デイト
42%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ラスト・デイト 5つ星のうち 5.0 (7)
¥ 1,638
Last Date
34%のカスタマーが
Last Dateを購入しています 5つ星のうち 5.0 (11)
¥ 1,434
Out to Lunch
9%のカスタマーが
Out to Lunchを購入しています 5つ星のうち 4.8 (13)
¥ 1,090
Eric Dolphy at the Five Spot, Vol. 1
8%のカスタマーが
Eric Dolphy at the Five Spot, Vol. 1を購入しています 5つ星のうち 4.9 (11)
¥ 1,073

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (7)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 白鳥の歌, 2003/8/20
言わずと知れた、エリック・ドルフィーのラストアルバム。彼はハード・バップから、フリージャズへの過渡期に、その特異な才能を開花させたプレイヤーだが、チャールス・ミンガスやオーネット・コールマン、ジョン・コルトレーンのバンドに参加し、彼らに多大な影響を与えた。サイドマンとしての活躍が目立つ反面、自己のリーダー・アルバムは少ないが、本作は、その中でも、屈指の名盤である。冒頭の「エピストロフィー」のバスクラ演奏。そしてフルートで奏される「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ」はまさに魂を揺さぶるドルフィーの白鳥の歌と言ってよいだろう。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
18 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 You Don't Know What Love Isでフルートを諦めた。, 2003/12/10
Menphis Undergroundのコピーで喜んでいた筆者が衝撃を受けた作品。
追随を許さない奏法、誰からも愛された人柄、そして才能。コルトレーン
フォロアーはでても、ドルフィーフォロアーは少ない。ただし、いきなり
この作品から聴くのはお薦めしない。楽器を演りなくなる恐れがあるから
である。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
17 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 劇的なドルフィーの最期の象徴, 2005/11/4
By 菅章 - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
エリック・ドルフィーの才能についてはさまざまな意見があるだろう。フリージャズにも加担しながら一線を画し、モードでもバップでもない不思議な世界を飛翔したサックス奏者だった。コルトレーン、ミンガスとの共演では、主役に負けないくらいの個性を発揮し、灰汁のあるアルトサックスやバスクラリネットで周囲を圧倒する。かと思えばフルートでの見事な美しく素直な表現はジキル博士とハイド氏かと思っていしまう。そんなドルフィーのラストレコーディングがこれまた劇的過ぎる。まさに悲劇の天才として彼の残像が消えることはないほど強烈なアルバムである。初心者にはあまりお奨めできないが、いずれ避けては通れないジャズの一つの姿なのだといえるだろう。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 むかし・・・
JAZZにのめり込んでいた頃、ドルフィーと出会った。それから今日まで僕のマイ・フェイバリット・プレーヤーのひとり。... 続きを読む
投稿日: 2006/8/7 投稿者: gin&nic

5つ星のうち 5.0 モンクの文句ない後継者ドルフィー
... 続きを読む
投稿日: 2005/9/25 投稿者: daepodong

5つ星のうち 5.0 ドルフィーはいつでも新しい
学生の時始めて入ったジャズ喫茶で、カウンターの上にあったのが(つまりその時演奏されていたのが)このジャケット、このレコードだった。カレーソースの匂いとたばこの煙... 続きを読む
投稿日: 2005/7/5 投稿者: fanky-k

5つ星のうち 5.0 白鳥の歌
言わずと知れた、エリック・ドルフィーのラストアルバム。彼はハード・バップから、フリージャズへの過渡期に、その特異な才能を開花させたプレイヤーだが、チャールス・ミ... 続きを読む
投稿日: 2003/8/20 投稿者: ストレートライフ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。