Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
No More Heroes
 
その他のイメージを見る
 

No More Heroes [Explicit Lyrics] [Original recording remastered] [Import] [from US]

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,457 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

3点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/12/5 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品8点¥ 815より 中古商品7点¥ 900より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

このCDとBlack and White ~ ザ・ストラングラーズをあわせて買う

No More Heroes + Black and White
合計価格: ¥ 2,914

これらの商品のうちの1つが他の商品より先に発送されます。 詳細の表示

  • 対象商品: No More Heroes ~ ザ・ストラングラーズ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • Black and White ~ ザ・ストラングラーズ

    通常1~3週間以内に発送します。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

Black and White

Black and White

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 1,457
Rattus Norvegicus

Rattus Norvegicus

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 4.8 (5)  ¥ 2,252
The Raven

The Raven

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 5.0 (4)  ¥ 1,447
Live (X Cert)

Live (X Cert)

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 1,235
Feline

Feline

~ ザ・ストラングラーズ
5つ星のうち 5.0 (2)  ¥ 1,291
関連商品を見る

登録情報

  • CD (2001/7/11)
  • オリジナル盤発売日: 2001
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Explicit Lyrics, Original recording remastered, Import, from US
  • レーベル: Toshiba EMI
  • ASIN: B00005MAG9
  • 他のエディション: CD
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 99,010位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    870位 ─  音楽 > ロック > 80s
    1248位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > ロック
    1709位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > パンク・ハードコア

1. I Feel Like a Wog
2. Bitching
3. Dead Ringer
4. Dagenham Dave
5. Bring on the Nubiles
6. Something Better Change
7. No More Heroes
8. Peasant in the Big Shitty
9. Burning Up Time
10. English Towns
11. School Mam
12. Straighten Out [*]
13. 5 Minutes [*]
14. Rok It to the Moon [*]

商品の説明

From Amazon.com

“お前は愛してもいいし、軽蔑してもいい。ただ、妥協する余地はないんだよ”と、アングロ・フレンチのベーシスト、ジャン・ジャック・バーネルは「Burning Up Time」で吐きだすように言う。ストラングラーズの2ndアルバムとなる『No More Heroes』では、戦線は、主にマスコミと女性のムーブメントにおいては次の両者の間に引かれていた。未来の“メン・イン・ブラック”はぶざまな性差別主義者の豚で、ドアーズを攻撃的なパンクにした音楽を売り歩く者。そして、ストラングラーズが素晴らしくメロディックで、危険なほど乾いたユーモアとすばやい指とパイプをくゆらすキーボード奏者がいても、知的なパンクロック・コンボだと考える者との間に。前者にはたくさんの不満があった。国中の年配の叔母さんたちは、気の利かないDJが“汚れ仕事に関する”「I Feel Like a Wog」をイギリス国営のラジオ・ワンで流せば卒倒しただろう。おそらく、教師と生徒の卑猥な関係を歌った「School Ma'm」、あるいは男性ホルモンを注射したロボットのような歌声と、卑猥語を8回も使った悪名高く荒々しい「Bring on the Nubiles」でも、同様だっただろうが。音楽的には、ストラングラーズは乗りに乗っていた。デイヴ・グリーンフィールドはハモンド・オルガンやムーグのシンセを使い、バーネルはベースをビンビンに鳴らし、ヒュー・コーンウェルの聞きやすい声は、すぐに彼らだと聞き分けられる。そして、少なくとも『No More Heroes』の半分は『Rattus Norvegicus』の曲と同じぐらい良い(実際のところ、アルバムの大部分は同時にレコーディングされた)。トップ10入りしたシングルを2曲含むストラングラーズのアルバムはこれだけだ。すなわち、ざらつくような召集命令の「Something Better Change」とアイコン的なアルバム・タイトル曲。まさしくロックの古典。(Kevin Maidment, Amazon.com)


From Amazon.co.uk

"You either love or you despise, there's just no room for compromise" spat Anglo-French bassist Jean-Jacques Burnel on "Burning Up Time". And by the time of No More Heroes--the Stranglers' second album--the battle lines were drawn between those (the press and the women's movement, mainly) who saw the future "Meninblack" as uncouth sexist pigs peddling aggressive punk Doors music and those for whom The Stranglers were a fantastically melodic, intelligent punk-rock combo, albeit one with a dangerously dry sense of humour and a swift-fingered, pipe-smoking keyboard player. The former had plenty to complain about: Elderly aunts up and down the land must have fainted the day an unwitting Dave Lee Travis played "I Feel Like A Wog" ("out on the dirty shitty jobs") on Radio One, so it's probably just as well they never got to hear the teacher-pupil relationship smut of "School Ma'm" (most unsavoury line--"disgusting behaviour, all over the parquet flooring") or the infamously rude "Bring On The Nubiles", which was chanted like testosterone-charged Daleks and featured the word "fuck" eight times. Musically, The Stranglers were on a roll--Dave Greenfield's use of Hammond organ and Moogsynth coupled with Burnel's sonorous belch of a bass and Hugh Cornwell's not-bothered vocal made them instantly recognisable. And at least half of No More Heroes is every bit as good as Rattus Norvegicus (in fact, most of the album was recorded at the same time). It's also the only Stranglers album to spawn two Top 10 singles, namely the gutteral call-to-arms of "Something Better Change" and the iconoclastic title track--a genuine rock classic. --Kevin Maidment

この商品を見た後に買っているのは?

No More Heroes
62%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
No More Heroes 5つ星のうち 4.5 (4)
¥ 1,457
Greatest Hits 1977-1990
16%のカスタマーが
Greatest Hits 1977-1990を購入しています
¥ 690
Rattus Norvegicus
9%のカスタマーが
Rattus Norvegicusを購入しています 5つ星のうち 4.8 (5)
¥ 2,252
NO MORE HEROES オリジナル・サウンドトラック
6%のカスタマーが
NO MORE HEROES オリジナル・サウンドトラックを購入しています 5つ星のうち 4.8 (5)
¥ 3,491

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (2)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 二作目のビッグショット, 2005/12/22
By 檸檬 "檸檬" (埼玉県) - レビューをすべて見る
(TOP 1000 REVIEWER)   
矢継ぎ早にチャートへ送り込んだキャッチーなSomething Better Changeやショットガンベースの炸裂する出だしが印象的なNo More Heroesに象徴的な通り、二人のシンガーの特徴を生かした配曲が絶妙なセカンドアルバム。ベースの正拳突きに打ちのめされるオープニング曲から長い最終曲へ展開する構成の類似性により1stを踏襲した印象があって衝撃は幾分減ったが、今聴くと彼らがブリティッシュパンクムーブメントに括られるのを嫌がった真意がよくわかる作品でもある。キーボードの音色とフレーズ、硬度の高いベース音が聴けるTrack4の後半などはほとんどYesの曲と間違えそうになるくらいだし、バブルガムロックの雰囲気があるTrack5の遊びは攻撃的に思われがちな「パンク」とは一線を画するものだった。

ポップなキーボードと「暴力的」なリードベースの対照的な音がボーカルの後ろでせめぎあい、吐き出される歌詞を乗せて曲が展開される方法論は、最初の2枚のアルバムで一先ず完成され今でもその個性は強烈だ。1stがベストだとは思うが、むしろ一般的にはロックらしい強いメッセージが込められたビッグヒット2曲を含むこの作品の方が有名かもしれない。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ジャンジャックのベースとジェットのドラミング, 2007/5/5
「ノーモアヒーローズ」は今もパンクムーブメントを代表する曲として、その類のオムニバス盤には必ず収録されているナンバーである。

この曲での聴きどころはヒューのギターソロとデイブのキーボードソロの部分だろうか。
実際、二人ともとても特徴的なフレーズのソロを弾きまくる。
そしてもうひとつ、後ろでバスドラを打ちまくっているジェットのドラミングだ。
これは何度も聴いているうちの病みつきになる。

ストラングラーズの特徴として、ジャン・ジャックのベースが有名だが、それに負けないジェットのドラミングがあるからこそ、彼のアグレッシブベースも光るのだ。

歌詞にも、サンチョ・パンザやら炎上するローマやらが登場し、彼らはインテリなんだなあと感じる。

他にも「ビッチング」、「サムシング・ベター・チェンジ」、「バーニング・アップ・タイム」やボーナストラックの「ストレイトン・アウト」など佳曲が続く。

特に「ストレイトン・アウト」でのジャン・ジャックのベースは非常にカッコいい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一時代の最高傑作!, 2004/9/1
By カスタマー
彼らが果たしてパンクに属するのかどうか分かりませんが、Tシャツに革ジャンをまとったその姿は本当にカッコ良かった。SexPistolsとは一線を画しキーボードのメロディーラインをはじめとする演奏はなかなかのものでした。共産主義者のフランス人やアイスキャンディー屋台のオヤジやスウェーデン語のお医者さんなど、その知的ないわれも好きでした。Pop Groupのプロヂューサーを願い出たり(もちろん断れますが)、キャプテンビーフハートとアルバムを作ったり、三島に傾倒してスロッビンググリッスル張りのソロアルバムを作ったりと、もしかしたら彼らはNew Waveの先駆者だったのかもしれません。そんな彼らの2作目はストレートに"No More Heroes"と叫びます。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 Ain't No More NO Heroes :
キーボード奏者の居るパンク・バンド。この事実だけで既に彼等の異端ぶりが判る。何から何まで全く統一が取れていないメンバーも、「格好悪い」=「実は格好良い」という一... 続きを読む
投稿日: 8か月前 投稿者: お爺さんのズボン

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。