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WHAT’S GOING ON?

WHAT’S GOING ON?

~ BOW WOW
¥ 2,905
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登録情報

  • CD (1998/5/25)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: イーストウエスト・ジャパン
  • 収録時間: 47 分
  • ASIN: B00005HE9O
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 48,881位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    5733位 ─  音楽 > J-POP > ロック

1. NOBODY CARES
2. MY LADY
3. LAST WARRIORS
4. GET ON OUR TRAIN
5. HEART’S ON FIRE
6. SILVER LIGHTHINING
7. BEHIND THE MASK
8. DON’T CRY BABY
9. THE CLOWN
10. ROCK AND ROLL TONIGHT

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

15年振りの再結成となったオリジナル・メンバーでのフル・アルバム。何でも再結成のきっかけはPENICILLINのO-JIROのソロ・プロジェクトのレコーディングだとか。{V}の頃はテクニック志向だったが,今作はリフ重視でかなりストレートです。

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5つ星のうち 5.0 全開!, 2004/5/4
今でも色あせない日本のハードロックの頂点だと、改めて感じた。スピード感とテクニックは変わらず、バンドの中心となる恭司のボーカルはよりパワフルになり、ギターの冴えは相変わらず。20年前のオリジナルと比べると、コーラスを除けばエフェクトの少ない、よりストレートなサウンドになっている。思えばBOW WOWは他のハードロック系バンドの例にたがわず、初期からアルバム3枚ぐらいがサウンドのピークだったように思えるが、その時代のテクニックは健在!でもちょっと落ち着いちゃったかな。ミツヒロのノイズは無いし、ニイミも優等生すぎ。キンさんも参加していない。でも恭司のギターは今でも一級品だ。
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5つ星のうち 5.0 全開!, 2004/5/4
今でも色あせない日本のハードロックの頂点だと、改めて感じた。スピード感とテクニックは変わらず、バンドの中心となる恭司のボーカルはよりパワフルになり、ギターの冴えは相変わらず。20年前のオリジナルと比べると、コーラスを除けばエフェクトの少ない、よりストレートなサウンドになっている。思えばBOW WOWは他のハードロック系バンドの例にたがわず、初期からアルバム3枚ぐらいがサウンドのピークだったように思えるが、その時代のテクニックは健在!でもちょっと落ち着いちゃったかな。ミツヒロのノイズは無いし、ニイミも優等生すぎ。キンさんも参加していない。でも恭司のギターは今でも一級品だ。
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5つ星のうち 4.0 復活, 2003/12/7
BowWow復活(オリジナルメンバーによるものという意味での1枚。自分にとってのBowWowはVowWowより後に出会ったバンドなので個人的にはVowWowより新しいバンドだし、リアルタイムで聴いたこともない。BowWowのアルバムで初めて聴いたのが「Warning from stardust」で非常にハマッたのを覚えている。<このアルバムには、そんなBowWowのサウンドがきっちり収めてある。当時から作詞をよく手掛けていた森雪之丞氏(作詞)による「Last Worriors」は曲(山本恭司:作曲)も当時と変わらぬストレートさをもった佳曲(個人的にお薦め)。VowWowとは別のバンド「Bow Wow」を堪能できるアルバムだと思います。
また、ライナーノートで見られるBowWowに影響を受けた日本のミュージシャンが寄せたコメントも読み物として面白い。(沢山ではありませんが)
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