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White Room
 
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White Room [Best of] [Import] [from US]

~ The KLF
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登録情報

  • CD (1992/2/20)
  • オリジナル盤発売日: 1991
  • ディスク枚数: 2
  • フォーマット: Best of, Import, from US
  • レーベル: Arista
  • ASIN: B000002VMN
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 48,168位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    69位 ─  音楽 > ポップス > ダンスポップ
    190位 ─  音楽 > ダンス・エレクトロニカ > ハウス

1. What Time Is Love?
2. Make It Rain
3. 3 A.M Eternal (Live at the S.S.L)
4. Church of the KLF
5. Last Train to Transcentral (Live From The Lost Continent)
6. Build A Fire
7. The White Room
8. No More Tears
9. Justified and Ancient

商品の説明

From Amazon.com

A crazy experiment in music-industry manipulation, the KLF remain one of dance's more groundbreaking acts. Having already scored hits as the Jams and the Timelords, Bill Drummond and Jimi Cauty christened the KLF with Who Killed the Jams? Though they were originally considered part of England's acid-house scene, the KLF's high-energy mix of disco-diva vocals, rapping, breaks, and samples was truly club-friendly pop. The White Room contains three of the group's greatest moments, the top 10 hits "What Time Is Love?," "Last Train to Transcentral," and "3 A.M. Eternal." Amid their success, Drummond and Cauty retired from the music industry, deleting their back catalogue in the process. The White Room is a fitting (if somewhat short) epitaph that stands the test of time. Its futuristic musical themes are somewhat silly, but genuine musicianship makes the songs themselves quality fun. --Liisa Ladouceur

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13 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 全部シャレです。, 2003/4/16
実質的なKLFのラストアルバム。前作とは180度趣が違うが、これはこれで彼らの計算通り。JAMS時代の「1987」ではABBAの「Dancing Queen」をサンプリングして訴えられるし、「Chill Out」でもジャケットからしてP・フロイドのパロディだし、ジミ・ヘンのサンプリングも結構派手にしてたし、常にスレスレの線上を綱渡りしながら周囲の反応を楽しんでるような節があったし、完全に確信犯です。もともとKLFというユニット名自体が「著作権解放戦線」というデッチあげなんだから。このアルバムでもそんな彼らの「反骨精神?」が如何なく発揮されており、ハウス~ユーロビート~ラップ~スラッシュメタルと好き勝手やってます。次回予定作の「Black Room」も聴きたかったけど、ゴタゴタ続きで解散。愛すべきやつらでした。
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7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 スカスカ, 2006/6/2
なめきっているのか、哲学的なのか、享楽的なのか、頭がおかしいだけなのか、
「無駄な音が無く、サンプリングも含めて、完璧な音の配置です!」
なんて言ってしまったら、自分を貶めてしまっているような、
でもこんな作品は他に無い、と思ってしまっているので、
仕方なく今日も棚から引っ張り出してきてしまっているというか。

今こそ再確認すべき作品だと、勝手に考えている。
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8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 転機であり最後でもある, 2003/4/23
KLFは何というか移り気とでも言うか、複雑と言っていいのか?
この直前にブリープハウスというジャンルが突如発生して、それはおそら
く現在のテクノの元になっていると思うんだけど、What Time Is Loveに
しろ3 A.M Eternalにしろ、実はブリープばりばりな曲だったのだ。
しかし、このアルバムでは何というか、下世話なと言ってもいいチューン

になっているし、だいたいLast Train to Transcentralはアンビエント
ハウスのジャンルでは最も有名な楽曲であったといってもいいのである。
しかし、ここでは違う曲になったといってもいいほどに仕上がっている。

当時はこれが今後のハウスだという示唆に富んだアルバムであったし、
今聞いてみるとやっぱり古いわけだけど、当時の空気をうまく表したアル

バムであると言っていい。

実はこれで解散しちゃった2人だけど、その後1回だけ再結成したんだよ
ね。
あれはなんかどうだろうと思ったけど。
2Kだったかな?

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5つ星のうち 1.0 chill outを期待して・・・
◇買った理由
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投稿日: 2003/3/19 投稿者: chumsing

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