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Loaded [Import] [from US]

~ ベルベット・アンダーグラウンド
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登録情報

  • CD (1988/6/10)
  • オリジナル盤発売日: 1970
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import, from US
  • レーベル: Warner Bros.
  • ASIN: B000002LVB
  • 他のエディション: LP Record
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 112,621位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    1319位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > パンク・ハードコア > Deprecated Nodes
    1422位 ─  音楽 > ロック > 60s-70s
    1457位 ─  音楽 > オルタナティヴロック > ロック

1. Who Loves the Sun
2. Sweet Jane
3. Rock & Roll
4. Cool It Down
5. New Age
6. Head Held High
7. Lonesome Cowboy Bill
8. I Found a Reason
9. Train Round the Bend
10. Oh! Sweet Nuthin'

商品の説明

Amazon.com essential recording

While John Cale certainly gave the first couple of Velvet Underground albums a signature sound, his departure enabled Lou Reed to do exactly what he does best: write kick-ass, stripped-down rock songs. On Loaded his talent comes to full fruition. Who can imagine a world without "Sweet Jane" and "Rock & Roll," arguably two of the greatest rock tunes ever penned? The brilliance of those songs is so bright, it's easy to overlook a couple of other Reed masterpieces: the tender, epic discourse of "New Age" (which highlights his assured sense of poetic wordplay: "And when you kissed Robert Mitchum / Gee, but I thought you'd never catch him!") and the extended sweet blues romp of "Oh! Sweet Nuthin'." On Loaded the Velvet Underground--who before had hit the sonic ceiling experimenting with shattered chords, feedback, screeching violas, and what Reed once claimed was "the fastest guitar playing ever"--eschew the dark side of noise for clarity. Check out the ringing chime that begins "Who Loves the Sun" and the sterling (no pun intended) guitar riff that drives "Rock & Roll." This is not to say that the old ragged punch of the original Velvets is completely gone. Moe Tucker still beats a mean set of skins; there's no stopping Sterling Morrison's train-wreck rhythm guitar on "Train Round the Bend"; and "Head Held High" achieves near-"Sister Ray" moments of madness. --Tod Nelson

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5つ星のうち 4.0 who loves the sun?, 2003/5/26
一曲目who loves the sun? は語り継がれるべき、歴史的名曲、是非是非視聴してみましょう。
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3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 グランド・フィナーレ, 2001/9/24
とても良く出来た作品なのだけど、ヴェルヴェットらしさという意味ではかなり物足りないかも。こじんまりとまとまって、ああ終わっちゃったんだなあって……進歩もなければ後退もない、ストレートなロックンロール・アルバム。でも大好き~! ラストの「Oh! Sweet Nuthin'」の悲しいまでの透明感こそが、あらゆるロック表現を開拓したヴェルヴェットのグランド・フィナーレを飾るにふさわしいものだった。
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