内容(「MARC」データベースより)
天才少女ともてはやされた少女時代、たった一人で決断した対局直前の堕胎手術、そして豊胸手術…。林葉直子が自らの思いを赤裸々に綴る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
林葉 直子
1968年(昭和43)年1月24日生。福岡県出身。昭和55年12歳でプロ棋士。昭和57年14歳で「女流王将」「女流名人」のタイトルを獲得。同じ頃ティーンズ小説の人気作家としても活躍。将棋連盟を退会後、マルチタレントとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)












