内容紹介
世界中で30年間読み継がれる、マーケターのバイブル、新版にて登場!
情報社会で「売れる商品」を生み出すための「基本戦略」そして「実践方法」を解き明かす。
●モノと情報があふれかえる現代社会で、マーケティングの成否の鍵を握っているのは「ポジショニング」、すなわち消費者の頭の中に商品の的確なイメージを築き上げることができるか否かである。
●ポジショニング理論を世界で初めて提唱し、その理論と実践方法を解き明かした本書は、マーケティング業界に一大革命をもたらした。
●以来約30年にわたって世界のマーケティングのプロたちの間で「必読書」として読み継がれている。
●世界の有名企業の事例も多数。
●新版では、フィリップ・コトラーが序文を執筆。
[本書への賛辞の一例]
フィリップ・コトラー
ポジショニング理論は、マーケティング界に革命を起こし、活気にあふれた魅力あるものにしてくれた。
それだけではない。本書を読めば、この理論が今もなお、「企業やブランドが市場で真の独自性を確立し、その地位を維持するための強力なツール」として威力を発揮していることがわかるだろう。
スペンサー・ジョンソン(『チーズはどこへ消えた?』著者)
これまでに読んだコミュニケーション理論で最も重要な一冊。こころから本書を推薦する!
内容(「BOOK」データベースより)
消費者の「頭の中」を制する者が、ビジネスを制する。情報社会の中で「売れる商品」になる、発想と秘訣あり!豊富な実例をもとに、戦略の立て方と実践法を説いた名著。世界中で30年間読み継がれる、マーケターのバイブル。
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