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年収が10倍アップする!フィッシュボーンノート術
 
 

年収が10倍アップする!フィッシュボーンノート術 (単行本(ソフトカバー))

駒井伸俊 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (21件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,470 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

このページにきていただき、ありがとうございます。
■一度書くだけで、「脳」が4回記憶する!

突然ですが、あなたは
「一度書くだけで、『脳』が4回記憶する!」ノート術
をご存知ですか?

わたしはこのノート術を使って「中小企業診断士」に合格し、
年収を飛躍的にアップさせました!

少し考えてみて下さい。あなたは、いつノートをとりますか?

勉強、会議、商談・交渉、アイデアを出すとき…などではないでしょうか。
つまり、脳が「緊張」「苦痛」を感じる状況でとるのです。
これでは、「合理的に!効果的に!ノートをとる」ことなど無理です。

では、脳が苦痛を感じる原因は何なのでしょう。

ズバリ!「記憶」しなければならない!
この1点です!

記憶とは、ニューロン同士のつながりです。
合理的に物事につながりを持たせなければいけません!

このノート術は、
1本の線にすべての情報がつながります。
つまり、ある情報の「情報全体」と、
それを作る「部分の情報」を視覚化できるのです。

すべての情報がつながるから、
強い「記憶」ができます!

このノート術は左から右に書きますが、書いた情報は右から左に集まってきます。
つまり、一度書くだけで脳が、この往復の2回と、
さらに「全体」を認識し、「部分」を認識するので計4回記憶するのです。

このような効果があるので、ノートに書いた情報は
実践で使うときに勝手にバンバン出てきます!

■東大教授が考え出した!超一流企業が50年以上使い続けるノート術

「フィッシュボーン」を考え出したのは、東京大学名誉教授の故・石川馨先生です。
1952年、川崎製鉄で初めて使われました。

実際、使っている企業をあげると、
「トヨタ」「日産」「デンソー」「コーセー」「ヤクルト」
…など、あなたも一度は聞いたことがある超一流企業ばかりです。

これらの企業は、徹底的な「効率」を進め、「不況」「円高」などを克服してきました。
つまり、多くの人が長年結果を出し続けています。

■簡単!たった「1つのルール」で「仕事」「勉強」「目標達成」に効果あり!

ルールはただひとつ!
「魚の骨」の形に情報を書く!

誰でも簡単に今すぐ使えるテクニックです!
だから、「仕事の効率化」「勉強」「記憶」「情報整理」「時間管理」「速読」
…などで効果が出ています!

■ノートを変えるだけですべてが効率的になる!人生が変わる!

「仕事を効率化させたい!短期間でスキルを習得したい!」
「資格試験、入学試験、昇進試験に合格したい!」
「語学を習得したい!語学試験で高得点をとりたい!」
「うまく情報を整理して、自分のしたいことにあてる時間を増やしたい!」
「プレゼン、交渉などを有利に進めたい!結果を出したい!」
「自分の夢を最短でかなえたい!年収をアップさせたい!」
…などの人は、
本書のテクニックをひとつだけでも使ってみてください。

内容(「BOOK」データベースより)

フィッシュボーンは、情報を「わかりやすく構造化」し、さらに「見やすく視覚化」することができます。そもそも「わかる」とは、分けることです。「全体」を「構成する部分」に分けることができるということです!「全体」から、うまく「部分へ分解」する。もしくは「部分」を「全体へと構築」することができれば、わかりやすさは増します。この方法は、「全体像が一瞬で見え(一覧でき)」、その「詳細も一覧」でき、わかりやすさは群を抜いたノート術です。

登録情報


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カスタマーレビュー

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26 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 和製マインドマップ, 2009/6/11
フィッシュボーンは、日本生まれの一種のマインドマップであるが、マインドマップよりも
歴史は古い。

形式が決まっているので、創造的作業より問題点の洗い出し、整理、解決に向いており、
多くの企業がQC活動で使用しているのは事実。

この本では、記憶術やプレゼンテーションにも利用可能としているが、実際そこまでは
難しいと思う。

知っていて損のない思考記述方式だが、過度に期待はしない方が・・・・・・
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22 人中、19人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 マインドマップより発散しにくくて描きやすい, 2009/6/9
By なか - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
マインドマップは自由すぎて書きにくいけど、箇条書きなど
今までのノートの取り方では記憶しにくい人は、試してみて。

QC七つ道具の一つで、品質管理の分野では重宝されている
特性要因図をマインドマップのように使って、記憶を定着
させましょう。これが、本書のメッセージです。

確かに、特性要因図では、階層・レベルを合わせて「骨」を
追加していくので、全体を俯瞰できるし、配置や書く行為を
通じて記憶に残ります。箇条書きより記憶に残るし、書く
ルールがある分、マインドマップより発散しにくくて描きやすい。
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10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 目的に応じてマインドマップと使い分けるのがいいのかも?, 2009/6/23
 本はあっという間に読めてしまいます(1冊に膨らませる為にフィッシュボーンとは直接関係ないことも書かれています。フィッシュボーンの書き方のみを知るためなら必要な箇所を10分程度読むだけでいいのかも?)
 フィッシュボーンに似たものとして、マインドマップがあります。本書にも書かれていますが、「マインドマップは情報が発散してしまうためまとまりに欠ける」きらいがあります。
 ただ、だからマインドマップよりフィッシュボーンの方が優れているとは私には思えません。マインドマップは頭の中にある混沌とした情報を取り出すのには非常にすぐれた手法だと思えるからです。反面、すでに大枠で決まっているものをまとめる作業では、マインドマップは向いていないように思えます。
 よく読書後に内容を忘れないようマインドマップでノートにまとめましょう、という内容のことが言われていますが、本の場合、目次という大枠が既にあるので、それをマインドマップを使ってまとめようとすると、余分なスペースが生まれ逆に見にくくなったりすることが良くあります。こうした作業はフィッシュボーンの方が優れているように感じました。
 大枠が予め決まっているものはフィッシュボーン、決まっていないものはマインドマップと使い分けるのがいいのではないでしょうか?
 内容は薄かったのですが、非常に有用なツールになりそうなフィッシュボーンという手法を知ることができたので満足です。
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5つ星のうち 5.0 簡単かつ有用なノート術
「年収が10倍アップする」というのは、あくまでも興味を持ってもらうための宣伝文句に過ぎないわけであって、大げさなタイトルを付けている胡散臭い本なんて巷にいくらで... 続きを読む
投稿日: 28日前 投稿者: Skyscraper76

5つ星のうち 3.0 至極当たり前で、新しさはない
一時間ほどで一通り読めてしまったほどの軽い量。

いろいろなノートの取り方に興味があって、... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: readers_leader

5つ星のうち 2.0 “ノートの取り方”の説明であり、“ノート術”のレベルに達していない。
本書はフィッシュボーンの基本的な使い方と色々な活用・適用方法を説明しています。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: JK

5つ星のうち 2.0 ノート術そのものの有用性は高いと思うが・・
みなさんおっしゃっているように、例えば「読んだ本やセミナーの内容を記録する」「時間の管理」など、枠のあるものについて、ごちゃついた情報の数々を整理するにはいいと... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: ケットシー

5つ星のうち 2.0 試験勉強には良さそう
フィッシュボーン自体はシンプルでいいと思ったのですが
語学学習など無理にフィッシュボーンにしなくてもいいような例があります。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: こおる

5つ星のうち 4.0 マインドマップとの比較
この本を読んで、フィシュボーン(FB)に変えました。

マインドマップは自由に書けるという点では勝っているのですが、... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: 神楽

5つ星のうち 3.0 マインドマップかフィッシュボーンかは好みの問題
フィッシュボーンで書いてみると背骨に矢印を書くので、... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: まっくん。

5つ星のうち 4.0 年収が10倍アップする!フィッシュボーンノート術
今まで何冊かノート術の本を読んできましたが、この本はルールが本当に簡単なので使えます。... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: uniuni

5つ星のうち 4.0 ノウハウの量もフィッシュボーンだけど
「ほほう、なるほど!」
そんなノート術があったのか、という感じ。

機能的で、個人的にはマインドマップよりこちらの方が... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: ハンター今村

5つ星のうち 5.0 最強の読書記録ノート術
様々なノート術の本が出版されていてその良いとこ
どりをしている積もりですが、こと読書の記録と... 続きを読む
投稿日: 7か月前 投稿者: 19ban

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