このページを日本語で表示しますか?ここをクリック

 

or
Sign in to turn on 1-Click ordering.
 
 
More Buying Choices
24 used & new from ¥ 89

Have one to sell? Sell yours here
 
   
何のために生きるのか
 
 

何のために生きるのか (単行本)

by 五木 寛之 (著), 稲盛 和夫 (著)
4.3 out of 5 stars  See all reviews (26 customer reviews)
Price: ¥ 1,500 (Tax Included) & eligible for Free Shipping. Details
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
In Stock. Click here for details of availability.
Ships from and sold by Amazon.co.jp. Gift-wrap available.

Want it delivered 2009/11/10 Tuesday? Choose お急ぎ便 at checkout.
22 used from ¥ 89 1 collectible from ¥ 500
話題の新刊ノンフィクション
バスに白バイが追突し白バイ隊員は死亡、そしてバス運転手は逮捕された──しかし、バスの乗客は「バスは止まっていた」と証言、一方警察は「バスは動いていた」と主張。どちらが事実なのか?運転手は無実ではないのか?謎の多い事件の闇に鋭く迫った 『あの時、バスは止まっていた』。これを読んだあなたの意見が事件の謎を明かす一歩となるかもしれない。

Special Offers and Product Promotions


Frequently Bought Together

Customers buy this book with 生き方―人間として一番大切なこと by 稲盛 和夫

何のために生きるのか + 生き方―人間として一番大切なこと
Price For Both: ¥ 3,285

One of these items ships sooner than the other. Show details

  • This item: 何のために生きるのか by 五木 寛之

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details

  • 生き方―人間として一番大切なこと by 稲盛 和夫

    Usually ships within 4 to 7 days. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details


Customers Who Bought This Item Also Bought

人生の目的 (幻冬舎文庫)

人生の目的 (幻冬舎文庫)

by 五木 寛之
4.3 out of 5 stars (15)  ¥ 500
稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか (PHP文庫)

稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか (PHP文庫)

by 稲盛 和夫
3.8 out of 5 stars (20)  ¥ 500
仏教のこころ (五木寛之こころの新書)

仏教のこころ (五木寛之こころの新書)

by 五木 寛之
5.0 out of 5 stars (3)  ¥ 840
人生と経営―人間として正しいことを追求する (Chichi‐select)

人生と経営―人間として正しいことを追求する (Chichi‐select)

by 稲盛 和夫
4.2 out of 5 stars (4)  ¥ 1,575
いまをどう生きるのか―現代に生かすブッダの智慧

いまをどう生きるのか―現代に生かすブッダの智慧

by 五木 寛之
5.0 out of 5 stars (6)  ¥ 1,500
Explore similar items

Product Description

Product Description

何のために生きるのか
昭和7(1932)年生まれのベストセラー作家と京セラ創業者が、人間、宗教、日本人について語り尽くした書。戦争体験は、2人の心に決定的な教訓を植えつけた。一瞬にして目の前のものが崩れ落ちる喪失感や、人々が喘ぐ地獄絵図は、心の奥底に確固たる信仰心を育むことの大切さを痛感させたと言う。

五木寛之氏は「日本の美しき風習」の復興を願う。かつての日本人が持ち合わせていた他者との共生を良しとするしなやかな信仰を忘れた現代社会は、うわべの豊かさとは裏腹に、枯れた大地に等しいと苦言を呈する。稲盛和夫氏は、生き馬の目を抜くビジネス社会にあっても、他者を思いやる「こころ」が放つ光が勝者の道を照らすのだと諭し、自らの体験を例に語る。


(日経ビジネス 2005/12/12 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)



出版社 / 著者からの内容紹介

いま、生きる意味を問うすべての人に捧げる。

昭和七年生まれの二人が初対面。その瞬間から、理屈ぬきで親しみを感じ合えるソウルメイトとして、対話は静かに進んでいった。
 いま年間約三万二千人もの自殺者を生んでいる「豊かな」日本。そんな中で、現代人は何を失ってしまったのか。その真相が、貧しく苦難に満ちていた二人の青少年時代との対比の中に、また、日本人の精神的バックボーンを形作ってきた仏教思想をたずねる中で浮き彫りにされていく。
 五木氏は、「いま、井戸を掘らなければいけないのは、アフガンの荒野もそうだけれど、日本人の渇ききったこころにこそ井戸を掘り、水分を含んだみずみずしいこころを取り戻す必要がある」と本書に述べておられる。
 作家・五木寛之として歩んできた道と、その出発点となった凄まじいまでの戦争体験。「他力」という生き方――。  
 一方で、京セラ創業前夜から今日に至るまでの実業家・稲盛和夫氏が歩んできた道と、仏道修行のことなど。お互いの飾らぬ言葉で、人生の真実が語られていく。稲盛氏は、「運命はこころのありようによって変えられる。こころが呼ばないものは、決して周囲に現象として現れない。それが真理というものではないかと思っています。だから、こころをまず美しく変えていくことが大事なのではないかと思うのです」と述べている。
自力か他力か、人生の目的は何か――一流の二人が人生の根源的テーマにせまった本格的人生論。

Product Details


What Do Customers Ultimately Buy After Viewing This Item?


Tags Customers Associate with This Product

 (What's this?)
Click on a tag to find related items, discussions, and people.
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

26 Reviews
5 star:
 (18)
4 star:
 (4)
3 star:
 (1)
2 star:
 (1)
1 star:
 (2)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
4.3 out of 5 stars (26 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
24 of 26 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars この本にありがとう!, 2005/12/14
By J.M (東京都) - See all my reviews
先月私の妻が会社を退職することを決意しました。退職を決意するまでの一年間、会社での人間関係に悩みながらも、「今まで自分はどんな人とも妥協せず向き合えばその人ともきっと信頼関係が生まれるんだから、自分は諦めちゃいけない、自分でなんとかしなきゃ」と色々とがんばってきたのですが、なかなか改善されぬまま、妻は腰を悪くしてしまい休職したのち年度末前という中途半端な時期に退職を決意することとなりました。妻の今までの生き方からしたら退職を決意した自分がダメな人間と悩んでいました。そんなときに、たまたま私の同僚から紹介され、この本を読む機会を得ることになり、その本の中で、「他力は自力の母」という話を読んだとき、「君の妻は間違っていなかったよ。充分がんばったよ。もう充分だよ。」と言われたようで思わず涙を流してしまいました。そして、その日に妻に「よくがんばったね。本当にお疲れ様。」と素直に心から言うことができ、そんな僕の心が通じたのか、やっと妻も明るく「そうかな」と笑って言え、腰も急に良くなってきたのです。退職後には、他の社員の方から数々の暖かい感謝の言葉をもらい妻も本当に元気になってきました。だから、仕事や家庭などいろいろな場所で、一生懸命にがんばっていて、もしかして自分はダメな人間なんじゃないか思っているかもしれない人達に、是非この本を読んでもらい、今一度、自分を褒めてほしいと思い投稿しました。本書に出会えたことにとても感謝しています。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
16 of 18 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 読んで人生の糧になる本です。, 2005/11/21
この本を読めば、なぜ感謝しながら生きていかなければならないのかよく分かります。人は生を終えるとき、生まれた時よりも魂を清らかにする、という言葉は何度読み返しても、心に強く残る言葉です。皆様にも是非おすすめいたします。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
10 of 11 people found the following review helpful:
4.0 out of 5 stars 内容が深いですね。, 2006/2/6
この手の対談にありがちな要領を得ない、結局何が言いたかったわからないようなものとは違い、根底にいのちというものが常に話の中にあり、二人の死生観や魂と言ったものが見えた。
この本を読むことによって、五木氏と稲盛氏の本を再度読み返したくなった。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

5.0 out of 5 stars 格別な対談。
戦後の名経営者である稲盛さんとどちらかというと反体制的な作家の五木寛之さんの対談は想像しただけでワクワクしましたし、どんな話になるのだろうと興味深々でした。そう... 続きを読む
Published 10 months ago by 街道を行く

5.0 out of 5 stars 午後の紅茶
この本を読んでいる間ずっと素敵な気持ちになることが出来ました。常に感謝する気持ちを持つこと。それを忘れないようにと思わせてくれます。この本に出合えて良かった。あ... 続きを読む
Published on 2007/9/8 by 不動明王

4.0 out of 5 stars 何のために生きるのか。
... 続きを読む
Published on 2007/6/10 by フェリックス

3.0 out of 5 stars 調和的というか、妥協的というか
対談ということで、相手にご自身のことを伝えることから、
どのような背景があり、どのような想いを持ってこれまでの書籍を執筆されたのか... 続きを読む
Published on 2007/1/24 by 玄鵬

5.0 out of 5 stars 味読すべき対話
... 続きを読む
Published on 2006/9/22 by utudanuki

1.0 out of 5 stars ジャズがお嫌いのようで
日本経済界の風雲児稲盛和夫氏、文壇の重鎮五木寛之氏、このお二人の対談ということで期待して読んだのですが・・・。... 続きを読む
Published on 2006/6/2 by スタージョンの法則

4.0 out of 5 stars 今のを生きる全ての人に足りないもの・・・
心を磨く。
その言葉だけを聴くと非常に難しく感じるのですが、この本を読んで稲盛さんや五木さんの話を聞くとすうっと入ってきます。... 続きを読む
Published on 2006/3/9 by バニスター

5.0 out of 5 stars よかったです
お二人の体験からなるお言葉からいろいろと感じさせられました
対談がベースですが、これから何度か読み返したいです... 続きを読む
Published on 2006/3/3 by 小次郎

5.0 out of 5 stars 日本人の品格
いまや一部の地域を除いて、世界中が資本主義であり自由主義です。その基本的な主義主張は個人の自由を保障するもので決して悪いものではないですが、昨今、あまりにもその... 続きを読む
Published on 2006/2/16 by こうき

4.0 out of 5 stars 生きる意味を問う対話
... 続きを読む
Published on 2006/1/24 by 鈴屋飯依比古

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!

Create a Listmania! list

Look for similar items by category


Look for similar items by subject


Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.