このページを日本語で表示しますか?ここをクリック


Have one to sell? Sell yours here
 
 
日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
 
See larger image
 

日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 (単行本)

by 深田 匠 (著)
4.8 out of 5 stars  See all reviews (6 customer reviews)

Available from these sellers.


6 used from ¥ 507

Special Offers and Product Promotions


Customers Who Bought This Item Also Bought

コラァ!中国、いい加減にしろ!

コラァ!中国、いい加減にしろ!

by 辻本 貴一
5.0 out of 5 stars (1)  ¥ 1,575
中国は日本を併合する

中国は日本を併合する

by 平松 茂雄
4.5 out of 5 stars (15)  ¥ 1,680
リベラルたちの背信―アメリカを誤らせた民主党の60年

リベラルたちの背信―アメリカを誤らせた民主党の60年

by アン コールター
3.4 out of 5 stars (13)  ¥ 2,310
ジパング再来 大恐慌に一人勝ちする日本

ジパング再来 大恐慌に一人勝ちする日本

by 三橋 貴明
4.3 out of 5 stars (26)  ¥ 1,680
経済学はなぜ間違え続けるのか―マルクスもケインズも見逃した経済の2つの法則

経済学はなぜ間違え続けるのか―マルクスもケインズも見逃した経済の2つの法則

by 木下 栄蔵
4.0 out of 5 stars (6)  ¥ 1,680
Explore similar items

Product Description

出版社/著者からの内容紹介

反米・親米論争に終止符を打つ「第三の視点」による未来戦略論!「強い日本」を待望する共和党、「弱い日本」を管理したい民主党。米国民主党・中国・国内左派こそが「反日の枢軸」である!アメリカ、中国、北朝鮮、韓国、イラク、国連…そして日本、この一冊で世界の「裏」が全てわかる!(以上帯文より)
田中正明氏、小室直樹氏、小堀桂一郎氏、清水馨八郎氏、中村粲氏、名越二荒之助氏ら、多数の著名保守文化人が「真実のアメリカを知るために最適の書」と絶賛!


内容(「BOOK」データベースより)

反米・親米論争に終止符を打つ「第三の視点」による未来戦略論!「強い日本」を待望する共和党。「弱い日本」を管理したい民主党。米国民主党・中国・国内左派こそが「反日の枢軸」である!アメリカ、中国、北朝鮮、韓国、イラク、国連…そして日本。この一冊で世界の「裏」が全てわかる。

Product Details

  • 単行本: 585 pages
  • Publisher: 高木書房 (2004/10)
  • ISBN-10: 4884710665
  • ISBN-13: 978-4884710668
  • Release Date: 2004/10
  • Product Dimensions: 7.3 x 5.3 x 1.3 inches
  • Average Customer Review: 4.8 out of 5 stars  See all reviews (6 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #206,120 in 本 (See Bestsellers in 本)

    Category Ranking:

    #510 in   > 社会・政治 > 政治 > 国際政治情勢
    #1225 in   > 社会・政治 > 外交・国際関係
    #2568 in   > 社会・政治 > 政治 > 政治入門
  • See Complete Table of Contents


Suggested Tags from Similar Products

 (What's this?)
Be the first one to add a relevant tag (keyword that's strongly related to this product)
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

6 Reviews
5 star:
 (5)
4 star:
 (1)
3 star:    (0)
2 star:    (0)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
4.8 out of 5 stars (6 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
57 of 64 people found the following review helpful:
4.0 out of 5 stars 本当は★無限大のはずが・・・画竜点睛を欠く, 2006/2/25
内容的に全く申し分なく、よく書かれた本だと思う。比較的若い世代からこうした執筆を行える論者が出てきたことも評価できる。一度読んで「もう終わり」ではなく、何度も読み返したい重厚な内容である。しかし、それだけに、本書の中に全く引用・参考文献が記されていないのはいただけない。このままでは、筆者が魂を込めた主張や事実関係に信憑性が出てこないからだ。本文中に出典が記されているところもあるが、それだけでは少なすぎる。多少なりともアカデミックなものなら、新書版でさえ巻末又は章末に記されているし、記されるのが当然だろう。確かに600頁近い大著であり、参考文献などを加えれば、幾ら小さいフォントにしても更に厚くなったかも知れない。しかし、それは参考文献を省略する理由にはならないし、世界には通用しないし、書籍販売上も障害にはならないと確信する。もし出典が記されていれば、国内のみならず外国における反日的論評に対しても、一市民でも堂々と反駁できる(要すれば出典をたどって「ここに証拠がある」と言い返せるから)だろう。本書自体を、翻訳出版しても外国での需要はあると思う。しかし、現状のままではこれらは全く不可能である、なぜなら証拠に欠けるからだ。本書はエッセイやジャーナリストの見聞録ではなく、れっきとした学術本であり戦略本である。著者同様に日本の将来を考えれば考える者ほど、論拠を強く求めるということを肝に銘じてもらい、改訂の機会があれば、是非巻末にでも出典を加えて欲しい。何でもかんでも出典を書けというのではない。一般的な学術論文の如く、一般読者には余り知られていない「○○が△△と言った/提言した。」という記述には出典を付け、何処にその証拠があるのか示せば言いのである。学術論文を書いたつもりで、再度最初から点検し直して欲しい。そうしなければ、著者が文中で時折使用している「アホダラ経」と逆になじられてもこちらも証拠がないから言い返せないではないか。本書を高く評価する故、以上のその希望を込めて星を一つ減らした。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
50 of 58 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 現在の日本に漠然とした不安を感じている方へ, 2005/7/22
今の日本を取り巻く状況に漠然とした不安や憤りを感じている方、必読の書です。
反日教育を行っている隣国達の真意、自国の歴史に対してどうして嫌な感情を抱くようになってしまったのか。8月の終戦の時期が来るとなぜが憂鬱にさせられていた、売国メディアの実体。
エセ平和主義者たちの欺瞞。
我々はあまりにも無知であった。
日本を愛して何が悪いのか。祖国を守る、愛する事から生まれるエネルギーを私達は封じられてきたように思えます。
一度この本を読んで、考え直すべきである。
左よりの人も一度呼んでその上で反論されたし。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
63 of 74 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars ハンチントンの著作にも匹敵する日本救国の国家戦略, 2005/4/11
イラク戦争を契機に反米や親米といった論争が盛んだが、この百年来ずっと対日観も対日戦略も全く正反対の二大政党が米国に存在する事実を本書で始めて知った。この史実を知れば米国を一括りに見る「親米ポチ」といった観念的批判がいかに幼稚かを実感する。また本書はブッシュ政権の描く世界新秩序や中国・北朝鮮の対日戦略を詳しく分析し、国連の歪みきった実態を暴き、返す刀で戦後日本の防衛・外交・教育・治安・経済等の病根を鋭く批判する。インドネシアやビルマの予言的伝承の紹介から始まる本文が、終章でローマ法王の「さくら」の予言的示唆で締められる構成も文学的に見事である。そして何よりも本書の特筆すべき点は、パール判事の学派に連なるという著者が日本近現代史の再評価を基軸に、戦後体制を超えた国家像を示し、さらに長期的な日本の国家的使命を文明論の観点から明示したことにある。著者の説くリアルな国家戦略は地政学や法哲学に深く裏打ちされ、膨大な事例の検証により「アメリカ以後」の覇権の行方を探求した本書はハンチントンの著作にも匹敵しよう。保守主義の立場から壮大なる日本の本来像を余すところなく描きあげたる本書は、日本の新しい保守イデオロギーとしての極頂に到達したるものと感じる。正に救国の書である。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

5.0 out of 5 stars 国際社会の「大人」の一員として・・・。
米国共和党が、「親日」と言えるかどうかはさておき、少なくとも「反・反日民主党」であったとは・・・。... 続きを読む
Published on 2006/6/14 by Hiromi

5.0 out of 5 stars 素晴らしいの一言
高校生以上で、全く地政学等の知識などが無い人は、この本を読む「義務」があるとすら思います。
厚めの本ですが、使われてる言葉は全く難しくないし、適度に炸裂す... 続きを読む
Published on 2005/11/4 by へべれけさん

5.0 out of 5 stars 現在の日本と世界がわかる!!そして未来までも・・・
数々の売国行為を続ける左翼マスコミや政治家。自虐史観と妄想平和主義で洗脳し続ける日教組と左翼政党。それを支援する中共・朝鮮。そして、アメリカの容共の民主党と反共... 続きを読む
Published on 2005/9/14 by バロン伯爵

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject








i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.