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TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを! (晋遊舎MOOK)
 
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TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを! (晋遊舎MOOK) (単行本)


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話題の新刊ノンフィクション
バスに白バイが追突し白バイ隊員は死亡、そしてバス運転手は逮捕された──しかし、バスの乗客は「バスは止まっていた」と証言、一方警察は「バスは動いていた」と主張。どちらが事実なのか?運転手は無実ではないのか?謎の多い事件の闇に鋭く迫った 『あの時、バスは止まっていた』。これを読んだあなたの意見が事件の謎を明かす一歩となるかもしれない。

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Product Description

出版社/著者からの内容紹介

反日放送局の事業免許取り消しを!
◆TBSの引き起こした全事件・疑惑を徹底追及!!
◆偏向・捏造報道、印象操作、やらせ・八百長疑惑、不適切取材、視聴者被害、
カネ・下半身不祥事...etc

【第一章】「捏造」----視聴者を欺く「印象操作」報道

映像技術を駆使した恐ろしいプロパガンダの手口
◆"洗脳"番組『イブニング・ファイブ』の「プライミング効果」と悪質やら
せ取材
世論調査とは似て非なる、「世論」捏造システム
◆偏った「世論」を集める出来レース「テレゴング」の実体
前代未聞のメディアテロはなぜ起こったのか?
◆石原都知事の失脚を狙った「捏造テロップ事件」
『筑紫哲也NEWS23』迷珍場面プレイバック(1)飲酒出演で?あわや放送
事故[二〇〇六年十一月一日]
TBS不祥事全史 印象操作・誤報編

【第二章】 「偏向」----検証!『筑紫哲也NEWS23』

共産独裁国家に対する高い忠誠心はどこから来る?
◆筑紫哲也同志の中国・北朝鮮への異常な愛
中共の「政治カード」つくりに腐心する「ジャーナリスト」
◆「南京大虐殺」を喧伝する筑紫哲也に中国人民英雄勲章を!
特集「ナヌムの家」は捏造と誤謬で築いた「反日」の虚構
◆「従軍慰安婦」幻想を巧みに操り「加害者・日本」を演出した『NEWS23』
在日による犯罪が、なぜか日本人の仕業に!?
◆在日韓国・朝鮮人に優しい『NEWS23』の「在日犯罪ロンダリング」
「報道のTBS」崩壊させた水先案内人の正体
◆『反日ジャーナリスト』筑紫哲也の研究
『筑紫哲也NEWS23』迷珍場面プレイバック(2)番組私物化も辞さない?父の深
き愛[二〇〇一年二月二十二日]
TBS不祥事全史 カネ犯罪・放漫経営編

【第三章】「暗部」----終わりなきTBSの深い闇

TBSとオウムを繋ぐ未解決の疑惑
◆「坂本弁護士事件」をひき起こした「殺人電波TBS」とオウム真理教の危ない
関係
TBS不祥事全史
オウム関連報道編
対日工作に加担した揚げ句の「有罪判決」誤報に、謝罪も説明も拒否!?
◆"北朝鮮の代弁者"TBSは公開質問状に回答せよ!!
どうにもやりきれない亀田家の実情。それを黙認する悪徳放送局
◆問題だらけの亀田三兄弟をそれでも食いものにするTBS
TBSが「放送免許」を取り消される可能性はないのか?
◆「放送法」に保護された民放キー局の「特権」と「利権」
ネット発!独占インタビュー!TBS放送免許剥奪デモの全真相
『筑紫哲也NEWS23』迷珍場面プレイバック(3)同和関連報道に見る「糾弾会」
後遺症[二〇〇六年十月二十三日]
TBS不祥事全史 下半身・薬物・暴力編

【第四章 】「審判」---- そしてTBS崩壊が始まる

筑紫哲也は四十年遅れて来た<田英夫>なのか?
◆TBSの大罪 田英夫と筑紫哲也----戦後日本メディアの言論空間を象徴するTBS
問題
TBS元社員2人が覆面対談「TBSはなぜここまで落ちぶれたのか」
ネット時代に明らかとなった既存メディアの既得権
◆既存ジャーナリズムのインターネット"嫌悪"の正体
未だに「サヨク」で「反日」な人々の事情
◆「反日マスコミ」の正体は身だしなみとしての「サヨク」
『筑紫哲也NEWS23』迷珍場面プレイバック(4)サラ金の親玉を「勝ち組」と賞
賛[二〇〇五年十二月二十八日]
TBS不祥事全史 番組制作・取材関連編
◆執筆者紹介



内容(「MARC」データベースより)

偏向・捏造報道、印象操作、やらせ・八百長疑惑、不適切取材、視聴者被害、カネ・下半身不祥事…。「反日放送局」TBSの引き起こした全事件・疑惑を徹底追及。放送内容だけでなく、関係者が起こした問題も網羅して紹介。

Product Details

  • 単行本: 175 pages
  • Publisher: 晋遊舎 (2006/12)
  • ISBN-10: 4883805913
  • ISBN-13: 978-4883805914
  • Release Date: 2006/12
  • Product Dimensions: 8.1 x 5.9 x 0.6 inches
  • Average Customer Review: 4.9 out of 5 stars  See all reviews (40 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #144,600 in 本 (See Bestsellers in 本)

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440 of 450 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars TBS社員全員必読, 2006/12/22
TBS社員は全員この本を読むべきだ。
少なくとも、TBSがどう批判されているかくらいは知っておくべきだろう。
また、若い社員の中には「坂本弁護士ビデオ問題」を詳しく知らない人もいるかもしれない。
「日本人は過去を直視すべきだ」と偉そうに言っているのだから、自分たちも直視すべき。
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774 of 794 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars あの問題をふりかえる, 2006/12/25
坂本弁護士がオウムを徹底的に批判したビデオを、TBSが情報源の守秘義務に反してオウム側に見せ、なおかつ放送を取りやめた問題である。

主な問題点としては
1.放送前にオウム側に見せた
2.放送を取りやめた
3.坂本事件後に警察に通報しなかった

ビデオを見たことが殺害の動機になり、また仮に放送していれば坂本事件は起きなかった。
本書で、オウムと対決してきた滝本氏はそう解説している。

そして、事件後に通報していれば警察は動けたはずである。
ここで警察が動いていたならば、その後のサリン事件なども起こらなかっただろう。
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180 of 187 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 東アジアで起きた事件の責任は誰にあるのか, 2009/3/20
By 至高の豚 (激怒と爆笑の間) - See all my reviews
(TOP 100 REVIEWER)   
TBSはチベット問題を「中国による自治権拡大」と報じていたのは有名。
また、02年10月15日には「拉致された人、そして亡くなった人たちに何かの過失が
あればそれは『日本人』に生まれたということ」と報道したとのこと(中宮崇氏)
そして慰安問題の偏向はすさまじかった。
東アジアで何か問題が起きるとすべて日本人に原因があるということで統一されていた。
そろそろ、すべての「事件」について調べなおす必要があると思う。
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