Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
日本溶解論―この国の若者たち
 
イメージを拡大
 

日本溶解論―この国の若者たち (単行本)

三浦 展 (著), スタンダード通信社 (著)
5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,500 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

3点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/12/6 日曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
クリスマスの贈り物ですか?今なら通常配送で12月24日までにお届けします(離島を除く)。 クリスマス配送について

中古商品17点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とロストジェネレーション―さまよう2000万人  朝日新聞「ロストジェネレーション」取材班をあわせて買う

日本溶解論―この国の若者たち + ロストジェネレーション―さまよう2000万人
合計価格: ¥ 2,760

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本溶解論―この国の若者たち  三浦 展

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ロストジェネレーション―さまよう2000万人  朝日新聞「ロストジェネレーション」取材班

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

ロストジェネレーション―さまよう2000万人

ロストジェネレーション―さまよう2000万人

朝日新聞「ロストジェネレーション」取材班
5つ星のうち 2.9 (8)  ¥ 1,260
女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか? (光文社新書)

女はなぜキャバクラ嬢になりたいのか? (光文社新書)

三浦 展
5つ星のうち 2.2 (12)  ¥ 777
下流は太る!こんな暮らしがデブの素

下流は太る!こんな暮らしがデブの素

三浦 展
5つ星のうち 3.0 (4)  ¥ 1,365
平成男子図鑑 リスペクト男子としらふ男子 (NB online books)

平成男子図鑑 リスペクト男子としらふ男子 (NB online books)

深澤 真紀
5つ星のうち 3.3 (14)  ¥ 1,365
下流大学が日本を滅ぼす! (ベスト新書)

下流大学が日本を滅ぼす! (ベスト新書)

三浦 展
5つ星のうち 2.3 (44)  ¥ 740
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

キャバクラ嬢になりたい。浴衣と日本が好きで、前世を信じる。トヨタとイオンとマクドナルドが好き―。誰も知らない「平成ジャパニーズ」のリアルな価値観。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

三浦 展
消費社会研究家、マーケティング・アナリスト、カルチャースタディーズ研究所主宰。1958年生まれ。82年、一橋大学社会学部卒。同年、パルコ入社。「アクロス」編集室勤務。のち同誌編集長。90年、三菱総合研究所入社。99年、カルチャースタディーズ研究所設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 207ページ
  • 出版社: プレジデント社 (2008/03)
  • ISBN-10: 4833418665
  • ISBN-13: 978-4833418669
  • 発売日: 2008/03
  • 商品の寸法: 19 x 13.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 245,082位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    516位 ─   > 社会・政治 > 社会学 > 日本論
    10099位 ─   > 社会・政治 > 社会学 > 社会学概論
    134139位 ─   > フォーマット別 > 単行本
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

日本溶解論―この国の若者たち
69%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
日本溶解論―この国の若者たち 5つ星のうち 2.7 (7)
¥ 1,500
ロストジェネレーション―さまよう2000万人
10%のカスタマーが
ロストジェネレーション―さまよう2000万人を購入しています 5つ星のうち 2.9 (8)
¥ 1,260
下流社会 新たな階層集団の出現 (光文社新書)
8%のカスタマーが
下流社会 新たな階層集団の出現 (光文社新書)を購入しています 5つ星のうち 2.6 (340)
¥ 819
下流社会 第2章  なぜ男は女に“負けた"のか (光文社新書)
7%のカスタマーが
下流社会 第2章 なぜ男は女に“負けた"のか (光文社新書)を購入しています 5つ星のうち 2.0 (34)
¥ 756

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 2.7 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
47 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 分析以前の問題, 2008/4/14
By たこやき21 (東京都) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
三浦氏の調査は、分析に問題があることが多いのだが、本書はそれ以前。調査からして全くダメ、といわざるを得ない。

例えば第2章。
著者は「なりたい職業、してみたい職業」を複数回答可で答えてもらったところ、2割近い女性が「ホステス、キャバクラ嬢」を挙げたことを問題視する。
しかし、この質問は意味がわからない。つまり、この質問は「実際になりたい、それで食べていきたい職業」なのか、「将来、なるつもりはないが、どういうものか興味がある職業」なのかわからない。いや、どちらとも取れる。著者は、前者を聞いたつもりのようだが、複数の解釈が出来る質問は問題である。しかも、この結果を持って、他世代に聞いたわけでもないのに「この世代の価値観は…」と言われても何の説得力もない。

著者は、調査概要についての部分で「マーケティング業界にはおかしなサンプリングの調査が多い」ということを述べるが、著者のサンプリングにも問題がある。
上の質問をした携帯調査は、メールマガジンで広告を打って希望者を募り、その希望者から無作為抽出したものだという。これでは、メールマガジン購読者、という特定の層の中から、積極的に調査に参加したい、という特定の層を選び出したに過ぎない。まともなサンプリングとはいえない。

分析以前の問題である。
コメント コメント (2) | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 本人は分析のつもりでも, 2008/7/18
ただ単にグチを並べてるだけのような印象。
どういう調査をしたのかもよくわからない本でした。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 若者論としては面白いが, 2008/6/22
By jhiba (ブルーコスモス) - レビューをすべて見る
若者論というか、時代の空気のようなものを読み取ろうという意欲は買いたい。
階層が上中下の男子女子はそれぞれどう考え、どう行動するのかを見出そうとしているが、残念ながら数字には説得力を持つほどの正確性や説得力が現れていない。
バブル崩壊で運命論と自己責任論の両極に引き裂かれている現代人の矛盾を見出そうというのもなかなか鋭い。
運命論はかみ砕いて言えば「なるようにしかならない」ということを受け入れることだし、自己責任論も「自業自得」ということである。どちらも人生の真理だろう。
たださまざまな分析は非常に面白いが、確固とした結論は結局出ていないのがこの本の惜しいところ。
著者の本はどれも面白い分析が多いが、そういう説得力にまで至っていない。著者はたぶん「時代を鋭く分析する批評家」というポジションを得たいとか、「流行語になるような言葉を作りたい」のだろうが、この程度の詰めの甘い分析ではワイドショーのコメンテーターの座は無理そうである。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 2.0 いまいち期待はずれ
違う世代には読む価値はあるかもしれないが、
アラサもしくはそれ以下の年齢の読者にとっては今更論ずるに値しない内容である。
投稿日: 7か月前 投稿者: minamoto

5つ星のうち 5.0 教育を語る前に読んで欲しい
誰もがたじろぐテーマ「階層、格差、学歴、性」に真正面から挑んだのが本作品。
目をおおう切り口と裏づけデータ、そして次の時代を推測する。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: 吉美の里

5つ星のうち 3.0 論というには軽いが
... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: blackstar

5つ星のうち 4.0 ジェネレーションZ論
本書は、今の15−22歳の層をジェネレーションZ世代と定義し、彼らの生態系を分析している。以外だったのは女性の意識。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: TRK

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。