Click here to see in English.

まれに見るバカ女―社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで! (別冊宝島Real (043))
 
イメージを拡大
 

まれに見るバカ女―社民系議員から人権侵害作家、芸なし芸能人まで! (別冊宝島Real (043)) (単行本)


5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品16点¥ 1より コレクター商品1点¥ 1,100より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

まれに見るバカ女との闘い

まれに見るバカ女との闘い

別冊宝島編集部
5つ星のうち 4.0 (1)  ¥ 680
同和利権の真相〈1〉 (宝島社文庫)

同和利権の真相〈1〉 (宝島社文庫)

寺園 敦史
5つ星のうち 4.3 (11)  ¥ 720
関連商品を見る

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

ムネオと共倒れした女、プライバシーを盗んだ人権侵害作家、「衝撃告白」を繰り返す女優…。これが「自立した女」の言うことか? メディアに跋扈する「淑女」60人の妄言、暴言を切り捨てる。

登録情報

  • 単行本: 174ページ
  • 出版社: 宝島社 (2003/01)
  • ISBN-10: 4796630988
  • ISBN-13: 978-4796630986
  • 発売日: 2003/01
  • 商品の寸法: 21 x 15 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9  レビューをすべて見る (7件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 226,685位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    2665位 ─   > エンターテイメント > タレント本
    15537位 ─   > ノンフィクション
    36297位 ─   > 社会・政治

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

7レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (3)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 2.9 (7件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
82 人中、70人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 「まれに見る」わりには多すぎるんじゃない?, 2003/9/10
社民系議員(辻元清美、福島瑞穂など)や、人権侵害作家(柳美里)に関しては、「バカ女」呼ばわりされて、いろいろ書かれても当然だと思ったが、途中からは、名前もよく知らない芸能人がたくさん出てきて、結局途中で読むのをやめてしまった。

あと、脚本家の北川悦吏子に関しても、ドラマを通じてみんな恋愛しなきゃいけないみたいな強迫観念をばら撒いているみたいなことで批判していたけど、そこまで彼女の罪は重くないんじゃない?って思った。むしろ、彼女のドラマに洗脳されて闇雲に恋人をほしがる視聴者のほうがバカなのではないかい?

ちなみに、私は彼女の作品は現実味がないのが多いので、好きではないですが。

あと、「まれに見る」わりには、人数が多すぎて、最後のほうは、数合わせのような印象も否めなかった・・・。

社民系議員のところまでは本当に同調できただけに少し残念。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
30 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ミイラ取りがミイラになる。, 2003/2/2
社会の弱者や その味方のふりをして弱者を迫害しまくっている「バカ女」への批判。また現在でも各メディアで殺人的な権力を振りかざしている鬼畜連中は、攻撃されて当然だと思います。これには賛成、拍手を惜しみません。

しかし、その鬼畜女を「コメンテーター」として持ちあげているTV番組等のメディア批判が無いのは、片手落ちです。個人は攻撃できて、組織は攻撃できないというダブルスタンダードはよくありません。やるなら公平にやるべきです。

さらに、芸能界から自然淘汰され消滅寸前のタレントへの攻撃も関心しません。まして、本当に忘れ去られていた死者への批判(文字どおり「死者に鞭打つ」である)にいたっては、批判している「バカ女」となんら変わりありません。
まさにミイラ取り!!!がミイラになる。権威、権力がいかにして腐っていくか?見事なサンプルです。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
25 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 なかなか面白い, 2006/7/28
確かに今の時代、バカ女が多すぎますね。そこらの
オバちゃん、ネエちゃんにしか過ぎない奴に権力持たすからこうなったわけで...。
女が社会進出すると本当にロクな事ない。
残念だったのはクセのある表現や回りくどい言い回しがあって
読み辛い文章があった事、ただの悪口や不満をぶちまけただけの
文章が見受けられた事ですね。
バカ女はまだまだいると思うのでぜひ第三弾を出して頂きたい。
そして「まれにみるバカ男」も出してもらいたいと思います。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 1.0 女というだけで
バカというのは女だと
一つのカテゴリーになりえるんだなぁ。と思いました
せめてジャンルを絞ったらどうなんだろう。
これじゃただオジサンが、最近... 続きを読む
投稿日: 2005/5/9

5つ星のうち 1.0 そんなに「女」が怖いのか
「バカ」の中で、女もとりあげるのではなく、「バカ女」だけの特集。
ヒステリアも持たない男が、ヒステリーを起こしてどうするのかと思う見苦しさだが、まあ、その... 続きを読む
投稿日: 2004/2/5

5つ星のうち 3.0 面白い
単純に読んでいて面白い(言われる人のファン及び本人じゃなきゃね)。まあ内容は書いてるライタそれぞれ共感できたりそりゃ違うだろと突っ込んだり。こういう本は、日頃批... 続きを読む
投稿日: 2003/7/25 投稿者: fuza

5つ星のうち 4.0 笑える。
これは笑えます。
かなり笑います。「センスの無い罵詈雑言」という人がいるが私はそう思えなかった。だってホントに批評対象がホンマモノのバカ女ばっかりだもん。... 続きを読む
投稿日: 2003/2/1 投稿者: 我々は地球人です

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。