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「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック)
 
 

「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック) (ムック)

西村幸祐 (編集)
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商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
日本の敵は日本人!今、最も危険な「反日マスコミ」の正体!
「反日マスコミ」の恐ろしい実態を、識者、ジャーナリストらが明らかに
朝日新聞を筆頭に、TBS、NHKなどの歪んだ偏向報道の全てを暴く。
宮崎正弘、山際澄夫、潮匡人、高森明勅、増元照明、野村旗守、中宮崇、宮島理
らが
徹底検証。在日台湾人の林建良、在日中国人の石平も特別寄稿

中国の反体制紙、「大紀元」のインタビューも収録
日本人を偏向報道の洗脳から守るため、一家に一冊、全国民必読の書! (編集)
西村幸祐

内容(「MARC」データベースより)
日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! 危険な情報に、私たちは日常的に包囲されている! 『朝日新聞』、NHK、TBS、報道されないニュース、真実を隠蔽する報道など、「反日マスコミ」の一端を明らかにする。


登録情報

  • ムック: 192ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2006/11/10)
  • ISBN-10: 4775508385
  • ISBN-13: 978-4775508381
  • 発売日: 2006/11/10
  • 商品の寸法: 21 x 14.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 レビューをすべて見る (114件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 51,992位 (本のベストセラーを見る)

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194 人中、191人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 反日がわかる良書, 2006/11/18
By きんぐ研究会 - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
 反日マスコミを真摯に検証し、慰安婦問題や南京事件をいかに恣意的に扱ってきたかがわかります。
 若手やベテランの執筆人が多数寄稿しており、反日ジャーナリストや反日学者がくわしくわかるようになっています。
 戦後60年以上たったこんにち、マスコミの虚妄を撃つためにも読んでおきたい1冊です。
 日本人だけでなく在日の方や中国のメディアも執筆しているため資料としての価値も高いと思います。
 是非おすすめです。
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195 人中、191人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 反日マスコミの構造に迫る必読書, 2007/1/19
By 本格派 (東京都小平市) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
反日的報道で有名な、朝日新聞、NHK、TBSに約半分の紙面を割き、残りは、それ以外の報道機関や、日本のマスコミ全体にからむ話題など、雑多ではあるが深刻な偏向報道などについてが取り上げられている。

最初に上げた3者に関しては、自ら進んで親中反日的報道をしている面が強いが、それ以外の報道機関もこぞって中国に関して正しい報道をしてきていないことの原因のひとつに、日本が中国に記者を送るための条件として1964年に中国との間で交わされた、「日中記者交換協定」というものがあることを初めて知った。
その内容とは「中国を敵視しない」 「2つの中国を造る陰謀に加わらない」「日中国交正常化を妨げない」というもので、これによって事実上日本のマスコミは中国報道に関する自由を奪われているのである。
これをよく守って唯一中国に入り込めたのがかの朝日新聞だったそうだが、まずはこんな協定を結ばされていること自体が今の常識では考えられないことであり、日本のマスコミを支配するものの力の根源がここにあるように感じた。

このことを知らしめただけでもこの本の価値は絶大である。
一日でも早く「日中記者交換協定」を破棄して、公正で正義感にあふれる中国報道を日本のマスコミがしてくれるようになる日がくることを祈らずにはいられない。

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113 人中、110人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 朝日新聞・NHK・TBS、日本崩壊を企てる獅子身中の虫, 2006/11/19
By according to the conservative (山口県萩市) - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
  朝日新聞、NHK、TBSの報道姿勢に疑問を持つ方にお勧めします。
彼らは意思を持って反日報道をしているのだと確信できます。彼ら左翼
マスコミは、日本人・日本政府のすることは全て悪、一方で中共がする
ことは全て善というスタンスに立って記事を捏造したり、都合の悪いこと
はボツにする。このような事例が満載です。

  最近の事例では、これら3社は先の総裁選挙において、安倍総裁を
阻止すべく、複層的にキャンペーンがなされたことが良く分かります。
・まず安倍元官房副長官・中川元経産大臣がNHKの番組制作に政治
 介入したと捏造報道をしまた。
・TBSは報道番組「イブニング・ファイブ」の旧日本軍731部隊に関する
 特集において内容とは何ら無関係の安倍晋三官房長官の写真パネ
 ルを映し込みました。
・最後に、中国政府の新首相には、靖国神社に参拝しない人が望まし
 いと中共政府の意思を何度も垂れ流しました。

  しかし最も驚いたのはスパイ容疑で平壌に拘束されたジャーナリス
ト氏の近況が、日本政府を介せず、直接TBSに流れたという証言です。
サヨクマスコミは中共政府や平壌政府や総連の意思通り、言わば出先
機関として機能している数々の事例を目の前にして愕然としました。彼
らは昔から今日まで、詫びず・恥じず・改めず。捏造の歴史は事欠かき
ません。日本を蝕み、日本の崩壊をくわだてる獅子身中の虫です。
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