このページを日本語で表示しますか?ここをクリック


Have one to sell? Sell yours here
 
 
「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック)
 
 

「反日マスコミ」の真実−日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! (OAK MOOK 126 撃論ムック) (ムック)

by 西村幸祐 (編集)
4.9 out of 5 stars  See all reviews (106 customer reviews)

Available from these sellers.


15 used from ¥ 248
話題の新刊ノンフィクション
バスに白バイが追突し白バイ隊員は死亡、そしてバス運転手は逮捕された──しかし、バスの乗客は「バスは止まっていた」と証言、一方警察は「バスは動いていた」と主張。どちらが事実なのか?運転手は無実ではないのか?謎の多い事件の闇に鋭く迫った 『あの時、バスは止まっていた』。これを読んだあなたの意見が事件の謎を明かす一歩となるかもしれない。

Special Offers and Product Promotions


Customers Who Bought This Item Also Bought

ネットvsマスコミ!大戦争の真実―不祥事続きのマスコミへNO!ネットの逆襲 (OAK MOOK 142 撃論ムック)

ネットvsマスコミ!大戦争の真実―不祥事続きのマスコミへNO!ネットの逆襲 (OAK MOOK 142 撃論ムック)

by 西村 幸祐
4.5 out of 5 stars (8)  ¥ 1,200
拉致と侵略の真実 完全保存版−教科書が教えない日本被害史 (OAK MOOK 199 撃論ムック)

拉致と侵略の真実 完全保存版−教科書が教えない日本被害史 (OAK MOOK 199 撃論ムック)

by 西村幸祐
5.0 out of 5 stars (4)  ¥ 1,200
中国の日本解体シナリオ−内から、外から迫り来る! 日本解体の危機 (OAK MOOK 217 撃論ムック)

中国の日本解体シナリオ−内から、外から迫り来る! 日本解体の危機 (OAK MOOK 217 撃論ムック)

by 西村 幸祐
5.0 out of 5 stars (2)  ¥ 1,200
中学生にも分かる慰安婦・南京問題−聞け!「アジア」の叫び〜捏造、プロパガンダ、何でもあり (OAK MOOK 146 撃論ムック)

中学生にも分かる慰安婦・南京問題−聞け!「アジア」の叫び〜捏造、プロパガンダ、何でもあり (OAK MOOK 146 撃論ムック)

by 西村 幸祐
5.0 out of 5 stars (2)  ¥ 1,200
反日マスコミの真実 2009−メディアの情報支配へ反乱が始まった! (OAK MOOK 264 撃論ムック)

反日マスコミの真実 2009−メディアの情報支配へ反乱が始まった! (OAK MOOK 264 撃論ムック)

by 西村 幸祐
4.7 out of 5 stars (53)  ¥ 1,200
Explore similar items

Product Description

出版社/著者からの内容紹介

日本の敵は日本人!今、最も危険な「反日マスコミ」の正体!
「反日マスコミ」の恐ろしい実態を、識者、ジャーナリストらが明らかに
朝日新聞を筆頭に、TBS、NHKなどの歪んだ偏向報道の全てを暴く。
宮崎正弘、山際澄夫、潮匡人、高森明勅、増元照明、野村旗守、中宮崇、宮島理
らが
徹底検証。在日台湾人の林建良、在日中国人の石平も特別寄稿

中国の反体制紙、「大紀元」のインタビューも収録
日本人を偏向報道の洗脳から守るため、一家に一冊、全国民必読の書! (編集)
西村幸祐



内容(「MARC」データベースより)

日本を中国、韓国の奴隷にするのか?! 危険な情報に、私たちは日常的に包囲されている! 『朝日新聞』、NHK、TBS、報道されないニュース、真実を隠蔽する報道など、「反日マスコミ」の一端を明らかにする。

Product Details

  • ムック: 192 pages
  • Publisher: オークラ出版 (2006/11/10)
  • ISBN-10: 4775508385
  • ISBN-13: 978-4775508381
  • Release Date: 2006/11/10
  • Product Dimensions: 8.3 x 5.8 x 0.6 inches
  • Average Customer Review: 4.9 out of 5 stars  See all reviews (106 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #54,611 in 本 (See Bestsellers in 本)

    Popular in this category:

    #100 in   > 社会・政治 > マスメディア > ジャーナリズム
  • See Complete Table of Contents

Inside This Book (Learn More)
Browse Sample Pages
Front Cover | Copyright | Table of Contents | Excerpt | Back Cover
Search inside this book:


Tags Customers Associate with This Product

 (What's this?)
Click on a tag to find related items, discussions, and people.
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

106 Reviews
5 star:
 (101)
4 star:
 (4)
3 star:
 (1)
2 star:    (0)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
4.9 out of 5 stars (106 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
197 of 200 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 反日がわかる良書, 2006/11/18
By きんぐ研究会 - See all my reviews
(TOP 500 REVIEWER)   
 反日マスコミを真摯に検証し、慰安婦問題や南京事件をいかに恣意的に扱ってきたかがわかります。
 若手やベテランの執筆人が多数寄稿しており、反日ジャーナリストや反日学者がくわしくわかるようになっています。
 戦後60年以上たったこんにち、マスコミの虚妄を撃つためにも読んでおきたい1冊です。
 日本人だけでなく在日の方や中国のメディアも執筆しているため資料としての価値も高いと思います。
 是非おすすめです。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
200 of 204 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 反日マスコミの構造に迫る必読書, 2007/1/19
By 本格派 (東京都小平市) - See all my reviews
(TOP 500 REVIEWER)   
反日的報道で有名な、朝日新聞、NHK、TBSに約半分の紙面を割き、残りは、それ以外の報道機関や、日本のマスコミ全体にからむ話題など、雑多ではあるが深刻な偏向報道などについてが取り上げられている。

最初に上げた3者に関しては、自ら進んで親中反日的報道をしている面が強いが、それ以外の報道機関もこぞって中国に関して正しい報道をしてきていないことの原因のひとつに、日本が中国に記者を送るための条件として1964年に中国との間で交わされた、「日中記者交換協定」というものがあることを初めて知った。
その内容とは「中国を敵視しない」 「2つの中国を造る陰謀に加わらない」「日中国交正常化を妨げない」というもので、これによって事実上日本のマスコミは中国報道に関する自由を奪われているのである。
これをよく守って唯一中国に入り込めたのがかの朝日新聞だったそうだが、まずはこんな協定を結ばされていること自体が今の常識では考えられないことであり、日本のマスコミを支配するものの力の根源がここにあるように感じた。

このことを知らしめただけでもこの本の価値は絶大である。
一日でも早く「日中記者交換協定」を破棄して、公正で正義感にあふれる中国報道を日本のマスコミがしてくれるようになる日がくることを祈らずにはいられない。

Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
116 of 120 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 朝日新聞・NHK・TBS、日本崩壊を企てる獅子身中の虫, 2006/11/19
By according to the conservative (山口県萩市) - See all my reviews
(TOP 100 REVIEWER)   
  朝日新聞、NHK、TBSの報道姿勢に疑問を持つ方にお勧めします。
彼らは意思を持って反日報道をしているのだと確信できます。彼ら左翼
マスコミは、日本人・日本政府のすることは全て悪、一方で中共がする
ことは全て善というスタンスに立って記事を捏造したり、都合の悪いこと
はボツにする。このような事例が満載です。

  最近の事例では、これら3社は先の総裁選挙において、安倍総裁を
阻止すべく、複層的にキャンペーンがなされたことが良く分かります。
・まず安倍元官房副長官・中川元経産大臣がNHKの番組制作に政治
 介入したと捏造報道をしまた。
・TBSは報道番組「イブニング・ファイブ」の旧日本軍731部隊に関する
 特集において内容とは何ら無関係の安倍晋三官房長官の写真パネ
 ルを映し込みました。
・最後に、中国政府の新首相には、靖国神社に参拝しない人が望まし
 いと中共政府の意思を何度も垂れ流しました。

  しかし最も驚いたのはスパイ容疑で平壌に拘束されたジャーナリス
ト氏の近況が、日本政府を介せず、直接TBSに流れたという証言です。
サヨクマスコミは中共政府や平壌政府や総連の意思通り、言わば出先
機関として機能している数々の事例を目の前にして愕然としました。彼
らは昔から今日まで、詫びず・恥じず・改めず。捏造の歴史は事欠かき
ません。日本を蝕み、日本の崩壊をくわだてる獅子身中の虫です。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

5.0 out of 5 stars 外国に国民の血税をばら撒く政治家
外国に国民の血税をばら撒く政治家に是非読んでもらいたい。
あとそういった政治家たちを支援してる団体。票を入れる人々にも呼んでもらいたい。
Published 10 months ago by むむ

3.0 out of 5 stars さらに奥まで切込んでほしかった→ということで、2も購入しなくちゃ
 副題にマスコミタブー<超入門>とあるようにマスコミの裏事実を
各氏が批判している形式です。特に反日化傾向の著しい朝日・TBS・... 続きを読む
Published 12 months ago by 字遊庵

5.0 out of 5 stars 新聞やTVを見るなら読みましょう
タイトルそのまま。物事は一方向からだけ見ていてはいけませんよね。
Published 19 months ago by 後輩ドアラ

5.0 out of 5 stars 反日メディアを検討する本
 マスコミが今までどのような虚偽報道をしてきたかがわかる本です。
 この六十年間、主に政府に反対するだけで商売をしてきた手口がわかります。... 続きを読む
Published on 2007/8/31 by 山耕一郎

5.0 out of 5 stars 朝日は戦前は軍部の御用新聞
朝日新聞社は、戦前は小新聞と呼ばれる分類の大衆向けの新聞社でしたが、戦争中は軍部の提灯新聞で部数を伸ばしました。戦後のその転身ぶりは情けなさを通り越してあきれま... 続きを読む
Published on 2007/8/1 by ハスキルfan

5.0 out of 5 stars 日本人が知らねばならない慰安婦問題
この問題が他の戦争関連の問題と大きく違う点は、70年代まで一切問題視されなかったということである。... 続きを読む
Published on 2007/4/7 by 日本人慰安婦が圧倒的に多かったこと、多くの慰安婦が大金を稼い...

5.0 out of 5 stars 本当に「過去を直視」すべきは朝日新聞
現在、国際社会では「日本国は国策として女性を強制連行し性奴隷とした」という話が常識となっている。... 続きを読む
Published on 2007/4/7 by 最近も「数万人の女性を拉致し、強姦し性の奴隷とした」という米...

5.0 out of 5 stars 悪質な多事争論
3月5日の多事争論で筑紫哲也氏は、慰安婦問題での安倍総理の答弁について... 続きを読む
Published on 2007/4/7 by 「広義の強制性」は元々、強制連行の証拠がないと気付いた左翼が...

5.0 out of 5 stars この言葉は真実
『日本国最大の不幸は、朝日新聞という言論・報道機関が存在することだ。』

(小林よしのり著 新ゴーマニズミ宣言第5巻 P177)... 続きを読む
Published on 2007/4/7 by 松坂

5.0 out of 5 stars 因果応報
最近TBSの不祥事が多いけど、TBSと朝日新聞は何かあるごとに徹底的に批判されてもしかたがない。... 続きを読む
Published on 2007/4/7 by プーアル

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject





i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.