Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
金融CSR総覧
 
イメージを拡大
 

金融CSR総覧 (大型本)

経済法令研究会 (編集)
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 9,450 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
通常3~5週間以内に発送します。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

新品2点¥ 9,450より 中古商品5点¥ 6,981より コレクター商品1点¥ 11,212より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

やさしいCSRイニシアチブ―取組みガイドと53事例

やさしいCSRイニシアチブ―取組みガイドと53事例

日本経営倫理学会CSRイニシアチブ委員会
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 2,730
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

企業の社会的責任(CSR)が叫ばれ、企業活動の隅々にまでC
SRが求められるようになった。企業不祥事における、倫理・コンプライアンス
の体制の構築などは、当たり前のこととして、企業はその事業活動において、ス
テークホルダー(顧客・消費者、取引会社、従業員、株主・投資家、行政、地域
社会、地球環境等)との良好な関係を築き上げることが求められる。すなわ
ち、CSRの取組み如何によって、これらステークホルダーはどのような影響を
被るかの認識がCSR実践のカギを握る。経営課題として、CSRの取組みが重
要性を帯びてきているが、実際のところは、中小企業を中心として「CSRとは
何か」「どのように取り組めばよいのか」「業績との関係で従業員へどう理解し
てもらうか」等々、本質的な疑問や戸惑いが根強いことも事実である。
ここへきて、CSRに対する金融(機関)への要求が日に日に高まっている。
最近の大きなうねりの1つは「環境と金融」である。「環境を破壊する金融をス
トップさせよう」「環境等に配慮した責任ある投資を行おう」といった声であ
る。金融が社会を変え、金融機関がそのリーダーシップをとる時代がやってき
た。今やCSRそのものを考えるうえで、金融(機関)の存在は欠かせない。
本書は、第1編から第5編まで大きく5つに分けて、これからの企業社会におい
てますます重要となるCSRのすべてを網羅している。
全般的な事項として、第1編に50テーマのCSRのトピックスを解説。第2編
に「業界別のCSR取組み動向」をまとめた。
金融にフォーカスした事項として、第3編に「CSRとSRI(社会的責任
投資)」「環境と金融」などを論じる座談会4本を収録。第4編には「金融機
関のCSR評価基準」を設定し、金融機関におけるCSR取組みのチェックポイ
ントをリスクマネジメントの観点から解説。一般企業でも大いに参考となる内容
になっている。
最後の第5編では、CSR理解の助けとなるよう、「CSR用語解説」とし
て200強のCSR関連用語の解説を付けた。
企業の専門部署はもちろん、法務・コンプライアンス、経営企画、総務、人事、
財務、カスタマーセンター、営業所・工場といった部署等で発生するCSRの
ニーズに応える一冊である。さらに、NGO・NPO、教育機関、研究機関、
法律・会計・FP事務所等でも欠かせないものとなろう。


内容(「BOOK」データベースより)

「金融」をひとつのキーワードに、これからの企業社会においてますます重要になってくる「CSR」のすべてを網羅しました。全CSR関係者必携の書。

登録情報

  • 大型本: 646ページ
  • 出版社: 経済法令研究会 (2007/02)
  • ISBN-10: 4766820002
  • ISBN-13: 978-4766820003
  • 発売日: 2007/02
  • 商品の寸法: 27.2 x 19.4 x 4.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 417,321位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    777位 ─   > 投資・金融・会社経営 > 一般・投資読み物
    70015位 ─   > 社会・政治
    74369位 ─   > ビジネス・経済・キャリア
  • 目次を見る

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 CSRのすべてが凝縮, 2007/3/13
 企業が事業活動を行う際、「金融の力」は切り離せるはずもなく、同時にCSRを考える際にも
それは必須になる。
「金融CSR総覧」と、“金融”が冠されている書名ではあるが、必ずしも金融に携わる人が読む
ためだけの書ではないだろう。なぜなら、金融の側からCSRを語るか、CSRの側から金融を論じ
るかの視点の差はあるにせよ、両者の思いは同じ場所に行き着くからだ。編者の意図もそこに
現れているように感じられた。
 社会に対する問いかけが、今まさに活発になされている“CSR”のその現場で、第一線に身を
置く複数の執筆者が、あらゆる切り口からの論文を寄せている同書は、数あるCSR関連書籍のな
かでもとりわけ興味深い。
 第1編の「CSRへのアプローチ」では、「今なぜ、CSRなのか」「CSRとはなにか」「CSRの動
き」などを、執筆陣の論文から読み解くことができる。第2編の「業界別CSR取組みの動向」を
知ることにより、自分たちは何ができるかを考えさせられ、第3編の座談会に登場する専門家の
意見から今のCSRが分かると同時に、今後の方向性が見出せる。「実際CSRに取り組みたいがど
うすればよいのかわからない」という金融機関にとっては、第4編の「金融機関のCSR評価基
準」が実現への手がかりとなるだろう。本書を読み進む際にCSR特有の語句に出くわしたら、第
5編の「CSRの用語解説」が助けとなる。「CSR」を考える際、常に手元に携えておきたい一冊
だ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 誰が読んでもためになる, 2007/5/13
この本は百科事典並みに巨大で分厚いのですが、本棚で眠らせてはいけません。「金融」と冠してはありますが、世界、日本、各業界のCSRに関する最新動向、そしてCSRについて考え得る項目のほとんどが網羅されています。見方を変えれば、CSRという切り口の社会評論・業界論といっていいかもしれません。
企業関係者はもちろん、学生、市民団体、投資家など、社会を構成するあらゆる立場の人が読んでためになる記述が必ずあると思います。

執筆者の人選も優れています。若手から大御所まで、その世界で論客といわれる人がずらっと並んでおり、「CSRのこの分野はこの人に聞け」という紹介にもなっています。内容に加え、その意味でも実用性が高いと評価できます。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。