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金香百合のジェンダーワークショップ
 
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金香百合のジェンダーワークショップ (単行本)

ジェンダー学びプロジェクト (編集), 金 香百合, 浮穴 正博
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 国内配送料無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、金香百合さんの「自尊感情栄養理論」「暴力理論」「経済至上主義複合汚染理論」について詳しく学びたい方、ファシリテーターとして参加者の力を引き出す学びの場をどう組み立てるかについて考えている方、社会教育施設や女性センター、職場や地域の研修などで日夜、ジェンダーについての学びの方法、学びの場の作り方、学びを活性化させる手法を試行錯誤されている方がたに手にとっていただければ、と考えている。


内容(「MARC」データベースより)

ジェンダーについての理論や知識を伝えるとともに、自分自身のコミュニケーションの力の引き出し方などを考える。2004年5~7月に開催された「女性学講座2004」の10回の講座と対談、論文などを収録。

登録情報

  • 単行本: 186ページ
  • 出版社: 部落解放人権研究所 (2005/03)
  • ISBN-10: 4759260919
  • ISBN-13: 978-4759260915
  • 発売日: 2005/03
  • 商品の寸法: 20.8 x 14.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 209,020位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    65位 ─   > 人文・思想 > 女性学 > ジェンダー
    67位 ─   > 人文・思想 > 女性学 > フェミニズム
    590位 ─   > 社会・政治 > 社会学 > 家族問題
  • 目次を見る

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11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 参加したくなる、実践型ワークショップ本, 2007/1/8
By from Z (神奈川県) - レビューをすべて見る
ジェンダーと銘打っているが、第一部の”自分との出会い”から始まり、第二部の”人との、社会との関わり”、”社会の中での自分の行き方の模索”へと繋がっていく流れは、すべての人につながるワークショップの本であると感じた。特に私がお勧めな点は、毎回のワークショップの流れやねらいがわかりやすく読みやすくて実践しやすいこと、講師、参加者、事務方の三者の熱意が作り出していくものこそ、生きているワークショップであることが実感できること。講師の語録もぴりりと山椒が利いて、味わい深い。
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9 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 フェミナチ系キワモノ本, 2007/11/7
By dbsi - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
出版元いい内容といい、いかにもなフェミナチズム系キワモノ本の類といっていいだろう。
内閣府男女共同参画局推進の下内閣府男女共同参画事業に費やされる予算は
国防予算よりも多いことをご存知だろうか??
これがどういうことを意味するかというと、
フェミナチが国家の中枢の一端を乗っ取っているといっても過言ではない。
現に各地方自治体では女性を管理職のポストに就ける為の目標値なるものまであり
その目標値に達する程度に女性管理職を登用していないといけないことになっているのだ。
ゆえに、もっともらしいポストを新設し、そのポストに就けさせるなどということもザラだ。
これを税金の無駄遣いといわずして何と言うだろうか。
民間企業ではまず考えられないことである。
加えて、税金で全国のあちこちにフェミナチ支部ともいえる
男女共同参画推進センターなるものが立てられ
そこでは「ジェンダー教育」のもとおぞましい性教育の公演が行われていることは
もはや周知の事実となっている。
そういった公演もすべて税金である。
その税金目当てにこの本の著者のような「ジェンダー云々」と称してハイエナのように
税金に群がっているのが大きな社会問題を招来しつつある。
あなたの住んでる自治体にも男女共同参画推進センター、あるいはそれに準じた施設があるはずだ。
まずはそこを訪れ、我々の知らないところで(税金で)何が行われているのか知ることから始まる
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