内容紹介
たとえば、May I have ...? というフレーズが身についていれば「メニューをください」「お水をいただけますか」「~さんはいらっしゃいますか」「~の電話番号は何番ですか」が言えてしまうのです!! 著者が日本語を話せるようになった秘訣は「応用性の高いことば」を「勉強(STUDY)ではなく練習(PRACTICE)」したこと。それが楽しくできれば最高! 大好評の既刊書『英会話なるほどフレーズ100』に掲載したNo.1~50の「なるほどフレーズ」を素材としてピックアップ。いろいろな場面で、自分のことばとしてつかえるようになることを目的とした「練習帳」が完成しました。50のフレーズで500通りの表現をモノできます。練習問題のすぐあとに「答えと練習のページ」があるクイック・チェック方式で効果的な練習を。
CONTENTS●Section1:はい、...をどうぞ/どうぞ、どうぞ、...してください/ほとんどすべての/(私、)まだ...でない/...は大丈夫/...していただけますか?/...できますか?/私はちょっと...です/...でいなさい・...にいなさい/...しないでください●Section2:それは...のムダだ・...なんてもったいない/...かどうかによるね・...かどうか様子をみよう/私...してもいい?/...がいいのですが・ほしいのですが/...したいのですが/...してごめんなさい/...をありがとう/...をいただけますか/...ですよね/話のきいかけづくりに、「...ですよね」●Section3:なぜですか/そうですねえ.../...はどうだった?/...はどうですか?/私は~だけど、じゃあ、...は?/...はどうなってるの・...はどうなるの?/...について教えて/...を教えていただけますか?/それって...じゃない?/それって...そうだ●Section4:それって本当に...じゃない?/順序だててうまく説明する方法/...の気分じゃないなあ/...は何歳(何年もの)ですか?/...はどうしたの?・...はこわれているの?/...ちょうだい・ほしいなあ/...しなくちゃ/...しないとダメだ/...しなくていい/...しなくちゃだめ?●Section5:いつ...しないといけないの?/...かどうかわからない/じゃあ、(...に)またね/...するのはどう?/...しようか/何を...すればいい?/(疑問詞+)...すればいい?/...するつもりだった・するはずだった/...を気にしないで/...でうらやましい
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、この基本的で応用のきく100の「なるほどフレーズ」をただ知識として知るだけでなく、実際に自分のものとするための練習帳です。まず50のなるほどフレーズをピックアップ。50のフレーズでなんと500の表現を身につけることができます。