Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
「太陽の哲学」を求めて
 
 

「太陽の哲学」を求めて (単行本(ソフトカバー))

梅原 猛 (著), 吉村 作治 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,575 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/9 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品2点¥ 1,575より 中古商品9点¥ 102より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と人類を救う哲学  稲盛 和夫をあわせて買う

「太陽の哲学」を求めて + 人類を救う哲学
合計価格: ¥ 2,940

在庫状況の表示

  • 対象商品: 「太陽の哲学」を求めて  梅原 猛

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 人類を救う哲学  稲盛 和夫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

人類を救う哲学

人類を救う哲学

稲盛 和夫
5つ星のうち 2.2 (4)  ¥ 1,365
神と怨霊―思うままに

神と怨霊―思うままに

梅原 猛
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 1,850
うつぼ舟II 観阿弥と正成

うつぼ舟II 観阿弥と正成

梅原 猛
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 2,415
うつぼ舟I 翁と河勝

うつぼ舟I 翁と河勝

梅原 猛
5つ星のうち 3.0 (1)  ¥ 2,310
日本の深層―縄文・蝦夷文化を探る (集英社文庫)

日本の深層―縄文・蝦夷文化を探る (集英社文庫)

梅原 猛
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 590
関連商品を見る

商品の説明

内容紹介

西洋哲学のみならず仏教にも造詣が深い独創的哲学者の梅原猛氏が、
エジプト研究の第一人者である吉村作治氏の案内で、初めてエジプトを訪れた。
そこで見たこと、感じたことを吉村氏にぶつけ、吉村氏が丁寧に答えるという、
現地での異色対談を書籍用に構成したもの。

小麦農業で栄えたエジプトと稲作農業を取り入れた日本との共通点は「太陽と水」だった。
日本の最高神「アマテラス」とエジプトの「ラー」の共通点は、生死を繰り返すことだった。
西洋文明の起源はギリシアの哲学とイスラエルのキリスト教に求めるのが
従来の歴史観だったが、じつはその前にエジプト文明があり、それを忘れたところから
人類の悲劇が始まった。

エジプト文明からキリスト教は生まれた。人類はなぜ多神教を捨て、一神教に移ったのか。
人間中心主義の近代文明が崩壊しつつあるいま、人類が帰るべき思想と哲学を示した、
知的興奮に満ちた書。


内容(「BOOK」データベースより)

なぜ古代エジプト文明は3000年も続いたのか?なぜ人類は多神教を捨て一神教を選択したのか?なぜ「ラー」も「アマテラス」も太陽の神なのか?ギリシアに始まる人間中心主義の近代文明が破綻しつつあるいま、人類が帰るべき思想と哲学を示す知的興奮に満ちた異色の対談。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 229ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2008/11/22)
  • ISBN-10: 4569702643
  • ISBN-13: 978-4569702643
  • 発売日: 2008/11/22
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 60,407位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    10位 ─   > 歴史・地理 > 考古学
    13位 ─   > 人文・思想 > 哲学・思想 > 東洋思想 > 日本 > 梅原猛
    135位 ─   > 文学・評論 > 著者別 > 日本の著者 > あ行 > う・え
  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

「太陽の哲学」を求めて
82%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
「太陽の哲学」を求めて 5つ星のうち 4.0 (1)
¥ 1,575
人類を救う哲学
7%のカスタマーが
人類を救う哲学を購入しています 5つ星のうち 2.2 (4)
¥ 1,365
梅原猛の授業 仏教 (朝日文庫)
4%のカスタマーが
梅原猛の授業 仏教 (朝日文庫)を購入しています 5つ星のうち 3.4 (7)
¥ 630
日常の思想 (集英社文庫)
4%のカスタマーが
日常の思想 (集英社文庫)を購入しています
¥ 520

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

1レビュー
星5つ:    (0)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (1 カスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
5つ星のうち 4.0 大変読みやすい本です。, 2009/2/6
エジプトの文明が過去、信仰していた神はラー(太陽の神)であり、
現地を訪れた梅原さんが、日本のアマテラス信仰とのつながりを感じ、
脳みそが大回転している対談。

対談相手が吉村 作治さんであるところもあって、
わかりやすくエジプト文明の歴史が語られており、
なにもしらない人が見ても十分理解できます。

そのわりに、内容はなかなか新鮮で、濃いので、
エジプト文明?ってな人にはとてもおすすめできる良本であると思います。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。