このページを日本語で表示しますか?ここをクリック


Have one to sell? Sell yours here
 
 
人生の重荷をプラスにする人、マイナスにする人 (PHP文庫)
 
 

人生の重荷をプラスにする人、マイナスにする人 (PHP文庫) (文庫)

by 加藤 諦三 (著)
4.8 out of 5 stars  See all reviews (4 customer reviews)

Available from these sellers.


4 used from ¥ 97

Special Offers and Product Promotions


Customers Who Bought This Item Also Bought

行動してみることで人生は開ける―まず、できることから、やってみる (PHP文庫)

行動してみることで人生は開ける―まず、できることから、やってみる (PHP文庫)

by 加藤 諦三
4.4 out of 5 stars (5)  ¥ 540
自分のうけいれ方 (PHP文庫)

自分のうけいれ方 (PHP文庫)

by 加藤 諦三
3.9 out of 5 stars (15)  ¥ 580
感情を出したほうが好かれる―「対人関係」に自信がつく本 (知的生きかた文庫)

感情を出したほうが好かれる―「対人関係」に自信がつく本 (知的生きかた文庫)

by 加藤 諦三
4.0 out of 5 stars (9)  ¥ 520
自信 (知的生きかた文庫)

自信 (知的生きかた文庫)

by 加藤 諦三
4.1 out of 5 stars (26)  ¥ 560
やさしさを「強さ」に変える心理学 (PHP文庫)

やさしさを「強さ」に変える心理学 (PHP文庫)

by 加藤 諦三
4.0 out of 5 stars (4)  ¥ 500
Explore similar items

Product Description

出版社/著者からの内容紹介

人生における嫌なこと辛いことにあえて挑戦して、自信を持つ人とそれに押しつぶされそうになる人――その違いは単純なところにある。幸せになる人は、岐路や逆境に立たされたとき、楽なほうを選ばない。つまり、問題が起きても逃げない。その生き方の積み重ねが幸せにつながるのだ。
本書は、人生の重荷を正面から受けとめ、前向きに乗り越えることの大切さを説く。「自分の過去の解釈を間違えないでほしい。悩んでいるあなたは、きっと素晴らしいことをしてきている。あっぱれなことをしてきている。自信をもっていいことを、たくさんしてきているのである」と著者は言う。「重荷につぶされない、ほんの少しの智恵と勇気」「トラブルがあなたの人生を大きくする」などの章立てで、毎日の生活に何となく空しさや苦痛を感じてしまう心理的原因を探り、重荷を生きがいの糧にするために、どう考え、何をすればよいのかを提言する。
きっと勇気がわいてくる人生論。


内容(「BOOK」データベースより)

人生における嫌なこと辛いことにあえて挑戦して、自信を持つ人と重荷に押し潰されそうになる人―その違いは単純なところにある。幸せになる人は、岐路や逆境に立たされたとき、楽なほうを選ばない。問題が起きても逃げない。その生き方の積み重ねが幸せにつながるのだ。本書は、人生の重荷を正面から受けとめ、前向きに乗り越えることの大切さを説く。きっと勇気がわいてくる人生論。

Product Details

  • 文庫: 226 pages
  • Publisher: PHP研究所 (2003/09)
  • ISBN-10: 4569660282
  • ISBN-13: 978-4569660288
  • Release Date: 2003/09
  • Product Dimensions: 5.9 x 4.2 x 0.5 inches
  • Average Customer Review: 4.8 out of 5 stars  See all reviews (4 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #135,425 in 本 (See Bestsellers in 本)

    Category Ranking:

    #556 in   > 新書・文庫 > 出版社別 > な・は行 > PHP研究所 > PHP文庫
    #1181 in   > 新書・文庫 > 実用・スポーツ
    #1756 in   > 実用・スポーツ・ホビー > 人生論・生き方
  • See Complete Table of Contents

Inside This Book (Learn More)
Browse Sample Pages
Front Cover | Copyright | Table of Contents | Excerpt | Back Cover
Search inside this book:

What Do Customers Ultimately Buy After Viewing This Item?


Suggested Tags from Similar Products

 (What's this?)
Be the first one to add a relevant tag (keyword that's strongly related to this product)
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

4 Reviews
5 star:
 (3)
4 star:
 (1)
3 star:    (0)
2 star:    (0)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
4.8 out of 5 stars (4 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
23 of 51 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars これぐらい言われないと, 2004/9/17
加藤先生の本の中では「辛辣」なものだと思える。この手の本を読む人なら誰でも悩みや辛さがあるのだろうが、そういったそもそもの発想とか考え方とかを根本的に叩きのめされる。うつ病だったり神経症だったりするとどうしても周りに優しく、甘くされがちだが、本当に自分のために叱ってくれる本と言う意味で無駄な文章は1ページもない。同著者の「自信」「行動することで…」「愛する能力と…」も割と辛辣系なのでたるんだ心身に喝を入れられるだろう。特にこの本はズバズバと痛いところを指摘されまくるので「他人の意見を聞かない人」にはかなり辛いかも。でも噛み砕いて5回も読めば絶対人生変えられます。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
14 of 38 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 誠実に生きようと思わせてくれる本, 2007/11/16
世の中には、
・利用されやすい人(劣等感や賞賛欲しさに行動するため、ずるい人に利用される)
・ずるい人(重荷=面倒なことからは逃げ、ずるく立ち回って楽に生きる)
・重荷を背負ってきちんと生きていく人
がいるらしい。
“利用されやすい人”については著者の今までの本で散々語られているが、
この本では一見要領の良さそうな“ずるい人”にもスポットが当てられる。

重荷から逃げるとは、“その時に楽なほう”を選んでしまうことで、
このような生き方をしていると最後には必ずツケが回ってくるという。
「苦労せず生きお金や物も手に入れたのに、年老いてから心が満たされない人」
「何かおかしいな…と思いながらも修羅場を避けて解決しないで生き続け、
後々深刻な悩みができる人」(例えば熟年離婚される人)など…
若いとき良くても老後に苦しむのは重荷から逃げてきた人だという。

ジェームズ・アレンの「原因と結果の法則」や美輪明宏の「正負の法則」にも
通じるところがあり、それらの本で言われていることが
より納得できるようになった。

自分はこの“ずるい人”であったようだ。
それなりに上手く行っているのに時々精神的に不安定になったり
他人の“ずるさ”がすごく気になる理由がわかった。
程度の差はあれ“ずるい人”の生き方をしている人は多いのでは…。

若い今にこの本に出会えて良かったと思う。
得して生きることばかり考えず、誠実に生きようと思った。
「修羅場に向き合った人は時が問題を解決するが、
修羅場から逃げた人は時が経つほど不幸の利子が増える」
という言葉が印象に残った。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
14 of 40 people found the following review helpful:
4.0 out of 5 stars なんだか・・・, 2004/1/2
なんだかとても考えさせられる本だった。
今までたいした苦労もしてこなかったし、
辛い事やしんどいことを避けてきていたから、
心に響いた。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

5.0 out of 5 stars 重荷を・・・
重荷=人間関係のトラブル、心の病、虐待体験・・・。
それらを、納得して、受け入れて行くしかないんだなあ。... 続きを読む
Published on 2006/12/16 by 就職活動中

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject









i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.