Click here to see in English.


この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
 
 
「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か
 
 

「反日」の構造―中国、韓国、北朝鮮を煽っているのは誰か (単行本)

西村 幸祐 (著)
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (39件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古品13点¥ 108より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

靖国参拝、領土・領海問題、歴史認識等において、アジアを煽っているのは誰か。マスメディアが伝えない「反日」の構造を明らかにする。

2004年夏のサッカー・アジア杯中国大会における中国人サポーターの“剥き出しの反日感情”は、いまだ記憶に新しい。日本人選手へのブーイングや口汚い野次は「中国人の民度の低さ」「反日教育の“成果”」と言ってしまえばそれまでだが、著者の独自の取材、調査によれば根はより深く、日本を巻き込んだ「反日ネットワーク」ともいうべき構造が見えてくる。
靖国参拝、領土・領海侵犯問題、歴史認識問題等においても、中国の横暴ぶりは目にあまる。また中国だけでなく、韓国における「反日ぶり」も以前にまして凄まじい。『冬のソナタ』などによって韓国ブームに沸いているが、人気の主役であるペ・ヨンジュンが「私も韓国人として、独島妄言には腹が立つ」などと発言していることは報じられない。さらに言えば、今日の韓国ブームがいかに「仕掛けて創られた」かを日本人は知らない。
マスメディアが伝えない、アジアにおける「反日」の構造を明らかにする。

内容(「BOOK」データベースより)

日本のアイデンティティを揺るがす文化的、歴史的危機が迫っている!国の内外の「反日」勢力にいかにこの国が日々食い亡ぼされているか、細かな情報に通じる著者が、緻密に追及。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

39レビュー
星5つ:
 (30)
星4つ:
 (5)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.6 (39件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
42 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ネットを理解できない朝日信者の脅えが笑える, 2005/2/26
By icchy23 (千葉県市川市) - レビューをすべて見る
ネット利用者にとって2ちゃんねるはツールの一つでしかない。ブログも2chも同じように使いこなすのが普通。それを理解できない思考停止のカルトこそ、この本を最初の1ページから最後まで穴の開くように読むべきである。

思考停止のカルトや朝日信者にとって、西村幸祐氏のこの本の存在がどれだけ理解不可能で、いらだちの対象であるかが想像できる。そんな連中の悲鳴が聞こえるようで笑ってしまった。

時代錯誤の共産主義者や言論弾圧大好きな全体主義者にとっても同じことだろう。
そのような20世紀の化石は日本にとって害毒にしかならない。
この本はその連中にかなりのプレッシャーを与えるのだろう。だが、そういう者でも頭のいい人は自分の恥ずかしい過ちに気づくはずだ。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
277 人中、258人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 「反日」の核心, 2005/3/11
By Secondopinion (Japan) - レビューをすべて見る
(トップ1000レビュアー)   
以前、筑紫哲也が朱鎔基前首相を招いて、日本は中国に謝罪をした事がないなどと明らかに事実と異なる発言をしたのを正そうとしないばかりか、逆に「それに合わせて準備していました」と、日本が悪いという論調を展開した事には悪意さえ感じました。最近では韓国カジノ偽札問題で、他の全ての新聞が犯人を「在日韓国人の男」だと書いているのに、朝日だけが「日本から来た男性観光客」と日本人のように書いているのは誰の目から見ても恣意的としか思えません。

反日メディアはどうしてこんな不誠実な事を続けるのでしょうか。メディアとして新聞だけが情報伝達手段であった時代は、このようなテレビ局や新聞社が思想を捏造して国民を欺く事ができましたが、最近のインターネットやブログの発達により、いかにテレビ局や新聞社が特定の思想で国民を欺こうとしても、たちまち真実が追究できるようになっています。著者は以前からメディアの世界に身を置き、このような流れを肌で感じていたのでしょう。

ニューヨーク大学教授ロンドン氏が日本を「ヨーロッパ以外の国家として、真の近代化に成功した最初の例」であり、それを可能にしたのは他に類を見ない集団重視の意志決定プロセス、「恩」や「義理」といった国民的な規範に対する敏感さだと分析しているように、日本は明らかに中・韓・朝よりも道徳的規範が整っており、これは欧米人も認めている所で、海外から見ていても痛感する事です。それにもかかわらず日本人の中にも中・韓・朝に加担する者が存在するのは、本書の題名の如く、何かが中・韓・朝を「煽り」、何かが一部の日本人を「煽っている」からなのです。そんな構造がわかりやすく描かれた良書だと思います。本書を快しとしない連中をあぶりだしてしまう点でも、まさに核心をついていると言えます。

最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


 
148 人中、138人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 評判どおりです。, 2005/6/12
韓国、中国の異常な反日の原因はどこにあるのか?
そんな疑問に分かりやすく応えてくれました。
それも、他の「反日」解説本と違って、歴史の文献の中からでなく、
現在を生きる若者や小野田寛夫さんなど、取材で多くの人の証言も
集められています。
ただの評論でなく、ノンフィクションのような手法もとってあり、
新しいジャンルを西村氏は開拓したと思います。
靖国問題も、拉致問題一つ解決できない戦後日本の欠陥が生んだ
ものだと理解できます。
著者の早い続編の出版を望みます。
最も参考になったレビューを他のカスタマーが見つけられるようご協力ください  
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 ネタは古いのですが、やっぱり日本人は日本が好きって事は誰にも変えられない。
ネタとしては、今語るには少し古い日韓ワールドカップ。小泉政権時代に首相が靖国参拝を行った際に、... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: 猫のきみまろ爺さんの読書感想文

5つ星のうち 5.0 反日の恐怖
嘘も百回階位、言えば真実になるとか。そうは思いませんが、こと政治問題ではそんなことはないようです。... 続きを読む
投稿日: 2007/8/6 投稿者: ハスキルfan

5つ星のうち 5.0 反日という"システム"からの脱出
本書の出色はやはりメディア論にあるとあらためて実感する。今や伝説的論考の... 続きを読む
投稿日: 2006/10/30 投稿者: 汗牛充棟クラブ

5つ星のうち 5.0 この本は単なる反日にたいする反論書ではありません。
 2002年のワールドカップでフィールドで起きていることとメディアの報道とのギャップの大きさ、声高に日韓友好を叫ぶだけでなぜ... 続きを読む
投稿日: 2006/9/29 投稿者: 本が好き

5つ星のうち 5.0 反日構造とは何か
 そもそも2004年アジアカップで日本代表サッカーチームは審判の意味不明な判定
(スローインがオフサイド・・)を乗り越え優勝しました。... 続きを読む
投稿日: 2006/9/18 投稿者: 7,978(10,519)

5つ星のうち 5.0 中国の巡視船、韓国の調査船、北朝鮮のミサイル
 ついにテポドンを含むミサイルが北朝鮮から再び発射されました。さらに発射される可能性もあります。2日には中国の巡視船が領海侵犯。... 続きを読む
投稿日: 2006/7/6 投稿者: 山耕一郎

5つ星のうち 5.0 この本が日本の毒を吐き出すきっかけになれば
嫌韓書は多く読みましたが、それらは
中国人、朝鮮人は愚か。というイメージをつけるところに留まり、
この本は少し違っていて、... 続きを読む
投稿日: 2006/5/10 投稿者: ふにとめ16世

5つ星のうち 5.0 日本を蝕む「獅子身中の虫」が企てる反日ネットワーク
著者は、中国韓国北朝鮮の反日行動、北朝鮮の拉致問題の解決を阻む日本の勢力、... 続きを読む
投稿日: 2006/3/28 投稿者: according to the conservative

5つ星のうち 5.0 東アジア諸国の反日構造
普通にニュースを見ていても山積する東アジア諸国の反日問題。
本書はその構造に切り込み、暴いていく。... 続きを読む
投稿日: 2006/1/11 投稿者: ishilinguist

5つ星のうち 4.0 靖国へ行ってみよう
「日本の輪郭が侵食されている」
日本列島のタツノオトシゴ形を気に入っている人は多いと思います。
しかし「輪郭が侵食」という言葉は、列島そのものがいつ... 続きを読む
投稿日: 2005/10/22 投稿者: ryouka1197

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック




チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。