Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか
 
 

稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか (単行本)

稲盛 和夫 (著)
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,260 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

4点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/25 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品2点¥ 1,260より 中古商品45点¥ 1より コレクター商品2点¥ 780より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と生き方―人間として一番大切なこと  稲盛 和夫をあわせて買う

稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか + 生き方―人間として一番大切なこと
合計価格: ¥ 3,045

在庫状況の表示

  • 対象商品: 稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか  稲盛 和夫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 生き方―人間として一番大切なこと  稲盛 和夫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

敬天愛人―私の経営を支えたもの (PHP文庫)

敬天愛人―私の経営を支えたもの (PHP文庫)

稲盛 和夫
5つ星のうち 5.0 (6)  ¥ 460
成功への情熱―PASSION (PHP文庫)

成功への情熱―PASSION (PHP文庫)

稲盛 和夫
5つ星のうち 4.8 (18)  ¥ 580
生き方―人間として一番大切なこと

生き方―人間として一番大切なこと

稲盛 和夫
5つ星のうち 4.1 (78)  ¥ 1,785
稲盛和夫のガキの自叙伝―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)

稲盛和夫のガキの自叙伝―私の履歴書 (日経ビジネス人文庫)

稲盛 和夫
5つ星のうち 4.5 (13)  ¥ 650
人生と経営―人間として正しいことを追求する (Chichi‐select)

人生と経営―人間として正しいことを追求する (Chichi‐select)

稲盛 和夫
5つ星のうち 4.2 (4)  ¥ 1,575
関連商品を見る

商品の説明

Amazon.co.jp

 「人間は何のために生きるのか」。カリスマ的な経営者として知られる稲盛和夫は問いかける。「人間性を磨き、素晴らしい人格を身につけることこそが、人生の本当の目的なのです」。稲盛は、さまざまな試練や苦難、困難なども自分の向上心を試そうとする試練なのだと受け取り、感謝しつつ、人間性を高めていくことが大事なのだと説く。「幸運とか成功に恵まれたときに、どのような心構えで対処するかによって、その後の人生が天国にも地獄にもなるのです。成功して有頂天になり、鼻持ちならない人間に堕している一方、成功が自分だけの力でなしえたことではないことを悟って、さらに努力を重ね、自らの人間性を高めていく人もいる」という言葉には、ハッとするものがある。

   稲盛は「そうしたことは、人生に対して志を立てる十二、十三歳ごろに教えるべきだが、現実の教育の現場では誰もそのようなことを教えていない」と警鐘を鳴らす。また、死後、「現世で何をしましたか?」と尋ねられたとして、「『京セラをつくって、おおきな会社にした』といってみたところで、意識体にとっては肉体も何もないので、何の価値もない」という言葉には、京セラの創業者である稲盛だからこその説得力がある。

   本書は、混迷する現代にあって正しい生き方を懸命に模索する人たちに向けた本だ。一代にして京セラを大企業にまで急成長させてきた稲盛の哲学からは、生きていくうえで、学ぶべきことが多い。(玉木 剛)



出版社/著者からの内容紹介

21世紀になっても、世界中で争いが絶えず、社会は混乱の度を深めているのはなぜか。ひるがえって日本をみても、物質的な豊かさを獲得したにもかかわらず、政治は迷走し、社会は規範を失い、人々の心が満たさないのはなぜなのか? そもそも人間が存在する理由、生きる価値とは何なのか? かかる疑問に対して、一代で京セラを世界企業に育て上げた著者が、人間の本性を深く洞察したうえで導き出した「哲学」を用いて答えたのが本書である。「人間は何の目的で誰がつくったのか」「なぜ人生には試練や逆境があるのか」「魂の存在や死というものをどう捉えたらよいのか」といった根本的な問題を、著者は真正面から受け止め、自らの考えを披瀝している。それはけっして独りよがりの「論」ではなく、仏教をベースにした、日本人が忘れてしまった「行動規範」といえよう。真摯に生きる人に読んでほしい、「素晴らしい人生」を送るための生き方・考え方でもある。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか
59%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
稲盛和夫の哲学―人は何のために生きるのか 5つ星のうち 3.8 (20)
¥ 1,260
生き方―人間として一番大切なこと
22%のカスタマーが
生き方―人間として一番大切なことを購入しています 5つ星のうち 4.1 (78)
¥ 1,785
稲盛和夫の実学―経営と会計
7%のカスタマーが
稲盛和夫の実学―経営と会計を購入しています 5つ星のうち 4.7 (62)
¥ 550
成功への情熱―PASSION (PHP文庫)
7%のカスタマーが
成功への情熱―PASSION (PHP文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (18)
¥ 580

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

20レビュー
星5つ:
 (9)
星4つ:
 (5)
星3つ:
 (1)
星2つ:
 (3)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.8 (20件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一気に読める哲学書, 2001/12/6
By カスタマー
「哲学」というタイトルから難しいイメージを持っていたが,字が大きくしかもふりがながふってある。非常によみやすい。一気に読める代物である。
 特に,「運命は宿命でなく,変えることができる。それは,因果応報の法則が大事なのだ。」善いことを思い,善いことを行うことによって,運命の流れをよき方向にかえることができる。という考えに痛く感動した。

 あの稲盛さんさえ,弱い人間であるが故に,片時も仏教の本を離さず,何度も読み返し,くり返し,自分の言い聞かせていたことにも共鳴する。
 私のこれからの指南書として利用させていただきたい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
18 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 常識に捕らわれずに真実を見つめるという、健全な経営の勧め, 2004/5/19
仕事をしている上で、何かと常識や慣例に流されて、物事の本質を見失ってしまうことがある。強い信念を持って、慣例や一般常識に捕らわれずに、経営をしていくことの重要さを感じた。また、経営者たるもの経理が何かを知らずして、経営は成り立たないということが良く理解できた。日本の企業がもっとこのような強い信念の元に経営されていれば、今騒がれている大企業の不祥事なども起こらなかったのではないだろうか。稲盛氏の哲学は、日本企業を救うと思う。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
25 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 是非、若い人に読んでもらいたい, 2006/4/6
By 内海透 (東京都江戸川区) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
人は何のために生きるのか?
という本質的な問いかけに
稲盛氏が真正面から、しかも平易な言葉でこたえています。
  氏の価値観、考え方が伝わってきます。

読みやすい本だけに
「何となくわかったような気がする」のが一番危険かもしれませんね。

京セラを創業し多くの人を育ててきた氏が
一個人として哲学に向き合っています。

読む側もきちんと向き合って読むと得られることが多い本だと思います。

われわれが現世で生きているのは、
「人間性を高める」「心を純化する」「心を美しくする」「豊かな思いやりの心をつくる」ために
生きているのですね。
「心を高める」ために
毎日一生懸命生きていこう^^
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 1.0 いつもの戯言ですね
毎度毎度、電波を発していますね。
大幅な減収をしてもまだ信仰しているんですかね。
そろそろ馬鹿電波を配信するのは辞めてほしいですね。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: じん

5つ星のうち 4.0 いいことは書いてあると思う
全213ページですが、字が大きいので短時間で読めます。
21の項目に分かれているので、一つの項目は少しです。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: ららら

5つ星のうち 5.0 高校生の私でも
時々、高校生にはわかりにくいところもありますが、とても感銘を受けました。
世界の自分自身の見方が変わりました。... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: しずまっち

5つ星のうち 3.0 サブタイトルに気をつけよう!
私にとっては稲盛和夫は好きな経営者ですが、この本は「経営哲学」のことではなく、稲盛和夫自身の「哲学」についてです。その意味で、読む前の期待感は拍子抜けをしたとい... 続きを読む
投稿日: 2007/4/10 投稿者: Bluejay

5つ星のうち 4.0 人としてどうあるべきか
今ではすっかり、「稲盛著作」の愛読者になった私が、
稲盛さんの、その考え方に深く同調できるようになったのがこの著書。... 続きを読む
投稿日: 2007/3/23 投稿者: HJ

5つ星のうち 5.0 敬愛してやまない経営者である。
心静かに稲盛氏の著書を読むと心に染み込む。

それは、氏の言葉に一点の利己心を見出せないからである。... 続きを読む
投稿日: 2006/12/11 投稿者: a spiritualist

5つ星のうち 1.0 勝ったもん勝ちということですな
とてもとても哲学といえるような代物ではありません。
形而下で、それもかなり低いレベルで、偏狭な老人の戯言が書かれています。... 続きを読む
投稿日: 2006/6/16 投稿者: スタージョンの法則

5つ星のうち 4.0 一気に読めた
文章は読み易く各章とも比較的短く纏められているため、一気に完読できた。... 続きを読む
投稿日: 2005/7/13 投稿者: たか

5つ星のうち 4.0 純粋な気持ちで読みたい
本書の内容を読んでいると、氏の人格を表しているような印象を受けるが、氏の評価はいまだ定まっていない部分が多く、本書に完璧に心酔するには少し躊躇するというのが読後... 続きを読む
投稿日: 2005/6/27 投稿者: nmura

5つ星のうち 2.0 京セラのトップだったから書けた本
正直言って、これくらいの本だったら、多かれ少なかれそれなりの勉強をすれば誰でも書けるものだと思う。
思うに稲盛さんの著作に求められているのは、彼が実際の経... 続きを読む
投稿日: 2005/5/17 投稿者: 清高

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。