Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
だれも知らなかったインド人の秘密
 
イメージを拡大
 

だれも知らなかったインド人の秘密 (単行本)

パヴァン・K. ヴァルマ (著), Pavan K. Varma (原著), 村田 美子 (翻訳)
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,100 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

1点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/24 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品17点¥ 282より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とインドを知る事典  山下 博司をあわせて買う

だれも知らなかったインド人の秘密 + インドを知る事典
合計価格: ¥ 5,040

在庫状況の表示

  • 対象商品: だれも知らなかったインド人の秘密  パヴァン・K. ヴァルマ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • インドを知る事典  山下 博司

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

インドを知る事典

インドを知る事典

山下 博司
5つ星のうち 5.0 (5)  ¥ 2,940
「今のインド」がわかる本 (知的生きかた文庫)

「今のインド」がわかる本 (知的生きかた文庫)

門倉 貴史
5つ星のうち 4.6 (7)  ¥ 560
インド―目覚めた経済大国 (日経ビジネス人文庫)

インド―目覚めた経済大国 (日経ビジネス人文庫)

日本経済新聞社
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 700
インド人の頭ん中 (中経の文庫)

インド人の頭ん中 (中経の文庫)

冬野 花
5つ星のうち 4.6 (5)  ¥ 600
インドの衝撃

インドの衝撃

NHKスペシャル取材班
5つ星のうち 3.8 (4)  ¥ 1,800
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

本書の目的は、これまでとは全く異なる新しい視点から「インド人とは?」という問いに挑戦することにあります。多様な民族からなる人々であり、カースト制度を持ち、神々を敬うかと思えば非常に実利的で、近年、IT分野で優れた能力を見せる―。インド人とは?その答えに、成長するインドの将来像が隠されているのです。


内容(「MARC」データベースより)

21世紀はインドの時代と言われ、だれもがインド人と否応なく接することになる。インド経済のパワーはどこから来るのか。宗教的であり実利的、カースト制度とITが共存するインド人の謎がいま解き明かされる。

登録情報

  • 単行本: 286ページ
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2006/09)
  • ISBN-10: 4492443304
  • ISBN-13: 978-4492443309
  • 発売日: 2006/09
  • 商品の寸法: 19 x 13.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 59,895位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    30位 ─   > 歴史・地理 > 地理・地域研究 > アジア・アフリカ
    2285位 ─   > 社会・政治 > 社会学 > 社会学概論
    6572位 ─   > 投資・金融・会社経営
  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

だれも知らなかったインド人の秘密
55%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
だれも知らなかったインド人の秘密 5つ星のうち 4.5 (2)
¥ 2,100
インド人の頭ん中 (中経の文庫)
13%のカスタマーが
インド人の頭ん中 (中経の文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (5)
¥ 600
インドを知る事典
13%のカスタマーが
インドを知る事典を購入しています 5つ星のうち 5.0 (5)
¥ 2,940
「今のインド」がわかる本 (知的生きかた文庫)
10%のカスタマーが
「今のインド」がわかる本 (知的生きかた文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (7)
¥ 560

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 説得力あります, 2007/6/14
インドには興味がありました。
昨今その目覚しい経済成長で注目を集めていたり、また核武装などという物騒な話でも。

私はかねてから
・カーストと民主主義がなぜ両立しているのか
・ヒンズー教と汚職はどう整合するのか
・ガンジー主義はどう継承されているのか
・なぜいつまでも貧困がなくならないのか
・その一方でIT能力が高い技術者がたくさんいるのはなぜか
と言う点に関心がありました。

それらは本書を読んで納得。
実によくわかりました。

民主主義はカーストに飲み込まれてしまったのですね。カーストを温存し強化する手段として民主主義が利用されたというわけです。そしてガンジーは別世界の人として尊敬されていたのであって、インド人は自分たち自身がそれに追随しようとは微塵も思っておらず、ガンジー主義はその死後あっというまに廃れてしまったということ。そして高等教育に対して国家は金を出すけれど、初等教育に対してはそれほど熱心ではないがゆえに、低い識字率とレベルの高いIT技術者が量産されているということ、などなど。

これらの多くはヒンズー教の教えにその根拠が求められるという著者の説明は大変にわかりやすかったです。ヒンズー教というのは、「この世はすべて幻」と説き物質欲を是認し、「目的のためには手段を選ばない」ことを認めるのです。

インド人にとても興味が持てます。
特にインド人自身によって書かれたインド人論なのでそれなりに信憑性があると思います。(まあインド人の中でも大変なエリートなので彼の論がどれほど一般化できるかわかりませんが
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 インド人の行動の根底にあること, 2007/12/2
インド人であるパヴァン・K. ヴァルマ氏によるインド人の本質を解き明かした一冊。最近、インド人に接する機会があり、彼らが何を考えているのか知りたいと思いました。

インド人は富に対して貪欲であり、そのためには努力を惜しまない。なぜ今、IT業界においてインドが躍進しているのか?インド人は非暴力的であるという通念は植え付けられたものである。など、日本人があまり知ることのないインド人について解き明かしています。

個人的には、パソコンのペンティアム・チップを考案したのも、サン・マイクロシステムズ社の創始者も、ホットメールを創ったのもインド人であることをこの本の中で初めて知り、驚きました。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。