Click here to see in English.

太陽レンズの彼方へ―マッカンドルー航宙記 (創元SF文庫)
 
イメージを拡大
 

太陽レンズの彼方へ―マッカンドルー航宙記 (創元SF文庫) (文庫)

チャールズ シェフィールド (著), Charles Sheffield (原著), 酒井 昭伸 (翻訳)
5つ星のうち 4.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品6点¥ 477より コレクター商品1点¥ 2,212より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

マッカンドルー航宙記 (創元推理文庫)

マッカンドルー航宙記 (創元推理文庫)

チャールズ シェフィールド
5つ星のうち 5.0 (1)  ¥ 945
タフの方舟 2天の果実 (ハヤカワ文庫SF)

タフの方舟 2天の果実 (ハヤカワ文庫SF)

ジョージ・R・R・マーティン
5つ星のうち 4.6 (5)  ¥ 735
タフの方舟1 禍つ星 ハヤカワ文庫SF

タフの方舟1 禍つ星 ハヤカワ文庫SF

ジョージ・R.R. マーティン
5つ星のうち 4.8 (10)  ¥ 882
タウ・ゼロ (創元SF文庫)

タウ・ゼロ (創元SF文庫)

ポール アンダースン
5つ星のうち 4.5 (10)  ¥ 840
火星の長城 (ハヤカワ文庫 SF レ 4-3 レヴェレーション・スペース 1)

火星の長城 (ハヤカワ文庫 SF レ 4-3 レヴェレーション・スペース 1)

アレステア・レナルズ
5つ星のうち 5.0 (5)  ¥ 987
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

太陽系随一の頭脳の持ち主にして極めつきの変人、マッカンドルー博士。新たな法則、新たな発見を求め、自ら開発した画期的な航行システムの宇宙船に乗り、相棒の女船長ジーニーと共に、大宇宙を所狭しと飛び回る!巧妙に仕掛けられた罠をいかに打ち破るか、「影のダークマター」「新たなる保存則」ほか2編を収録。科学者シェフィールドの知識満載、本格ハードSFの決定版。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

酒井 昭伸
1956年生まれ。早稲田大学政経学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

マッカンドルー航宙記 (創元推理文庫)
46%のカスタマーが
マッカンドルー航宙記 (創元推理文庫)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (1)
¥ 945
地球の長い午後 (ハヤカワ文庫 SF 224)
16%のカスタマーが
地球の長い午後 (ハヤカワ文庫 SF 224)を購入しています 5つ星のうち 4.3 (11)
¥ 798
サンドキングズ (ハヤカワ文庫SF)
13%のカスタマーが
サンドキングズ (ハヤカワ文庫SF)を購入しています 5つ星のうち 4.3 (3)
¥ 840
タフの方舟 2天の果実 (ハヤカワ文庫SF)
13%のカスタマーが
タフの方舟 2天の果実 (ハヤカワ文庫SF)を購入しています 5つ星のうち 4.6 (5)
¥ 735

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 
(2)

 

 

カスタマーレビュー

3レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.7 (3件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ハードSFに飢えている方に, 2005/11/30
ぜひ「マッカンドルー航宙記」と一緒に読んで下さい。
ハードSFの好きな方に特にお勧めします。
クラークをもっとハード系にしたらこの本になるのだろうと思います。
「星ぼしに架ける橋 」(軌道エレベータ物)もお勧めなんですが絶版みたいで残念です...
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 続編としてはやや落ちるが面白さは変わらない, 2005/11/29
シェフィールドの作品はあんまり好きじゃないんだけど、本シリーズの前作である『マッカンドルー航宙記』だけは例外で、かなり好きだった。その続編とあれば、すべてに優先して読まねばなるまい……と意気込んでみたものの、やはり前作ほどのインパクトはなかったのであった。とはいえ、「ハードSFとエンターテイメントって両立するんだ!」という純粋な驚きは、当時と変わっていない。楽しかった。

解説によれば、シェフィールドはもう他界しているそうだ。ぜんぜん知らなかった。それを知ってから、改めて付録を読むと、ちょっとじーんとくる。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ハードSF“小説”, 2006/1/22
By レグルス (兵庫県神戸市) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
『マッカンドルー航宙記』の続編。

本国とは編み方が違うらしく
(日本版は、親切な発表順になっています)、
超労作(らしい)著作リストも含めて、
前書きなどの周辺情報も大充実の、ファン必携の1冊です。

設定、事件、解決の3ステップにおいて科学がキーになっている
正真正銘のハードSF。

そしてストーリーテリングのほうもしっかりしていて、
SFガジェットに伍して、本シリーズの魅力の1つになっています。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。