このページを日本語で表示しますか?ここをクリック

 

or
Sign in to turn on 1-Click ordering.
 
 
More Buying Choices
162 used & new from ¥ 1

Have one to sell? Sell yours here
 
   
女は男のどこを見ているか (ちくま新書)
 
See larger image
 

女は男のどこを見ているか (ちくま新書) (新書)

by 岩月 謙司 (著)
2.8 out of 5 stars  See all reviews (49 customer reviews)
Price: ¥ 777 (Tax Included) & eligible for Free Shipping. Details
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
In Stock. Click here for details of availability.
Ships from and sold by Amazon.co.jp. Gift-wrap available.

Only 4 left in stock--order soon (more on the way).

Want it delivered 2009/11/26 Thursday? Choose お急ぎ便 at checkout.
2 new from ¥ 777 158 used from ¥ 1 2 collectible from ¥ 200

Special Offers and Product Promotions


Frequently Bought Together

Customers buy this book with 男は女のどこを見るべきか (ちくま新書) by 岩月 謙司

女は男のどこを見ているか (ちくま新書) + 男は女のどこを見るべきか (ちくま新書)
Price For Both: ¥ 1,491

Show availability and shipping details

  • This item: 女は男のどこを見ているか (ちくま新書) by 岩月 謙司

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details

  • 男は女のどこを見るべきか (ちくま新書) by 岩月 謙司

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details


Customers Who Bought This Item Also Bought

男は女のどこを見るべきか (ちくま新書)

男は女のどこを見るべきか (ちくま新書)

by 岩月 謙司
3.5 out of 5 stars (22)  ¥ 714
なぜ、男は「女はバカ」と思ってしまうのか (講談社プラスアルファ新書)

なぜ、男は「女はバカ」と思ってしまうのか (講談社プラスアルファ新書)

by 岩月 謙司
3.2 out of 5 stars (27)  ¥ 735
なぜ、母親は息子を「ダメ男」にしてしまうのか (講談社プラスアルファ新書)

なぜ、母親は息子を「ダメ男」にしてしまうのか (講談社プラスアルファ新書)

by 岩月 謙司
4.4 out of 5 stars (13)  ¥ 920
身近な人との人間関係につまずかない88の法則―愛とやさしさの人間行動学

身近な人との人間関係につまずかない88の法則―愛とやさしさの人間行動学

by 岩月 謙司
5.0 out of 5 stars (3)  ¥ 1,470
娘は男親のどこを見ているか (講談社プラスアルファ新書)

娘は男親のどこを見ているか (講談社プラスアルファ新書)

by 岩月 謙司
4.3 out of 5 stars (7)  ¥ 714
Explore similar items

Product Description

内容(「BOOK」データベースより)

「男」と「女」のすれ違いは、日常のさまざまな場面で見受けられる。女の行動の謎は、男にとっては悩みのタネのひとつでもある。では、男から見た男像と女から見た男像のズレの最大の原因はなにか?本書では、この男女の認識のズレを解明し、その上で、男が、智恵と勇気と愛と感謝の気持ちをあわせ持った「いい男」に成長するための「英雄体験」について解説をする。すべての男性必読の一冊。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

岩月 謙司
1955年山形県生まれ。早稲田大学卒。筑波大学大学院博士課程生物科学研究科修了。理学博士。テキサス工科大学、日本石油(株)中央技術研究所等を経て、現在、香川大学教育学部教授。専攻は動物行動生理学、人間行動学。幸せ恐怖症、家庭内ストックホルムシンドローム、思い残し症候群、過飲症(ペットボトル症候群)などの新説をテレビ、ラジオ、新聞、雑誌で発表する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

Product Details


What Do Customers Ultimately Buy After Viewing This Item?


Tags Customers Associate with This Product

 (What's this?)
Click on a tag to find related items, discussions, and people.
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

49 Reviews
5 star:
 (8)
4 star:
 (8)
3 star:
 (12)
2 star:
 (8)
1 star:
 (13)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
2.8 out of 5 stars (49 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
34 of 39 people found the following review helpful:
3.0 out of 5 stars 中谷彰宏+動物行動学, 2005/3/12
「人の幸福を願い、人の不幸を悲しむことのできる男性は100%まちがいなく『いい男』です。
(略)人の幸せを願うことのできる人は精神的にきわめて強い人です。いえ、強い人しか
人の幸せを願うことはできません。」(pp80-81)
全編に渡って、上記のようなフレーズがちりばめられております。要するに、
中谷彰宏の恋愛本テイストに動物行動学的「科学」風味の味付けがされているものと
思っていただければよいでしょう。この本が一部で強く批判されているのは、
学者の書いた「科学的」な本として読もうとするからです。たしかにそういった観点からみれば、
いわゆる「トンデモ本」と認定されても仕方がない部分があるのは事実です
(「女性は○○である」というような多分に主観的な断定口調など)。しかし、
著者が語る女性の感情や男性の行動論などに「なるほどそうだよな」と思わせる部分
があるのも事実ですし、それを元にした著者の「○○なのです」という断定的結論(フレーズ)も
気持ちがいいのも事実。要は、全てを真に受けるのではなく、所々納得できると思った箇所を
抜書きしたりチェックを入れたりして、参考にすればいいのです(当たり前の本の読み方ですが)。
少なくとも、全否定するほど「つまらない」本ではないですよ。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
107 of 127 people found the following review helpful:
2.0 out of 5 stars すごい違和感の残る本, 2002/12/1
By A Customer
 一気におもしろく読めたが、読んでいる途中からところどころ違和感を感じはじめ、読み終わってから確認するとやはりへんな記述が目に付いた。いくつも興味深いなるほどと思わせるような指摘はあるのだが、それ以上に抵抗を強く感じたので、そういう点をいくつか挙げてみたいと思う。

 まず、「宇宙の法則」や「聖なる~」という言葉が繰り返し出てくるが、内容はともかくこういう表現についていけない。

 143~147頁には著者が交通事故にあって相手方から不当な扱いを受けた話が載っているが、読んでいてたいへん見苦しく思った。評者としては、著者は安易な示談に乗ってしまった自分を責め反省すべきであり、相手方に対して仮名とはいえ本の中で悪口としかとらえられないようなことを書くのは、人格にはほど遠いように感じる。

 「精神的指導者は、すぐれていればいるほど、理知的な顔はしていない」と述べられても、読者としてはどうしようもないし、精神的指導者にまでなろうと思っている読者はあまりいないのではないか。

 著者が一時勤めていた企業での話も、失礼ながら著者の話を聞いただけでは、そこで著者が張り切って立ち上げたプロジェクトが本当に良いものだったのかどうか、読者には判断できない。そのような体験を押しつけられても困る。
 本書のとくに後半部には、著者の強烈なマイナスのエネルギーを感じた。

 全体としておそらく著者の体験や個人的な知見に基づいた記述が大部分で、それ自体はハウツー本としてならとくに問題はないと思うが、純粋に学問的な著作も多く含まれる新書シリーズの中で、大学教員が書いた本としては疑問が残り、評価しがたい。仮に学問的な基準からみてみるなら、これだけの量の記述を、ほとんど資料も統計も体系的な聞き取りもなしに書ききるというのは、何かがおかしいと思う。

Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
25 of 29 people found the following review helpful:
4.0 out of 5 stars 英雄体験の落とし穴, 2003/11/29
なぜ女は男に知恵と勇気を求めるのか(第1章)には、具体的に、女性の幸せ恐怖症、男性の英雄体験など具体例を挙げて、男性が「いい男」に成長するために必要な条件が書かれ、この本の主張の中心をなしていると思われます。「いい女」にも「いい男」にも受難の時代(第5章)は、的確かつシンプルに戦後史の本質をついた議論で、ウォルフレンの『人間を幸福にしない日本というシステム』とあわせて読めばより戦後史が深く読めるのではと思わせられます。また、「誇りが持てる、という意味では、自分のした努力は全て実ります。」(p.138)「迷った時、誇りを持てるほうの道を選ぶ。」(p.180)は、金言といえます。  しかし、確かに英雄体験は魅力的で尊敬される男性に必要な要素ですが、落とし穴もあります。つまり、「男は女への愛を証明するため、高い山に登り、深い海を渡り、荒涼とした砂漠を横切った。でも女は男を捨てた-彼がちっとも家にいなかったから。」(「言葉でわかる『話を聞かない男、地図が読めない女』のすれ違い」p.92)「男が女にしてやれる一番のことは?相槌や身振りを交えながら女の話を良く聞いてやること。解決策を出すことではない。」(前掲書、p.93)にあるように話を聞いてあげるという視点がないことです。このことは、石井希尚『この人と結婚していいの』p.33にもありますし、自分は実際に身をもって体験しました。また、仕事できることよりもあたりまえにあいさつやお礼が言える男性に女性は好意をもつ傾向もあるので、本書はたいへん参考にはなるものの、気をつけて読む必要があります。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

1.0 out of 5 stars とても悪い意味で
関心持ちますねこの著書まあこういった女は愚か男も馬鹿にした男の妄想書は山のようにあるから無視すれば良いけど誰にも相手にされず妄想にふけ最後はわいせつで拘留この本... 続きを読む
Published 11 months ago by 彼方

1.0 out of 5 stars 違和感だらけ
読んでてまず起こる異変は、著者の意見に首をひねるところから始まります。そして次には「なんじゃいこりゃ」という主張があると飛ばし読み。普段飛ばし読みしませんが、こ... 続きを読む
Published 11 months ago by zune love

1.0 out of 5 stars 男の敵は男
こういう本を手に取る人って幸せな結婚をしたいというよりモテて周りからうらやましがられたいんじゃないかって思いました著者も読者も同じ劣等感がプンプン臭ってきますそ... 続きを読む
Published 11 months ago by タケル

1.0 out of 5 stars 気持ち悪い
普通にこういった気質を持つ男も持たない女も沢山いるよ結局の所個人差なんじゃないですか... 続きを読む
Published 11 months ago by 大悟

1.0 out of 5 stars 下らな過ぎて吐き気がする
この人って異性は愚か同性とも人付き合いして無いんだなと痛感しました内容は他の著作同様中年男特有の勝手な下らん決め付けこんなオヤジを称賛してる奴の気がしれない嗚呼... 続きを読む
Published 12 months ago by 圭

4.0 out of 5 stars 男女の違いはどんなことろ?
男性的視点から書かれております、単純に面白かった。... 続きを読む
Published 14 months ago by 月に捧ぐオアシス

3.0 out of 5 stars エッセイストとしては小谷野敦よりおもしろいかも
今回は評価に相当悩んだ。
エッセイと考えると☆5つ。久々に腹を抱えて笑わせてもらった。... 続きを読む
Published on 2007/10/11 by 倒錯委員長

5.0 out of 5 stars 英雄体験とは何か
始めに断っておきますがこの岩月謙司さんの文章には
小さな誤り、言葉の決め付けが多いです。しかも岩月さんの他の著作を... 続きを読む
Published on 2007/2/16 by Naoki

1.0 out of 5 stars 逮捕された著者の本です。
少々レビューガイドラインに抵触してしまう可能性がありますが、
敢えて言わせていただきます。... 続きを読む
Published on 2006/11/27 by 電話番

3.0 out of 5 stars 作者に多少問題ありですが
... 続きを読む
Published on 2006/8/28 by JIMY-M

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject









i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.