Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ちゃれんじ?
 
 

ちゃれんじ? (単行本)

東野 圭吾 (著)
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 998 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/23 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品14点¥ 49より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とさいえんす? (角川文庫)  東野 圭吾をあわせて買う

ちゃれんじ? + さいえんす? (角川文庫)
合計価格: ¥ 1,418

在庫状況の表示

  • 対象商品: ちゃれんじ?  東野 圭吾

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • さいえんす? (角川文庫)  東野 圭吾

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

さいえんす? (角川文庫)

さいえんす? (角川文庫)

東野 圭吾
5つ星のうち 4.0 (10)  ¥ 420
たぶん最後の御挨拶

たぶん最後の御挨拶

東野 圭吾
5つ星のうち 4.3 (16)  ¥ 1,260
白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)

白馬山荘殺人事件 (光文社文庫)

東野 圭吾
5つ星のうち 3.5 (10)  ¥ 620
天空の蜂 (講談社文庫)

天空の蜂 (講談社文庫)

東野 圭吾
5つ星のうち 4.1 (38)  ¥ 880
使命と魂のリミット

使命と魂のリミット

東野 圭吾
5つ星のうち 4.1 (49)  ¥ 1,680
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「えっ、何するて?何ボー?鉄棒?」(母)四十代半ばで、若者のスポーツ“スノーボード”に魅せられた人気ミステリー作家の奮闘、転倒、歓喜の日常を綴ったエッセイ集!書き下ろし…短編ミステリーのオマケ付き。


内容(「MARC」データベースより)

いつ連絡してもつかまらない…編集者の嘆きもどこ吹く風? スノーボードに熱中する日々を綴った人気作家のエッセイ集。『月刊ジェイ・ノベル』掲載エッセイのほか、書き下ろし短編「おっさんスノーボーダー殺人事件」も収録。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

ちゃれんじ?
37%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ちゃれんじ? 5つ星のうち 4.2 (5)
¥ 998
さいえんす? (角川文庫)
18%のカスタマーが
さいえんす? (角川文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (10)
¥ 420
あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)
16%のカスタマーが
あの頃ぼくらはアホでした (集英社文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.2 (24)
¥ 580
毒笑小説 (集英社文庫)
15%のカスタマーが
毒笑小説 (集英社文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.4 (23)
¥ 630

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

5レビュー
星5つ:
 (2)
星4つ:
 (2)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.2 (5件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 やる気もりもり, 2004/6/6
 東野さんは2002年2月44歳のときに突如としてスノーボードを始め
た。そしてのめりこんだ。一つのことに打ち込む東野さんの集中力がう
かがい知れるとても面白いエッセー集だ。シーズンの最初から最後まで
目一杯スキー場に通い、さらにシーズンオフには今はなきザウスで週イ
チのペースで練習し、腕をめきめき上げていったことがよくわかる。ザ

ウスの閉鎖に関してもここで初めて知った話も多く、興味深く読むこと
ができた。

 エッセーに混じって短編小説も3本入っている。軽いどんでん返しみ
たいなのもあって、さすが東野圭吾と唸らせる。スノーボードに疎い私
は、最後の短編のトリックにすっかり感心してしまった。 

 人は歳をとるにつれて上達の喜びを味わう機会が少なくなる。しか

し、上達の味わいは歳に関係なく人を高揚させる。スノーボードが若い
人のスポーツだと決める必要はまったくなく、やりたいと思う人はいつ
でも始めればいいのだ。あらためて当たり前のことに気づかせてくれ
た。やる気がもりもり沸いてきた。

    

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 雪山が恋しくなってしまう本。, 2004/5/26
スノーボード…といえば「若者」というイメージがある。
この本は、そんな私たちの認識を覆すものである。
作家である東野氏は、40代という年齢にもかかわらずスノーボードに挑戦していく。
それも、半端なのめりこみようではない。
雪を求めて、東京から月山まで行ってしまうのだ。

スノーボードに魅了された東野氏のはしゃぎぶりが微笑ましい。

途中、アクシデントに見舞われたりもするのだが、
それでも東野氏はスノーボードの大技に挑戦する。
もう、雪が彼を呼んでいる……そんな感じだ。

おまけ小説や、小説からは分からないプライベートなことまで
惜しげもなく綴られている。
ファンには垂涎モノの本だと思う。
ぜひ、一読を!

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 肩の凝らない話♪, 2005/5/11
By ゆこりん (北海道) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
東野さんが、だんだんとスノーボードにのめりこむさまが面白い。作品を読むだけでは決して知ることの出来ない素顔がそこにあった。自らを「おっさんスノーボーダー」と称し、新たなスポーツに挑戦する姿に、同じ世代の人間としてエールを送りたい。私も、いくつになっても新しいものに挑戦するという意気込みだけは、持っていたいと思う。おまけとして収められている短編ミステリーも、笑える。読んでいて肩の凝らない、楽しい作品だった。載っているたくさんの写真も必見!
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 スポーツの楽しさとは何か?
 作家・東野圭吾本人言うところの「おっさんスノーボーダー」奮戦記である。... 続きを読む
投稿日: 2007/3/25 投稿者: まる・ち

5つ星のうち 4.0 爆笑スノーボート成長記?
いやはや、東野さん。さすがでごじゃりまする。
スノーボート挑戦なんぞは、やはり趣味なので何も言わない。... 続きを読む
投稿日: 2006/6/1 投稿者: くらしま うさぎ

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。