Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)
 
 

レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書) (新書)

本田 直之 (著)
5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (65件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 756 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/11/23 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品3点¥ 756より 中古商品18点¥ 238より コレクター商品1点¥ 1,512より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とレバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術  本田 直之をあわせて買う

レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書) + レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
合計価格: ¥ 2,279

在庫状況の表示

  • 対象商品: レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)  本田 直之

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術  本田 直之

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術

レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術

本田 直之
5つ星のうち 4.0 (77)  ¥ 1,523
レバレッジ・リーディング

レバレッジ・リーディング

本田 直之
5つ星のうち 4.1 (208)  ¥ 1,523
レバレッジ勉強法

レバレッジ勉強法

本田 直之
5つ星のうち 3.6 (63)  ¥ 1,365
レバレッジ人脈術

レバレッジ人脈術

本田 直之
5つ星のうち 4.0 (52)  ¥ 1,500
パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す

パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す

ピーター・モントヤ
5つ星のうち 3.9 (34)  ¥ 1,890
関連商品を見る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

1時間かかった仕事が
5分で終わる!

スケジューリング、ToDoリスト、睡眠、隙間時間......時間資産を増やすノウハ
ウ満載

毎日いっぱいいっぱいに働いているのに、成果が上がらない人。定時で帰って
休日も満喫しているのに、人並み以上の結果を残す人。

一日二四時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方
が決定的に違うからだった! 

コツコツ努力するのが苦手でも本書を読めば大丈夫。

スケジューリング、ToDoリスト、睡眠、隙間時間etc.最小の努力で最大の成果を
上げる「時間投資」のノウハウを身につけて、あなたもキャリア&収入アップを
果たそう。



内容(「BOOK」データベースより)

毎日いっぱいいっぱいに働いているのに、成果が上がらない人。定時で帰って休日も満喫しているのに、人並み以上の結果を残す人。一日二四時間は誰にも平等なのに、こんな不平等が生まれるのは、時間の使い方が決定的に違うからだった!スケジューリング、ToDoリスト、睡眠、隙間時間etc.最小の努力で最大の成果を上げる「時間投資」のノウハウが満載。

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)
80%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書) 5つ星のうち 4.1 (65)
¥ 756
レバレッジ・リーディング
6%のカスタマーが
レバレッジ・リーディングを購入しています 5つ星のうち 4.1 (208)
¥ 1,523
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術
6%のカスタマーが
レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術を購入しています 5つ星のうち 4.0 (77)
¥ 1,523
レバレッジ人脈術
5%のカスタマーが
レバレッジ人脈術を購入しています 5つ星のうち 4.0 (52)
¥ 1,500

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

65レビュー
星5つ:
 (21)
星4つ:
 (34)
星3つ:
 (7)
星2つ:
 (2)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.1 (65件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
11 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 早起き早寝, 2007/12/17
スケジュールを俯瞰して、逆算して、早起き早寝をすべし。といった内容。
スケジューリングについては最初の方で述べてあり、「確かに」と思える。
時間をもっと意識しようと思う一冊。時間に追われて、忙しいと言わないために是非。とも。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
81 人中、72人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 読みやすい, 2007/9/19
By vega - レビューをすべて見る
(TOP 10 REVIEWER)   
ご本人が書いた、という仮定の話ですが、
大変読みやすい文章であることに
まず、好感が持てました。
この手のビジネス書を出す方の場合、
何を言いたいのか分からなかったり、
言いたいことが整理されてなかったり、
?と思うことが少なからずあるのですが、
さすが何点か本を出されている本田さん、
大変読みやすい文章でした。

内容ですが、一読の価値はあります。
与えられた時間はみな同じ。
少しでも多くの時間を有効に使うためには
どうしたらいいのか? 
本田さんはご自身の経験を踏まえ、懇切丁寧に
説明してくださっています。

ただ、結局
◆テレビを見ない
◆早起きをする
◆本も全部読まず、大切なところだけ読む

など、「やっぱりね」とも思えます。

結局、どんな時間術を読んでも
自分が行動に移さない限りはどうにもならないようです。

また、本書の題名にある「レバレッジ」とは、
「てこの原理」という意味で
少しの投資で多くを得る、という意味だそうです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
63 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 時間も「投資」で増やすという発想, 2007/8/14
 この本を読んで、一番残ったのは「時間も『投資』で増やすという発想」という言葉であった。これまで、時間を効率化するということに向けていろいろと考えてきたつもりだが、こういう視点があったんだ・・という気づきが大きかった。

 投資というのは、増やしたお金を活用してまたお金を増やすという複利というレバレッジを活用するものだが、時間という概念をそういう視点でみるとずいぶんとすっきりと腑に落ちた。

 生産性を上げ、余った時間をまた投資し、生産性向上にレバレッジを効かせるという考え方。生産性を上げるためには、「仕組み化」づくりをすることであり、その仕組み作りの実践的な方法がかかれている。

 新しい気づきがあったのは、パターン化することが最もロスが減るという発想。確かに、その都度悩んでいればその時間そのものがロスになる。ルーチンでない業務だから・・という言い訳をしていた自分がいるが、ルーチンでないからこそ、それが重要なんだと改めて感じた。
 
 究極の効率化というのは、「人に任せる」ということだが、これは全くその通りで、自分でやらないようしていく、その仕組み化(人を育て・任せる)こそが最もレバレッジが効くんだという点は着眼点として理解しやすい。会社にとって人を育てられる存在になるということは重要だけれども、自分にとっても時間資産を築く上で本当に重要なことだと再認識できた。
 
 最後に、「ワークライフバランス」を巡る勘違いという指摘には共感できた。仕事の基礎もないまま、プライベートの時間を増やすことを優先していたら、莫大な時間負債を背負うという点である。効率的な仕事をして成果をあげつつ、自動的に時間資産が増えるシステムを作り、、時間を創りだしてからプライベート時間を楽しむという考え方である。
 
 この考え方をすることで、これまで個人的にワークライフバランスの取り方に悩んでいたが、時間資産を増やした上で、プライベート時間を増やし充実させるという優先度で自分を納得させることができた。

 ワークライフバランス、効率化という点に興味がある人は読む価値があると思う。最終的には自分自身が納得できる考え方が重要で、それは個人個人違うものである。その考え方に悩んでいるのであれば新しい気づきがあるはず。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 自分を変えてくれるビジネス本☆
ビジネス本って、どれだけ素晴らしいことが書いてあるかより、読んだ人にどれだけ良い影響を与えられるかが重要だと思う!... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: こーちん

5つ星のうち 4.0 分かりやすい時間投資術
前作『レバレッジ・リーディング』に続いて、今度は時間管理の本。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: hamachobi

5つ星のうち 3.0 時間が足りないのは言い訳にならない?
本田氏がこの本で勧める事項のいくつかはやってるわよ。それでも、私には時間が足りないの。... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: 猫のきみまろ爺さんの読書感想文

5つ星のうち 1.0 読んでいくうちに腹が立ってきた
大した内容ではない。
変わり者、偏見で固まっているのでは?

無駄・・・・・この本を買ったことと読んだ事。
投稿日: 7か月前 投稿者: アマゾン

5つ星のうち 2.0 ま、そうか、という感想
逆転ホームラン的に時間にゆとりがでるワザが紹介されているかというとそうではない。
あたりまえのことを、こつこつやるかんじ。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: 若葉屋

5つ星のうち 4.0 忙しいと言わない
「常に時間はたっぷりある、うまく使いさえすれば」... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: たかはし

5つ星のうち 4.0 仕組み作りには時間をかけて、将来の時間を効率的にする
ビジネスのプロジェクトや受験などでは、完成から逆算して今何をすべきか考えるのと同じように、人生についても目標を定めてそこから逆算して、今何をすべきかまずはっきり... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: アイスクリーム

5つ星のうち 4.0 読んでおきたい時間術
レバレッジとは、「てこの原理」のこと
少ない労力で、よりよい結果を手にすること。

時間術だけでなく、読書法などを... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: holy

5つ星のうち 4.0 なかなかの1冊
この手の本 (とまとめてしまうのも失礼だけど) はハッキリ言ってたくさんあると思います。 でも、この方の文章は読みやすい、スーっと入ってくるものがあります... 続きを読む
投稿日: 12か月前 投稿者: toy landers

5つ星のうち 4.0 成果を得るために
仕事で成果を残したい人は、ぜひ本書を読んでみて自身の生活のご参考にして頂くことをお勧めします。... 続きを読む
投稿日: 13か月前 投稿者: neige

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。