Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア
 
 

日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア (単行本)

渡部 昇一 (著)
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/12/23 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品10点¥ 1,019より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本となでしこ日本史  渡部 昇一をあわせて買う

日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア + なでしこ日本史
合計価格: ¥ 3,045

在庫状況の表示

  • 対象商品: 日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア  渡部 昇一

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • なでしこ日本史  渡部 昇一

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

なでしこ日本史

なでしこ日本史

渡部 昇一
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 1,365
日本を讒(ざん)する人々

日本を讒(ざん)する人々

渡部 昇一 金 美齢 八木 秀次
5つ星のうち 4.0 (2)  ¥ 1,575
アメリカはどれほどひどい国か (Voice select)

アメリカはどれほどひどい国か (Voice select)

日下 公人 高山 正之
5つ星のうち 4.4 (7)  ¥ 1,000
つくられた「環境問題」―NHKの環境報道に騙されるな! (WAC BUNKO)

つくられた「環境問題」―NHKの環境報道に騙されるな! (WAC BUNKO)

日下 公人
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 900
語源力―英語の語源でわかる人間の思想の歴史

語源力―英語の語源でわかる人間の思想の歴史

渡部 昇一
5つ星のうち 4.0 (1)  ¥ 1,575
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

“日本嫌い”のジパノフォヴィアが国を滅ぼす。日本人なのに外人のようなふりをして日本の悪口を言うのはもうやめなさい。「田母神論文」問題でも噴出した“日本人による日本叩き”に通底する自らを賎しめる精神のありようを徹底批判。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

渡部 昇一
評論家。上智大学名誉教授。1930年、山形県生まれ。1955年、上智大学大学院修士課程修了。ドイツのミュンスター大学、イギリスのオックスフォード大学に留学。ミュンスター大学哲学博士(1958年)、同大学名誉哲学博士(1994年)。深い学識に裏打ちされた鋭い評論で知られる。第24回エッセイストクラブ賞、第1回正論大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 234ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/05)
  • ISBN-10: 4198627398
  • ISBN-13: 978-4198627393
  • 発売日: 2009/05
  • 商品の寸法: 19.2 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 本 - 38,557位 (本のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    407位 ─   > 社会・政治 > 政治 > 政治入門
    2352位 ─   > ノンフィクション
    9572位 ─   > 文学・評論
  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア
68%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア 5つ星のうち 4.8 (6)
¥ 1,680
日本を讒(ざん)する人々
12%のカスタマーが
日本を讒(ざん)する人々を購入しています 5つ星のうち 4.0 (2)
¥ 1,575
アメリカはどれほどひどい国か (Voice select)
10%のカスタマーが
アメリカはどれほどひどい国か (Voice select)を購入しています 5つ星のうち 4.4 (7)
¥ 1,000
マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~
6%のカスタマーが
マスゴミ崩壊~さらばレガシーメディア~を購入しています 5つ星のうち 4.2 (32)
¥ 1,470

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

6レビュー
星5つ:
 (5)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.8 (6件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
48 人中、38人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 自称良心的日本人の思考回路とは?, 2009/9/9
By ハスキルfan (愛知県) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
 私が小学生の頃から不思議だったのは、なぜ自分の国を貶める意見を述べるとほめる大人がテレビにはいっぱいいたことです。本書では、その大人の人がいっぱい紹介されていますが・・・自分が大人になり、また過去の資料を自力で集め解析するようになると、彼らが嘘つきで自己顕示欲の強い人間だったことが判ります。
 自力で資料を集め解析するようになったのは大学での教育のたまものでしたが、その大学では教授と呼ばれる偉い人から末端の講師(講師といっても偉いわけですが)に至るまで、反日的な人が多かったことです。彼らとは同じように資料を探し出して検討するわけですが、同じ資料でも解釈が私とは異なることもたびたびです。なぜ、異なる意見になるのか?それは彼らが結論がまず先にあり、それに都合の良い解釈を意味づけていくからです。論理的思考とは、いかなる先入観ももたず、導き出される結論は万人にとって等しくなされるものでなければなりません。彼らにはそのようなものはなかったと言えます。
 なぜ、そのようなことになるのかは幼い頃になされた教育のせいなのか、あるいはその意見を固持することによって、何らかの利益があるからなのでしょう。
 本書で紹介されている反日日本人を説得で意見を変えることは無理だと思います。世代が変わることを期待するか、あるいは彼らの取り巻く環境が変わるまで待たなければならないと思います。
 ただ一つ言えることは、悠長なことは言っていられず、国益を損ずる彼らをいつまでもこの国が養っているほどの余裕はもうないことです。できれば本書は彼らに読んでもらい、反論があるのならそれを論理的に返して欲しいものです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
94 人中、73人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 反日勢力に日本が滅ぼされないための杖, 2009/5/31
By according to the conservative (山口県萩市) - レビューをすべて見る
(TOP 100 REVIEWER)   
本書は、日本人なのに外人のようなふりをして日本の悪口を言う
所謂反日勢力の毒牙が国を滅ぼすことになると警告を発します。
著者は、日本は東京裁判を受諾して国際社会に復帰したのでは
なく、サンフランシスコ平和条約を締結して国際社会に復帰したの
だと力説します。この認識は日本の国益にとって大変重要です。
本書に引用されたサッチャー元首相の発言は注目に値します。
「核があるからといって核戦争になるとはかぎりません。 げんに
前の戦争では、核をもっていない日本が広島と長崎に原爆を落と
された。核を持っていない方が危ないのです」と。隣国の反日国
家である北朝鮮が日本に照準を合せた核ミサイル開発を進める
昨今、いまこそ日本の国益維持を真剣に考える必要があります。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
60 人中、46人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 正論, 2009/7/15
By Steve (静岡県静岡市) - レビューをすべて見る
著者の見解は保守本流の正論を常に提起していて勉強になる。特に著者は、麻生首相が昨年末に下した田母神航空幕僚長の更迭と日教組批判をした中山国交相の更迭劇を「自民党は社会党だった」と喝破している。つまり、本来なら保守政党の自民党は先の二人を擁護しなければいけないはずなのに、麻生首相は左傾化したマスコミに迎合したことを突いている。言いえて妙である。それまで麻生首相は、タカ派として一定の評価を得ていた時期があるだけに、この2つの更迭劇で一気に評判を落としたのは間違いない。政治家は、立場が首相だろうがなんだろうが、自分の見解を曲げることは許されない。選挙に負けることやマスコミに批判されるのが怖くて正論を吐けないようでは国益は守れない。そして、こうしたマスコミに迎合した政治家が出続ければ、サヨクマスコミや反日日本人を勢いづかせてしまう。著者は、こうした方々をジャパノフォビアと命名した。政治家やこれから政治家になる人間は一度は目を通すべき書だろう。また、渡部昇一名誉教授の他著書を読めば、中国と朝鮮半島の国々から突きつけられる歴史認識問題がいかに他方に都合がよい見解だけを我々に押し付けられていたかが分かる。そして日本には、こうした見解に迎合するジャパノフォビアがマスコミに多いことも理解できるだろう。教育現場や官僚の間にも、氏の見解が広がることを切に願いたいものだ。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 楽しく読めました
第二次世界大戦中のユダヤ人と日本人のかかわりあいや、エスパノフォビアから今の日本の自虐史観をからめてのジャパノフォビアの記述など新鮮な視点が多く読んでおもしるく... 続きを読む
投稿日: 8日前 投稿者: Leo

5つ星のうち 4.0 日本を知る大切さ
人種偏見に基づいた啓蒙思想と植民支配の歴史、これが人間の本質であろう。... 続きを読む
投稿日: 23日前 投稿者: ピカ

5つ星のうち 5.0 日本を愛ることがあなたの幸福に繋がる!
思いは実現する。

これは、西洋の常識である。
この思想は個人に関する教えですが、... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ゴールデン・ヒル

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。