このページを日本語で表示しますか?ここをクリック

 

or
Sign in to turn on 1-Click ordering.
 
 
More Buying Choices
5 used & new from ¥ 150

Have one to sell? Sell yours here
 
   
証言・臨死体験 (文春文庫)
 
 

証言・臨死体験 (文春文庫) (文庫)

by 立花 隆 (著)
5.0 out of 5 stars  See all reviews (6 customer reviews)
Price: ¥ 570 (Tax Included) & eligible for Free Shipping. Details
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
In Stock. Click here for details of availability.
Ships from and sold by Amazon.co.jp. Gift-wrap available.

Want it delivered 2009/11/11 Wednesday? Choose お急ぎ便 at checkout.
2 new from ¥ 570 3 used from ¥ 150

Special Offers and Product Promotions


Frequently Bought Together

Customers buy this book with 臨死体験〈下〉 (文春文庫) by 立花 隆

証言・臨死体験 (文春文庫) + 臨死体験〈下〉 (文春文庫)
Price For Both: ¥ 1,310

Show availability and shipping details

  • This item: 証言・臨死体験 (文春文庫) by 立花 隆

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details

  • 臨死体験〈下〉 (文春文庫) by 立花 隆

    In Stock. Click here for details of availability.
    Ships from and sold by Amazon.co.jp.
    This item ships for FREE shipping more than 1500 yen . Details


Customers Who Bought This Item Also Bought

臨死体験〈下〉 (文春文庫)

臨死体験〈下〉 (文春文庫)

by 立花 隆
4.7 out of 5 stars (9)  ¥ 740
臨死体験〈上〉 (文春文庫)

臨死体験〈上〉 (文春文庫)

by 立花 隆
4.4 out of 5 stars (18)  ¥ 700
生、死、神秘体験 (講談社文庫)

生、死、神秘体験 (講談社文庫)

by 立花 隆
3.5 out of 5 stars (4)  ¥ 750
生き方は星空が教えてくれる

生き方は星空が教えてくれる

by 木内 鶴彦
4.8 out of 5 stars (18)  ¥ 1,785
宇宙・地球・生命・脳―その原理を求めて (朝日文庫―100億年の旅)

宇宙・地球・生命・脳―その原理を求めて (朝日文庫―100億年の旅)

by 立花 隆
5.0 out of 5 stars (2)  ¥ 672
Explore similar items

Product Description

出版社/著者からの内容紹介

臨死体験者23人の証言記録集。人生が千差万別であるように、臨死体験も人さまざま。そこに人間存在の多様性と奥行きの深さがある


内容(「BOOK」データベースより)

人が病気や事故で生命の危機に瀕した際、ときとして、死後の世界を垣間見ることがある。これを、臨死体験という。本書は、臨死体験をしたことがある人から、その体験をできるだけ詳細に聞きとった証言記録集である。人の人生が千差万別であるように、人の臨死体験も千差万別。そこに、人間存在の多様性と奥行きの深さがある。

Product Details

  • 文庫: 330 pages
  • Publisher: 文藝春秋 (2001/08)
  • ISBN-10: 4167330113
  • ISBN-13: 978-4167330118
  • Release Date: 2001/08
  • Product Dimensions: 5.9 x 4.2 x 0.6 inches
  • Average Customer Review: 5.0 out of 5 stars  See all reviews (6 customer reviews)
  • Amazon.co.jp Sales Rank: #11,878 in 本 (See Bestsellers in 本)

    Popular in these categories:

    #5 in   > 新書・文庫 > 著者別 > 日本の著者 > た行 > 立花隆
    #5 in   > 文学・評論 > 著者別 > 日本の著者 > た行 > > 立花隆
    #31 in   > 新書・文庫 > 科学・テクノロジー > 医学
  • See Complete Table of Contents

Inside This Book (Learn More)
Browse Sample Pages
Front Cover | Copyright | Table of Contents | Excerpt | Back Cover
Search inside this book:

What Do Customers Ultimately Buy After Viewing This Item?

証言・臨死体験 (文春文庫)
60% buy the item featured on this page:
証言・臨死体験 (文春文庫) 5.0 out of 5 stars (6)
¥ 570
臨死体験〈上〉 (文春文庫)
14% buy
臨死体験〈上〉 (文春文庫) 4.4 out of 5 stars (18)
¥ 700
臨死体験〈下〉 (文春文庫)
13% buy
臨死体験〈下〉 (文春文庫) 4.7 out of 5 stars (9)
¥ 740
生き方は星空が教えてくれる
11% buy
生き方は星空が教えてくれる 4.8 out of 5 stars (18)
¥ 1,785

Suggested Tags from Similar Products

 (What's this?)
Be the first one to add a relevant tag (keyword that's strongly related to this product)
 

Your tags: Add your first tag
 

 

Customer Reviews

6 Reviews
5 star:
 (6)
4 star:    (0)
3 star:    (0)
2 star:    (0)
1 star:    (0)
 
 
 
 
 
Average Customer Review
5.0 out of 5 stars (6 customer reviews)
 
 
 
 
Share your thoughts with other customers:
Most helpful customer reviews

 
12 of 12 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 臨死体験者へのインタビュー集, 2007/8/22
臨死体験に関する本は何十冊も読んだが、その中で一番のオススメはこの本です。本書の特徴は、臨死体験に関して肯定の立場も否定の立場も取らず、ひたすらニュートラルな立場で《臨死体験そのもの》を描いている点です。極力、主観が入らないように、臨死体験者に対するインタビューという形式を選択しているのも、好感が持てます。否定派が読んでも、肯定派が読んでも、興味深く読める良書だと思います。
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
11 of 16 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 我々がもっとも後回しにしたい宿題「死」について, 2004/4/11
By silver・apples ""レトロ童子"" (東京都) - See all my reviews
(TOP 1000 REVIEWER)   
~人間は、いや生きとし生きるもの全ては「死」を忌み嫌い恐れるものですが、これは肉体そのものを喪失する恐怖と、死後の世界が解明されぬ闇の中の不安で在ると言う理由からでしょう。神秘あるいは宗教的真理を否定する所から出発したはずの「科学」も、歴史を重ね現代最先端の科学の現場ではその「神秘」を検証・下手をすれば証明する皮肉な様相を呈していま~~す。政治から科学まで現代日本誇る論客・立花隆が、その神秘の世界を考察するのも時代の要請と言う物でしょう。
~~
本書のみならず起死回生を果たした人々が語る臨死体験は様々な形で紹介されています。どれも共通したイメージが語られ、ゆえに死期に際した脳が特異な幻覚を生成するのだと、一応の科学的な解明?が成されなかば定説とされています。しかし大脳生理学者ワイルダー・ペンフィールド博士による生体実験(電極刺激による脳の感覚地図検証実験)で右側頭葉にあるシル~~ベウス裂を電極刺激してみると肉体から魂が抜け出す感覚=幽体離脱の感覚が起こる事が発見されています。つまり死に際して脳が放電異常を起こしこの回路が刺激され、人は魂が抜け出す意識体験をする。だから臨死体験は幻覚であるとされるが、これは矛盾している。そもそも魂が実在しないのなら、なぜそんな回路が脳に仕掛けられていなければならないのか。さら~~に何の目的でそんな回路が「設計」されているのか。進化論の偶然は「設計」などしません。設計とは「意思」が成し得る行為です。その意思とは何者なのか。我々はそれを「創造主」「神」と抽象的に呼ぶしかありません。が、これらの状況証拠からみても、やはり死後の世界はこの現実世界以上にリアルな世界であり、我々の実態はこの肉体では無く「脳」という臓~~器でも無く、「魂」とよばれる実体なのだと思わずにはおれません。時代遅れの科学を武器に神秘を「科学的では無い」と斬り捨てる唯物論者の方々はご一読をお勧めいたします。~
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)



 
10 of 15 people found the following review helpful:
5.0 out of 5 stars 臨死体験報告から我々が読み取らねばならないこと, 2004/4/12
By silver・apples ""レトロ童子"" (東京都) - See all my reviews
(TOP 1000 REVIEWER)   
~本書には臨死体験による様々な意識体験が語られている。臨死体験の信憑性に関しては著者の「臨死体験/上・下」を参照して予備知識を得ていただくとして、本書では複数の体験談を提示する事で、果たしてそれは暗示に拠る幻覚なのか、はたまた真実であるのか審判は読者にゆだねられている。臨死体験者が日本人である場合、三途の川やお花畑のイメージが共通する~~様だが、これはカトリック・仏教・イスラム教などそれぞれ民族に相応しい宗教の様式・民族性がある事と同様、皮相的な相違と多様性で在るに過ぎないだろう。「魂」もまたその人生では多様な民族の肉体とともに多様な文化を生きるのだから、民族ごとの特色が出ても不思議なことでは無く、これを単なる嘘や既成観念や暗示と片付けては安易だろう。なぜならば、~~これは余談となりますが、切符の行き先さえ間違っていなければ「信仰」という名の電車に西のカトリック駅から乗ろうが東の仏教駅から乗ろうが、終着駅は同じなのです。同様に、死後三途の川を渡ろうが暗いトンネルを抜けようが、行き着く目的地は一つなのですから。
~~
数々の体験談に拠れば肉体の死後、嘆き悲しむのは現世に残された者のみであり、魂は安楽と解放を満喫している様に窺える。これは現世に生き「死」を恐れ忌み嫌う我々に心の準備を促す唯一の希望だろう。その貴重な体験を単なる妄想幻覚と斬り捨てる事は私には出来ない。とは言うもの仮に死後の世界が本番であると信じ頭では理解出来ても、死を恐れるのが生き~~物の本能です。私は基本的に死を恐怖しはしないが、まだ死にたくは無い。あまつさえ悲惨な死に方だけはしたく無い。それが正直な人情と言うものです。けれどもしかしたらそんな世界が実在すると思える事は、死すれば皆無と言う唯物観よりは気休めとなるでしょう。予備知識がありさえすれば、その時を迎え少なくとも死後の世界に面食らう事だけは避けられるの~~ですから。~
Comment Comment | Permalink | Was this review helpful to you? Yes No (Report this)


Share your thoughts with other customers: Create your own review
 
 
 
Most recent customer reviews

5.0 out of 5 stars 死ぬことがそんなに怖くなくなる
日本人の臨死体験だけを23例、本人がそのとき見た情景を絵に描いてもらいながら面接して集めた貴重な述作(欧米人の臨死体験事例は多く出版されているが、本に書かれた日... 続きを読む
Published 2 months ago by 安

5.0 out of 5 stars 臨死体験報告がわれわれに問うものとはいったい何なのか
~本書には臨死体験による様々な意識体験が語られている。臨死体験の信憑性に関しては著者の「臨死体験/上・下」を参照して予備知識を得ていただくとして、本書では複数の... 続きを読む
Published on 2004/4/12 by silver・apples

5.0 out of 5 stars 死と向き合い理解する事は、生きる上での必須科目
~人間は、いや生きとし生きるもの全ては「死」を忌み嫌い恐れるものですが、これは肉体そのものを喪失する恐怖と、死後の世界が解明されぬ闇の中の不安で在ると言う理由か... 続きを読む
Published on 2004/4/11 by silver・apples

Only search this product's reviews



Customer Discussions

※ Posts in Customer Discussions are written by other customers. Amazon.co.jp supports the free exchange of customer opinions, whether positive or negative. Please use your own judgment when making product purchase decisions.
This product's forum
Discussion Replies Latest Post
No discussions yet

Ask questions, Share opinions, Gain insight
Start a new discussion
Topic:
First post:
Prompts for sign-in
 

   


Listmania!


Look for similar items by category


Look for similar items by subject









i.e., each 本 must be in subject 1 AND subject 2 AND ...

Feedback



Your Recent History

 (What's this?)

After viewing product detail pages or search results, look here to find an easy way to navigate back to pages you are interested in.