Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
世界奇食大全 (文春新書)
 
 

世界奇食大全 (文春新書) (新書)

杉岡 幸徳 (著)
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 872 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

4点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/28 土曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品2点¥ 872より 中古商品5点¥ 300より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と奇妙な祭り―日本全国“奇祭・珍祭”四四選 (角川oneテーマ21)  杉岡 幸徳をあわせて買う

世界奇食大全 (文春新書) + 奇妙な祭り―日本全国“奇祭・珍祭”四四選 (角川oneテーマ21)
合計価格: ¥ 1,632

在庫状況の表示

  • 対象商品: 世界奇食大全 (文春新書)  杉岡 幸徳

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 奇妙な祭り―日本全国“奇祭・珍祭”四四選 (角川oneテーマ21)  杉岡 幸徳

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

奇妙な祭り―日本全国“奇祭・珍祭”四四選 (角川oneテーマ21)

奇妙な祭り―日本全国“奇祭・珍祭”四四選 (角川oneテーマ21)

杉岡 幸徳
5つ星のうち 4.0 (1)  ¥ 760
大人の怪しい実験室〜都市伝説の検証

大人の怪しい実験室〜都市伝説の検証

川口友万
5つ星のうち 4.8 (10)  ¥ 1,575
歌舞伎町・ヤバさの真相 (文春新書)

歌舞伎町・ヤバさの真相 (文春新書)

溝口 敦
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 809
奇食珍食 (中公文庫)

奇食珍食 (中公文庫)

小泉 武夫
5つ星のうち 4.7 (3)  ¥ 580
アジア未知動物紀行 ベトナム・奄美・アフガニスタン

アジア未知動物紀行 ベトナム・奄美・アフガニスタン

高野 秀行
5つ星のうち 3.5 (2)  ¥ 1,470
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

土のスープ、紙、メダカの佃煮から猛毒のフグの卵巣、パイナップル茶漬けまで。伝統食品あり、新顔あり。制御不能。悶絶必至。ヒトの業と知恵の深さを実感する珍グルメ全集。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

杉岡 幸徳
兵庫県生まれ。東京外国語大学ドイツ語学科修士課程修了。作家・エッセイスト・写真家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?

世界奇食大全 (文春新書)
78%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
世界奇食大全 (文春新書) 5つ星のうち 4.0 (8)
¥ 872
大人の怪しい実験室〜都市伝説の検証
13%のカスタマーが
大人の怪しい実験室〜都市伝説の検証を購入しています 5つ星のうち 4.8 (10)
¥ 1,575
奇食珍食 (中公文庫)
4%のカスタマーが
奇食珍食 (中公文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.7 (3)
¥ 580
あやしい取材に逝ってきました。 (akita essay collection)
3%のカスタマーが
あやしい取材に逝ってきました。 (akita essay collection)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (5)
¥ 840

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

8レビュー
星5つ:
 (3)
星4つ:
 (3)
星3つ:
 (1)
星2つ:
 (1)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.0 (8件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
12 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 フランクに読めばそれなりに楽しめます。, 2009/7/5
By happybear0823 - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
”奇食”というフレーズで、本を書くというのは、人によりものの見方が異なり、その定義や適用範囲、意図するところ、コンテンツの作り込み、地方色や多岐に亘っての影響を踏まえた配慮などなど難しいと思います。
それを踏まえ、敢えて”大全”という、堂々と完備した集大成であると自信を持って書いたところは、ある意味すごいこと、著者が参考文献として上げているその道では名立たる食や料理の著名な方々を差し置いて書き上げたところは、若気の至りか、まったくの怖いもの知らずなのかもしれません。
著者に悪気はまったく感じられませんが、それでも書いている言葉の端々に、”気持ちの悪いもの”というイメージが払拭しきれず、つい言葉にしてしまっているところがあります。
それも、素朴に感じたことと言うことであれば、読者もそういうように受け取ったらいいのですが、もっと突っ込めば、”奇食”なるものをこの分野で著名な方々の食をエロスに例えた言葉尻などを借りて書いているにもかかわらず、芯がぶれてしまい、結局は風変わりすぎて食べられないで終わってしまっているところは残念ですね。
それと、タイトルに”世界”と書かれているのに、日本で体験した世界の奇食であったり、参考文献から引用してきたネタであったりと、もう少し世界を股に掛けて、自分の足で現地の食を実際に食べてリポートしてもらいたいところですね。
まあ、”奇食”ということをざっくばらんにあまり深く考えることなく、読み流し程度に読むにはネタ本としておもしろいと思いますし、この著者にこの分野で名声を得ようといった悪意ある腹積もりもないものと思います。
それよりも、著者には次作からは、信念にブレがなく”真のその道の専門家”としてあるべく本物の著作と、自分なりの文章表現力を獲得することを期待しています。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 暇つぶし&話のネタ仕入れ用に好適, 2009/10/3
暇つぶしと雑学習得には役立つ本です。「奇食」の有名どころは押さえているな、という感じです。クジラやサボテンが奇食か?、とは思いますが。それと、「世界」とタイトルに書くほど世界から広く収集されている訳ではありません。

洋の東西をごっちゃにしてだらだらと紹介しているので、ちょっとしまりがない感があります。関連する歴史とか民族文化などの背景をもう一歩踏み込んで紹介して頂ければもっと面白く読め、もっと蘊蓄話のネタにできることでしょう。そこが少し残念です。

それと、著者は文章が下手です。やたら段落替えが多く、読みにくく、語彙も低レベル。小泉武夫先生だったら、この100倍は格調高い文章にして頂けるでしょう。これもちょっと残念。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 深みはないけど、軽く楽しめる, 2009/8/27
By チャックモール (神奈川県) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
タイトルは大げさですが、文章も読みやすく、気軽に読める一冊。
取り上げられているのはザザムシやフグの卵巣といった有名どころから、ブラックバスや味噌カツアイスなど最近のもの、紙、土などトリッキーなものまでいろいろ。

ただ、世界と謳っているわりに、基本的には日本国内で手に入るものが中心で、それも「お取り寄せ」などが多いため、ちょっと物足りなさが残る。
椎名誠さんや小泉武夫さんなどの、体当たりで得られた「本物」の本を読んでしまうと、どうしても物足りなく感じてしまうのだ。

また、前半では著者の「寄食とは?」論が語られるのだが、同じような文章が何度も繰り返されたり、論が飛躍していたりと「??」な内容。
文章力の問題もあるのだろうが、食文化を語れるほどには、まだ著者の中に確固たる理論ができていない、ということだろう。

それに対して、後半の個別の寄食の紹介は、各項5、6ページくらいでさくっと読めるし、味に対する著者のコメントもなかなかユニーク。
ということで、あくまでテレビ番組の「体験リポート」くらいのイメージで読むべき本かと思います。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 社会が判じる「寄食」
タイトル通り、世界中の「寄食」を集めた本。
とはいえ、この本のために世界中をとびまわって奇食を食べた!ということではなく... 続きを読む
投稿日: 25日前 投稿者: 九月

5つ星のうち 3.0 文章は面白い、但し付け焼刃の感があり
文才を感じる、面白い文章でした。この方の他の本も読んでみたくなりました。

一方で、題材となっている食材については、... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: tmmp

5つ星のうち 5.0 ニワトリのトサカを食べたい
変わった食べ物を国内外問わずに食べ散らかし、考察した裏グルメ本。
名古屋のマウンテンのスパゲッティとかメロンの茶漬けとか国内ネタが面白い。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: 卵喰い鳥

5つ星のうち 5.0 奇食の文化がわかる、正統的なグルメ本
... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: みやこ

5つ星のうち 5.0 奇食本の決定版!
この本は世界中の変わった食べ物の情報を紹介するだけでなく、著者が実際に食べ、その文化的背景についても触れた楽しめ、かつ頷ける一冊です。奇祭について著書を手がけて... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: ノーズオイル

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。