Amazonプライムに会員登録すると、お急ぎ便が無料になります。 会員登録はお済みでしょうか? サインイン

Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
1976年のアントニオ猪木
 
イメージを拡大
 

1976年のアントニオ猪木 (単行本)

柳澤 健 (著)
5つ星のうち 3.7 レビューをすべて見る (26件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 国内配送料無料(一部例外あり) 詳細
ポイント:18pt (1%)  詳細はこちら
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

2009/7/15 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品14点¥ 118より

あわせて買いたい

この本と凶獣―側近の見たアントニオ猪木の嘘と真実  永島 勝司をあわせて買う

1976年のアントニオ猪木 + 凶獣―側近の見たアントニオ猪木の嘘と真実
合計価格: ¥ 3,465
ポイントの合計: 33pt (1%)

在庫状況の表示

  • 対象商品: 1976年のアントニオ猪木  柳澤 健

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 凶獣―側近の見たアントニオ猪木の嘘と真実  永島 勝司

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

凶獣―側近の見たアントニオ猪木の嘘と真実

凶獣―側近の見たアントニオ猪木の嘘と真実

永島 勝司
5つ星のうち 3.0 (3)  ¥ 1,575
プロレス暗黒の10年

プロレス暗黒の10年

井上 譲二
5つ星のうち 4.5 (4)  ¥ 1,500
真実 (DVD付き)

真実 (DVD付き)

アントニオ猪木
5つ星のうち 4.6 (7)  ¥ 1,676
ABCDJ―とびきりの友情について語ろう

ABCDJ―とびきりの友情について語ろう

ボブ グリーン
5つ星のうち 4.0 (3)  ¥ 2,100
殺し 活字プロレスの哲人 井上義啓 追悼本 (Kamipro Books)

殺し 活字プロレスの哲人 井上義啓 追悼本 (Kamipro Books)

「kamipro」編集部
5つ星のうち 4.8 (4)  ¥ 1,680
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
猪木はリングに寝て、アリは立つ。1976年の異種格闘技戦を当時のマスメディアは「世紀の大凡戦」とこきおろした。が、21世紀に生きる私たちは、現在の総合格闘技の試合の流れのなかでごく普通にそうした状態を見ることができる。打撃系の選手と組み技系の選手が戦う必然として―。1976年に猪木が戦った異常とも言える四つの試合。世界各地に試合の当事者を訪ね歩くことで見えた猪木の開けた「巨大なパンドラの箱」。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柳澤 健
1960年3月25日東京生まれ。83年3月慶應義塾大学法学部法律学科卒業。在学中からまんが専門誌「ぱふ」の編集をてがける。空調機メーカーを経て84年に文藝春秋に中途入社。以後『週刊文春』編集部、『Sports Graphic Number』編集部などに在籍。編集のみならず執筆もよくてがけ、その文章のうまさと着眼点のユニークさについては、定評があった。2003年7月に退社後、フリーランスとして各誌紙に寄稿。アメリカ、韓国、オランダ、パキスタン、日本に「1976年の猪木」にかかわった人々を訪ね歩き、単行本デビューとなる『1976年のアントニオ猪木』をものした(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

1976年のアントニオ猪木
62%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
1976年のアントニオ猪木 5つ星のうち 3.7 (26)
¥ 1,890
完本 1976年のアントニオ猪木 (文春文庫)
24%のカスタマーが
完本 1976年のアントニオ猪木 (文春文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (11)
¥ 800
流血の魔術 最強の演技―すべてのプロレスはショーである (講談社プラスアルファ文庫)
6%のカスタマーが
流血の魔術 最強の演技―すべてのプロレスはショーである (講談社プラスアルファ文庫)を購入しています 5つ星のうち 3.7 (62)
¥ 714
プロレス 下流地帯 (別冊宝島 1599 ノンフィクション)
5%のカスタマーが
プロレス 下流地帯 (別冊宝島 1599 ノンフィクション)を購入しています 5つ星のうち 4.9 (8)
¥ 980

類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
使用したいタグのボックスにチェックするか、下のテキストボックスに入力してタグを作成してください。

 

 

カスタマーレビュー

26レビュー
星5つ:
 (12)
星4つ:
 (6)
星3つ:
 (2)
星2つ:
 (1)
星1つ:
 (5)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.7 (26件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
23 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 猪木の奥底にある、魔力とも言える魅力の本質, 2007/4/26
 対モハメド・アリ戦など、1976年に行われたいくつかのアントニオ猪木の試合について、裏事情やそれにまつわる人間模様などを描いている。
 UFCの開催、そしてグレイシー柔術の登場により、日本のプロレスファン・格闘技ファンは大きな衝撃を受け、現在の総合格闘技ブームへとつながっているわけだが、日本でこれだけ総合格闘技が受け入れられたのは、アントニオ猪木の行ったいくつかのリアルファイトがその源泉となっている、という視点から描かれた、他に類を見ないルポルタージュとなっている。
 かつて猪木のプロレスを世界最強の格闘技だと心半ばながらも信じ、プロレスに夢中になっていた者にとっては、アントニオ猪木およびプロレスの幻想を打ち砕かれる手厳しい書となっているが、猪木信者と呼ばれるほどの熱狂的なファンを生み出した猪木の奥底にある、魔力とも言える魅力の本質に改めて気づかせてくれる力作です。
 この本を読むと、当時は世紀の凡戦と酷評されたアントニオ猪木対モハメド・アリの一戦が、実は「決してボクサーの領域には踏み込まなかったレスラー」と「決してレスラーの領域には踏み込まなかったボクサー」との身を切るような真剣勝負だったことがわかります。改めて、両者のこの一戦に対する決意、覚悟、そして真剣勝負だからこそ相手の力量を過小評価せず慎重な戦術を取らざるを得なかった格闘家としての嗅覚の鋭さが伝わってきます。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
26 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 1976年の猪木の4試合をルポ! おもしろい!, 2007/8/21
この本はプロレスファン、もしくはプロレスファンだった人が読めば途中でやめられなくなるような稀有の本です。非常に興味深い内容で、一挙に読んでしまえます。 いや〜おもしろかった〜(笑)ウィリアム・ルスカの個人的事情、 パクソンナン戦の舞台裏、ペールワン戦の経緯などはプロレスラー・アントニオ猪木のすごさと相反する卑小さが見事に描き出されています。そして何といっても、すべての総合格闘技の流れの源流となったと著者が断言するモハメド・アリ戦!! 本全体が傑作ですが、この章は白眉です。 “世紀の凡戦”といわれたこの試合に関しては私もこれまで数多の本、インタビュー、特集を読みましたが、この章ですべてが一揆に腑に落ちました!! 未読のみなさん!真に偉大なファイターはどちらだったか? あきれるほどハッキリとわかります。この章は感動すら覚えますよ! アントニオ猪木全盛期のプロレスが好きだった私にとって、この著者にはぜひ、アントニオ猪木のそのほかの年代、試合を著書で分析してほしい。ビル・ロビンソン戦の分析などは猪木の弱点がよくわかりましたし、なぜ猪木がインタビューでことあるごとにこれまでで一番最強の敵は?と聞かれ、タイガージェットシン、と答えたのかよくわかりました。彼こそ、猪木の目指すプロレスそのものだったのです。この本を待たずとも、人間・猪木の下らなさ、他への迷惑ぶりは有名でしたが、それにもかかわらず!リング上の猪木はあまりにも魅力的過ぎたのも事実です。そんなやんちゃな猪木が1976年に図らずも産み落としたこの4試合は、30年経ったいまでも、いまだからこそ光輝いている…そんな思いがこの本からヒシヒシと伝わってきました。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
33 人中、18人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 この手の本はもうたくさん。, 2007/5/8
By バーゴン (東京都東久留米市) - レビューをすべて見る
ミスター高橋氏の例の本が出て以降のここ数年で、プロレスはすっかり丸裸にされてしまった。
しかし、一体どこの誰が、こんな事を望んでいたのだろう・・・。
舞台裏のほとんどがバラされてしまった今となっては言っても遅いけれど、
プロレスというものは、裏の仕組みを暗黙のうちに悟りながらも、
「どこまで本当なんだろう?」と思い、想像力を働かせながら見て楽しむものだったのだ。
でも、もう戻れない。お節介な本たちが、知らなくてもいい裏の話を嫌というほど教えてくれた。
この本もそんな一冊。当事者が直接書いてないから「暴露本」ではないけれど、
誰も望んでない「言わぬが花」の領域の話をごていねいに暴き立てている点では全く同じ。
しかも当てつけたっぷりに、猪木本人への取材依頼書面まで掲載して(受けるわけないだろうが)。
「プロレスの奥深さを伝え・・・」と言いながら、随所にいただけない表現が使われていたり、
タイトルに猪木の名をデカデカと出しておきながら、中身は対戦相手の話がほとんどで、
肝心の猪木自身に対してはやたらと突き放した筆致が目につく所も好きになれなかった。
読みごたえはあるけれど、読後感は決して良くない一冊。
ここに書いてある事だけが全てだとも思わないし、この手のお節介な本はもうたくさんです。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0 天才 アントニオ猪木が最も輝いた1976年の思い出がぎっしり詰まった、ありがたい1冊。ページをめくるのも、もどかしいくらい思わず熱く没入してしまった
 40歳以降の男性で、その昔に金曜日夜8時にNETテレビ(現テレビ朝日)の前に座っていた人には感涙モノの本である。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: 21世紀のケインジアン

5つ星のうち 5.0 ファンのPRIDE、PRIDEの構造
PRIDE亡き後の2007年その空白期間に読みました。PRIDEを構造主義的に読み解くキッカケをコノ本がくれました。リング上の技術、リング外の政治、主催者の思惑... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: Big真陰流

5つ星のうち 1.0 週刊誌のコラムで十分な内容。
わざわざ単行として出す必要のない内容。
それこそ、文春の雑誌「Number」の格闘技特集などの
コラムで十分な内容ではないでしょうか。... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: MORIYAMA

5つ星のうち 1.0 本当に取材したのか?
引用文献からの引用が実に80カ所。資料としての価値はあると思うが、
猪木ファン、プロレスファンなら知っていることばかり。... 続きを読む
投稿日: 10か月前 投稿者: ノーシン

5つ星のうち 3.0 実は、それでも「良く判らない」
猪木、プロレスに関する舞台裏を記述した本や情報なんてものは、これまでにも散々あったし
アリ戦をオンタイムで見た頃から、散々見聞きしてきた。... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: KJ

5つ星のうち 5.0 プロレスを変えた1976年の猪木を検証
■1976年、アントニオ猪木は、ウイリエム・ルスカ、モハメド・アリ、パク・ソンナン(韓国)、アクラム・ペールワン(パキスタン)と対戦した。今日振り返るなら、プロ... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 小西昌幸

5つ星のうち 1.0 暴露本の受け売りに過ぎない!!
アントニオ猪木氏にの取材を断られたと書いている。
懐の深い猪木氏が、断った内容に興味を持って呼んでみた。... 続きを読む
投稿日: 19か月前 投稿者: ていちゃん

5つ星のうち 4.0 これは「猪木オールOK」のカリスマ論(プロレス)ではなく、リアルファイト
 この本は、“アントニオ猪木”という虚像(出来レース=プロレス)にリアルファイトを仕掛け、一方的にではあるが勝利している様に見える。... 続きを読む
投稿日: 24か月前 投稿者: 盥アットマーク

5つ星のうち 4.0 fake。
某プロレス雑誌の編集長も猪木氏にビンタされてる時代 ただ書かれてることが嘘か本当かの二元論でわなく ここから何を感じるか創造するかです。公けにして... 続きを読む
投稿日: 2007/7/15 投稿者: fake

5つ星のうち 2.0 猪木を取材していない猪木本
この本の最大の欠点はアントニオ猪木の取材をせずに書かれたという事である。... 続きを読む
投稿日: 2007/6/17 投稿者: occhi

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

 ベータ版 (詳細)
商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧 (0件)
  内容・タイトル 返答 最新の投稿
  まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
  [キャンセル]

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


夏はウクレレ!
ウクレレウクレレ特集ページでは、楽器本体、教本、楽譜をご紹介。初心者向きセットで練習すれば夏に間に合う!
 
携帯でお買い物
モバイル
『To LOVEる-とらぶる16巻』が、携帯サイト「Amazonモバイル」で大人気。携帯サイトの登録は不要、PCと同じEメールアドレスですぐ使えます。アクセス方法:QRコード | メールでURLを送る | Amazonモバイル詳細
 
人気女性タレントアンケート
本
あなたが応援している女性タレントを教えてください。 アンケートはこちら。 2009 夏の水着特集も展開中。
 
お金をかけない充実旅行
JTB
定額給付金で気軽に旅行に出かけるための「お金をかけない旅行特集」を実施中。下町散歩、おいしいもの食べ歩きの本も必見。
 
ネット最新情報
本
ネットショップ、サイト運営者やIT企業従事者におすすめの 『インターネット白書2009』。インターネットの動向を調査したデータ、業界第一人者の執筆は必見。プレゼン資料に使えるCD-ROM付き。
 
Javari.jp
Amazon.co.jpの姉妹サイトで靴&バッグの専門オンラインショップJavari.jp(ジャヴァリ)がオープン。送料&返品無料だから何足でも試し履きOK。

Javari.jpサイト へ



注文した商品はどこ?

配送と返品について

ヘルプデスク

チェックした商品の履歴

  (詳細はこちら)
最近チェックまたはサーチした商品はありません。

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。

右の列には、ショッピングセッションのお役立ち情報が表示されます。

ショッピングを続ける: トップセラー

amazon.co.jp Amazon.co.jp ホーム
インターナショナルサイト:  米国  |  イギリス  |  ドイツ  |  フランス  |  カナダ  |  中国
Amazonでビジネス: 出品・出店サービス  |  Webサービス  |  フルフィルメント by Amazon  |  アソシエイト・プログラム(アフィリエイト)  |  e託販売サービス
カスタマーサービスに連絡  |  ヘルプ  |  カートを見る  |  アカウントサービス  |  1-Click設定を表示
Amazon.co.jp について  |  プレスリリース  |  スタッフ募集
利用規約 |  プライバシー規約  ©2000-2009, Amazon.com, Inc. and its affiliates