Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV)
 
イメージを拡大
 

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV) (文庫)

ジョン ル・カレ (著), John Le Carr´e (原著), 菊池 光 (翻訳)
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (8件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,050 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

5点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/24 火曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
中古商品8点¥ 271より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本と寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)  ジョン・ル・カレをあわせて買う

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV) + 寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)
合計価格: ¥ 1,722

在庫状況の表示

  • 対象商品: ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV)  ジョン ル・カレ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • 寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)  ジョン・ル・カレ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)

寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)

ジョン・ル・カレ
5つ星のうち 4.3 (7)  ¥ 672
リトル・ドラマー・ガール〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)

リトル・ドラマー・ガール〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)

ジョン・ル・カレ
¥ 840
Tinker Tailor Soldier Spy

Tinker Tailor Soldier Spy

John Le Carre
¥ 1,132
サラマンダーは炎のなかに〈下〉 (光文社文庫)

サラマンダーは炎のなかに〈下〉 (光文社文庫)

ジョン・ル カレ
¥ 680
サラマンダーは炎のなかに〈上〉 (光文社文庫)

サラマンダーは炎のなかに〈上〉 (光文社文庫)

ジョン・ル カレ
5つ星のうち 4.5 (2)  ¥ 680
関連商品を見る

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

英国諜報部“サーカス”の中枢に潜むソ連の二重スパイを探せ。引退生活から呼び戻された元諜報部員スマイリーは、困難な任務を託された。この二重スパイは彼のかつての仇敵、ソ連諜報部のカーラに操られているという。スマイリーは膨大な記録を調べ、関係者の証言を集めて核心に迫っていく。やがて明かされる意外な裏切者の正体とは?スマイリーとカーラの宿命の対決を描き、スパイ小説の頂点を極めた三部作の第一弾。


著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ル・カレ,ジョン
スパイ小説の巨匠。1931年イギリスのドーセット州生まれ。オックスフォード大学卒業後、イートン校で教鞭をとる。その後、イギリス外務省の職員となり、旧西ドイツのボンにイギリス大使館の二等書記官として赴任、さらにハンブルクで領事を務めた。1961年に『死者にかかってきた電話』で小説家としてデビュー、第三作の『寒い国から帰ってきたスパイ』(1963年)でアメリカ探偵作家クラブ(MWA)賞最優秀長篇賞と英国推理作家協会(CWA)賞ゴールド・ダガー賞を受賞した。『ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ』と『スクールボーイ閣下』(1977年・CWA賞ゴールド・ダガー賞受賞)、『スマイリーと仲間たち』(1979年)の三部作はスパイ小説の傑作と評されている。1983年にはMWA賞の、1988年にはCWA賞の巨匠賞に輝いている

菊池 光
英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV)
63%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ティンカー、テイラー、ソルジャー、スパイ (ハヤカワ文庫NV) 5つ星のうち 3.5 (8)
¥ 1,050
寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)
20%のカスタマーが
寒い国から帰ってきたスパイ (ハヤカワ文庫 NV 174)を購入しています 5つ星のうち 4.3 (7)
¥ 672
ジャッカルの日 (角川文庫)
7%のカスタマーが
ジャッカルの日 (角川文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.8 (20)
¥ 860
ナイロビの蜂〈上〉 (集英社文庫)
5%のカスタマーが
ナイロビの蜂〈上〉 (集英社文庫)を購入しています 5つ星のうち 4.0 (7)
¥ 950

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

8レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:    (0)
星3つ:
 (2)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (2)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.5 (8件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 翻訳がこなれてない, 2009/3/14
昔から評価の高い作品ですが、fline117さんの意見に同意します。
どう考えても日本語がこなれていない。

例えば、本書の中にある
「その会合の初めから、スマイリーは、ターの話にも、レイコムとギラムがごくたまにさしはさむ短い言葉にも乱されることのない、仏像のような底知れぬ物静かな態度を維持していた」
などは、その典型でしょう。

わかりにくい訳文が多すぎて、読むのに非常に苦労しました。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
7 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 もぐらを追う知的なスマイリー, 2006/6/22
 初めて本書を読んだのは随分以前になりますが、非常な衝撃を受けて以来何度も三部作を通して読んでいます。
 結末は当然わかっているのだけれどもそれでも再読しながら毎回興奮するのは、登場人物たちの心の動きを感じるのがとてもスリリングだからです。例えば、通常の推理小説というのは犯人探し等の結論に向かって行くのかもしれませんが、ル・カレの作品は極論すれば犯人がわかっていても、網の目のように絡まった人間関係を描き出すことによって、人間社会の不思議さと不条理さを描き切っているとも言えます。
 最近英国BBCのDVDを買い、アレック・ギネス扮するスマイリーを見ました。英国人が心に抱くスマイリーはやはりこういう感じなんだな、と妙に納得しました。本書もDVDも私の生涯の宝物です。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
9 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 翻訳がダメすぎる, 2008/9/17
以下は実際に小説中に使用されているテキストである。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
わたしは、『イエス、繰り返す、ノー』
※書いてある意味が理解不能

配下の先任者サイ・ヴァンホーファと、ストックホルム駐在東ドイツ大使と愛人を分け合っているという、自称ロリマーなる下品な男の二人と昼食をすべく、チャリング・クロスから<シェ・ヴィクター>へ歩いて行った
※自称ロリマーに掛かる修飾子がいくらなんでも長すぎだろう
======================================================

総評。内容はどうかしらんが、とにかく日本語がおかしいので読みたくない。新訳出してください。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 3.0 諜報員という職業
スパイというと、現実から乖離した印象が強いけれど、本作品の英国諜報員は、会社員とか公務員といった職業と同等にリアルさをもって描かれている。彼らは、組織の中でしの... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: hit4

5つ星のうち 3.0 拙劣な訳が原因でプロットが分かりにくい
... 続きを読む
投稿日: 6か月前 投稿者: Fernald

5つ星のうち 5.0 読者に積極的な読み解きを要求する小説
昔読んだときは、何がなんだか分からず、ル・カレはつまらないと思い込む原因となった作品です。
再読してようやく面白さに気づきました。... 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: hoge2

5つ星のうち 5.0 真実というものの抽出
... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: 椎葉 地緯

5つ星のうち 5.0 スマイリーの悲しい戦いが今始まる!
この作品は1987年ごろに一度読んでいる。スマイリーの活躍を描く3部作の第一作として非常に面白かった記憶はあるものの、細部の描写や筋書きはあまり覚えていない。そ... 続きを読む
投稿日: 21か月前 投稿者: MACPAUL

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。