Click here to see in English.


この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
 
義経 (後編) (NHK大河ドラマ・ストーリー)
 
イメージを拡大
 

義経 (後編) (NHK大河ドラマ・ストーリー) (ムック)

宮尾 登美子 (著), 金子 成人 (著)
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


中古商品7点¥ 182より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


この商品を買った人はこんな商品も買っています

大河ドラマ義経―NHK大河ドラマ「義経」完全ガイドブック (Tokyo news mook)

大河ドラマ義経―NHK大河ドラマ「義経」完全ガイドブック (Tokyo news mook)

¥ 980
大河ドラマ「義経」ができるまで

大河ドラマ「義経」ができるまで

黛 りんたろう
¥ 1,575
NHK大河ドラマ「義経」 (カドカワムック (No.211))

NHK大河ドラマ「義経」 (カドカワムック (No.211))

¥ 1,100
NHK大河 義経 総集編 [DVD]

NHK大河 義経 総集編 [DVD]

DVD ~ 滝沢秀明
5つ星のうち 4.0 (12)  ¥ 10,080
NHK大河ドラマ 義経 完全版 第壱集 [DVD]

NHK大河ドラマ 義経 完全版 第壱集 [DVD]

DVD ~ 滝沢秀明
5つ星のうち 4.5 (13)  ¥ 27,950
関連商品を見る

商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

2005年NHK大河ドラマ「義経」の完全公式ガイドの後編。配役紹介&インタビュー、あらすじ、舞台地紹介などの情報が満載。原作者・宮尾登美子と出演者の「源平「妻」合戦!?」座談会なども収録する。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

大河ドラマ義経―NHK大河ドラマ「義経」完全ガイドブック (Tokyo news mook)
36%のカスタマーが
大河ドラマ義経―NHK大河ドラマ「義経」完全ガイドブック (Tokyo news mook)を購入しています
¥ 980
大河ドラマ「義経」ができるまで
29%のカスタマーが
大河ドラマ「義経」ができるまでを購入しています
¥ 1,575
篤姫 完結編 (4) (NHK大河ドラマ・ストーリー)
23%のカスタマーが
篤姫 完結編 (4) (NHK大河ドラマ・ストーリー)を購入しています 5つ星のうち 5.0 (4)
¥ 998
NHK大河ドラマ「義経」 (カドカワムック (No.211))
13%のカスタマーが
NHK大河ドラマ「義経」 (カドカワムック (No.211))を購入しています
¥ 1,100

この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

2レビュー
星5つ:
 (1)
星4つ:
 (1)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.5 (2件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 義経完全ガイドの後編, 2005/7/6
By カスタマー
大河ドラマも後半にさしかかってきました。
これまでは昇る一方だった義経の悲運が近づいてきましたが・・・
原作者の宮尾登美子先生と時子役の松坂慶子さんと、北条政子役の財前直美さんの3人の対談が、掲載されていて今後の展開と、役どころについて語っています。
ストーリーのあらすじも最終回まで掲載されていますが、私はあえて読まずにドラマを堪能してから読ませていただこうと思っています。
あらすじ以外は、キャストの写真カットは前編と大差ないので、2冊に分ける必要性はあんまり感じない本ですが、後半に出てくるキャストなども含めて前後編2冊揃えて楽しむといいのかな?
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 今年の大河はちょっと・・という方へ!, 2005/7/19
By チャンチキチ (愛知県) - レビューをすべて見る
(TOP 500 REVIEWER)   
 去年の「新選組!」はメチャメチャはまったけど、いや、はまっただけに今年の「義経」が楽しめないという方、いると思います。私もはじめは「一応見るか」という感じでした。「新平家物語」に愛着がある方には余計「違う!」と思うかもしれません。

 宮尾登美子先生の「義経」はご本人がおっしゃるように「女性の視点」をかなり意識して書かれています。半分ほどストーリーが進み、頼朝と比較した時の義経の情の深さに共感して私は見ています。このドラマでは義経が義仲を「いとことして」面会したいと言ったり、父と思っていた清盛を敵に回すことを悩んだり、この時代にはそんなことあったんだろうか?と思いつつも情を捨てきれない義経と「非情も情なのだ」という頼朝の対比がすばらしいです。また、木曽義仲に最後までついていく小池栄子さんの巴御前はとても素敵でした。

 ここという時に情に流されるようでは人をまとめていくことはできないのだろうと頼朝に感心しつつ、その一方で情を捨てきれないが故に壇ノ浦から奥州まで逃げていく運命になる義経。今後の展開が楽しみです。

 去年の「新選組!」も近藤勇には多くの葛藤がありますが、彼には鬼の副長、土方がいました。土方のような郎党が義経にもいたら・・と思いながら見ています。

コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。