Click here to see in English.

 

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
 
こちらからも買えますよ

この商品をお持ちですか?
マーケットプレイスに出品する
 
   
ウェブ人間論 (新潮新書)
 
イメージを拡大
 

ウェブ人間論 (新潮新書) (新書)

梅田 望夫 (著), 平野 啓一郎 (著)
5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (52件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 714 国内配送料無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフト包装を利用できます。

5点在庫あり。ご注文はお早めに。

2009/11/23 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
新品2点¥ 714より 中古商品48点¥ 1より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


よく一緒に購入されている商品

この本とウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)  梅田 望夫をあわせて買う

ウェブ人間論 (新潮新書) + ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
合計価格: ¥ 1,512

在庫状況の表示

  • 対象商品: ウェブ人間論 (新潮新書)  梅田 望夫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細

  • ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)  梅田 望夫

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    この商品は1500円以上国内配送料無料(一部例外あり)を利用して発送されます。 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています

フューチャリスト宣言 (ちくま新書)

フューチャリスト宣言 (ちくま新書)

梅田 望夫
5つ星のうち 4.1 (52)  ¥ 735
シリコンバレー精神 -グーグルを生むビジネス風土 (ちくま文庫)

シリコンバレー精神 -グーグルを生むビジネス風土 (ちくま文庫)

梅田 望夫
5つ星のうち 4.3 (15)  ¥ 672
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)

梅田 望夫
5つ星のうち 4.3 (283)  ¥ 798
ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)

ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)

梅田 望夫
5つ星のうち 4.5 (77)  ¥ 777
Web 2.0 ツールのつかいかた まだ、Googleだけですか?

Web 2.0 ツールのつかいかた まだ、Googleだけですか?

橋本 大也
5つ星のうち 4.0 (3)  ¥ 1,344
関連商品を見る

商品の説明

商品の説明

ウェブ人間論
著者は『ウェブ進化論』の梅田望夫、芥川賞作家の平野啓一郎という論客2人。「ウェブ世界で生きることとは」、「匿名社会のサバイバル術」などのテーマに沿って、彼らが16時間にわたり交わした激論をまとめた。

グーグルの登場以来、情報は日々整理、構造化されている。人間はその大きな波の中で、ウェブにどう向き合うべきか、どうやって利用すべきか、という課題にぶち当たる。そのとき、著者2人ならどうするか。読者にネット上での新しい生き方を提示する。


(日経コンピュータ 2007/02/05 Copyright©2001 日経BP企画..All rights reserved.)



出版社 / 著者からの内容紹介

日本におけるインターネット元年から十年。いまウェブ2.0という新たな局面を迎え、本当の大変化が始まろうとしている。「ウェブ進化」によって、世の中はどう変わりつつあるのか、そして人間そのものはどう変容していくのか──。ビジネスとテクノロジーの世界に住む梅田望夫と、文学の世界に生きる平野啓一郎が、その変化の本質と未来を徹底的に話し合った、熱く刺激的なウェブ論。

登録情報


この商品を見た後に買っているのは?

ウェブ人間論 (新潮新書)
35%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
ウェブ人間論 (新潮新書) 5つ星のうち 3.8 (52)
¥ 714
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)
26%のカスタマーが
ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)を購入しています 5つ星のうち 4.3 (283)
¥ 798
ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)
23%のカスタマーが
ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)を購入しています 5つ星のうち 4.5 (77)
¥ 777
ウェブ時代 5つの定理 この言葉が未来を切り開く!
8%のカスタマーが
ウェブ時代 5つの定理 この言葉が未来を切り開く!を購入しています 5つ星のうち 4.1 (35)
¥ 1,365

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

52レビュー
星5つ:
 (12)
星4つ:
 (24)
星3つ:
 (10)
星2つ:
 (5)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 3.8 (52件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
29 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 深掘りしたメッセージを期待する, 2007/3/13
本書を通じて、次のようなWebの課題の存在を感じることができる。
A.社会不満のガス抜き装置としてのWeb、B.匿名問題、C.エコー効果、
D.グーグル八部リスク、E.著作権問題(但し書籍のみ)、その他。

基本的な構図は、平野氏が課題を投げかけ、梅田氏がいなすというもの。
平野氏は、AやBについて本質を突いているのだが、梅田氏がいなした後、
追及していないのが残念だ。
対談形式ゆえの予定調和が働いてしまっているのか、年上の梅田氏を
立てているのか...。
前述の課題は本来根が深いが、さらりと読んでしまうと梅田氏のいなしが
この本の回答に見えてしまう。

例えばAの論旨を取り上げてみる。

1.Webは、抑圧された社会において発言しにくい「体制批判や個人攻撃、
その他様々な主張」を可能とするため、個人は不満解消できる。
2.ブログなどで批判を受けても体制側はビクともしない。逆に、Webが
捌け口となり、個人の不満は霧消され、体制改革の行動には至らなくなる。
3.一方、個人に対してのWeb上での攻撃はいわば暴力として表れる。

つまりwebは、権力・体制に対しては体制維持をもたらす不満解消サブシス
テムとして働き、その一方、個人に対しては圧倒的暴力をもたらす増幅器
として働く。
更にこれに輪をかけるのが、匿名問題であり、エコー効果(似た意見の人が
集まり、盛り上がってしまう現象。サンスティーン著の本が詳しい。)だ。

これら課題に、事業者そしてユーザーである市民自身が蓋をすると、結果的
に国の統制を招くため、真剣に市民はWebの善悪両面を考える必要がある。
梅田氏はWebの負の側面についての深い議論をかわす。基本的なスタンスは
自己解決だ。課題の存在を知るという点では良書だが、楽観的意見を鵜呑みに
させてしまいかねない危うさも本書は併せ持つ。

Web関連の権威である梅田氏にはイノベーティブな部分だけでなく、適切な
運用のための市民への啓蒙を今後期待したい。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
27 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 人間論って?, 2007/2/20
一言で言ってしまえばウェブ進化論を読めば十分、ということです。この本において、ウェブ進化論の著者、梅田さんの話に新鮮味がありません。かなり進化論と重複しています。ウェブ進化論を読んでいて、納得できない部分やおかしいなと思う部分、共感できる部分がありますよね?読書している時はそんなツッコミを絶えずしていると思うんですが、そのツッコミを平野さんがしている感じ。そしてそのツッコミに対する梅田さんの答えがウェブ進化論と重複していることばかりだから、正直おもしろくない。深みがない。人間論→進化論みたいな感じで深めていくならいいかも。進化論→人間論では買って無駄したと思うはずです。立ち読みがベスト。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
13 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 コピーライター梅田望夫, 2007/1/6
進化論ですっかりロングテール信者となった私にとって待望の続編でした。
いろいろ感想はあるのですが、やはり印象的なのは梅田氏の言葉に対する
際立ったセンスです。

グーグル、アップル、アマゾンの経営思想などは、これまでにも星の数ほど
語られていながら、キャッチーな言葉でそれを切り取ってみせる梅田氏の
手腕で、初めて知るような新鮮な驚きを与えてくれます。

今、思い返しても言葉の専門家であるところの平野氏のコメントは、なかなか
思い出せないのですが、梅田さんの言葉だけはいくつも心に残っています。
文中でも語られますが、紙媒体という形が最後まで残るための「壁を超える力」
というものが、まさに本書で実証されています。

一つの証左として、将棋の第一人者羽生名人の「高速道路」「インプットの質」
などがありますが、これは羽生氏の口を借りた梅田氏のコピーそのものだと思います。
羽生氏が斯界のトップに立っているこの10年以上、少なくとも将棋以外の社会に
浸透していくような語録は記憶にないわけで、やはり聞き手が引き出している
と言わざるを得ないでしょう。

私は梅田氏のシリコンバレーでのポジションや「はてな」の将来は全く分かりませんが、
これからも流行語を生み出し、ベストセラーを連発していくことだけは間違いがない
ような気がします。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 激論だろうか。
ウェブは、人間にとって単なる道具である。
人間論という表題にすること自体に違和感がある。
そのため、議論も激論になっていない。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: kaizen

5つ星のうち 4.0 webの可能性と人間生活への影響
平野啓一郎氏がwebに対する疑問を梅田望夫氏に尋ねているという対談形式をまとめたものが本書なのであろうか。webの広がりというか可能性と人間生活への影響について... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: itchy1976

5つ星のうち 5.0 底抜けな楽観主義の梅田と懐疑的な平野
今年最初の本は、昨年大ヒットしたウェブ進化論の著者と、日蝕や葬送の著者の対談。... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: hamachobi

5つ星のうち 2.0 ミスマッチがミスマッチのまま。。。
ウェブ進化論を部外者に説明したが、対話にならずにぐだぐたになって
しまった、という内容。残念ながら。... 続きを読む
投稿日: 5か月前 投稿者: ケニー

5つ星のうち 2.0 はじめにから
この対談は非常に濃密で、有意義な内容であった、それは多くの方に共有する必要と価値がある、といった趣旨で本書はつくられている。... 続きを読む
投稿日: 17か月前 投稿者: まのの

5つ星のうち 4.0 両者の衝突が、「問題」の在り処を示してくれる
本書で一番印象に残り、また、今後も生きていく中で時々考えていくことになるだろう、と思ったのは、ウェブを現実と連続したものとしてみる(平野)か、現実とは別の何かと... 続きを読む
投稿日: 18か月前 投稿者: pp-tang

5つ星のうち 3.0 ネット世界での生き方の紹介
本書は、ネットが進化し、世界の人に急激に浸透した事により、ライフスタイルとして何がどう変わるのか、をネット世界で縦横無尽に生きている梅田氏と、彼に比べれば一般人... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: jiateng4

5つ星のうち 4.0 現在および近未来を理解する
 「ウェブ進化論」の梅田望夫氏と、芥川賞作家平野啓一郎氏という、や
や意外な組み合わせの対談もの。内容は、ウェブの変化とその可能性につ... 続きを読む
投稿日: 20か月前 投稿者: さい

5つ星のうち 5.0 参考になります
 ウェブ進化論には衝撃を受けましたが、この本も違った意味で良い本です。... 続きを読む
投稿日: 22か月前 投稿者: 読書好き

5つ星のうち 4.0 ウェブ後の社会とは
ブロードバンド化が進み、高度情報成熟社会とでも表現できる様な状況が日本を取り巻いているが、その社会で生きる人間がどのような方向へ向かっていくのかを『ウェブ進化論... 続きを読む
投稿日: 2007/11/10 投稿者: 2

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す









この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。